新しい所に引越ししました

2006年1月1日より始めました

この 飛行機だい好き ですが

ディスク容量が72.75%となり

開くのに時間がかかるようになり

新しくブログを開設することに

しました 以前コルセアきゃんぺーんを

開いていたところに しますので宜しく

お願いします。

場所は こちら です

長い間このブログを訪問いただき

ありがとうございました。

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スピリット・オブ・セントルイス

GLENCOE  MODELS 1/48  の ライアン

スピリット・オブ・セントルイスが完成しました

この方の曳きモノ祭りに参加したものです

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機首はアルミテープで金属感を出すように

して 鱗模様はラバー砥石で模様をつけました

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もっと細かいのですがこれくらいで我慢します

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キットはレベルの方がいいと思います

支柱はバラバラで組みにくいものです

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新しい所に引越しします

2006年1月1日より始めました

この 飛行機だい好き ですが

ディスク容量が72.75%となり

開くのに時間がかかるようになり

新しくブログを開設することに

しました 以前コルセアきゃんぺーんを

開いていたところに しますので宜しく

お願いします。

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岩国フレンドシップデー US-1

5月5日 米海兵隊岩国基地のフレンドシップデーに

行ってきました 今回は新明和US-1 US-2に絞ります

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以上US-1とUS-2でした

往年の二式大艇を髣髴する飛行でした。

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対空兵器コン Ⅳ号対空戦車ヴィルベルヴィント その10

エッシー 1/72  Ⅳ号対空戦車ヴィルベルヴィント

完成しました

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プラッツ 144 P47 サンダーボルト その2

プラッツのサンダーボルトにモーターを

内臓して士の字になりました 小さいキット

ですが、ピッタリ合わさってストレス無しに

組みあがります。

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D型のバルブキャノピーですので 銀色です

キット指定の塗装にするか 手書きは出来ない

ので デカールを使ってそれしかないようです。

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資料を探しましたが、気に入ったのは

ありません 一番派手なイーグルストン少佐機

黄色のドクロマークが派手です もう一機は

ヒューバート・ゼムケ大佐です

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銀はタミヤのスプレー缶を使って吹いてます

エナメルの黒をパネルラインに流して メリハリを

つけるべくやっています。 後はどんな空中姿勢

にするか まだ構想が決っていません

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プラッツ 144 P47 サンダーボルト その1

対空兵器コンのヴィルベルヴィントに

敵対する攻撃機として プラッツの

1/144 P47 を配置したいと作り始め

ました 本当はタイフーンかテンペスト

がよかったのですが 手に入りませんでした。 

1/144 も今回初挑戦のキットで ジオラマから

するとこれくらいのスケールがいいのかなと

考えました。

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プラッツのキットもはじめて手がけるもので

小さいながらも キッチリとした部品構成です

空中姿勢ですのでペラを、実物どうりに

廻すか、スピナーだけにするか悩みましたが

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童友社のマイクロモーターセットを買いました

モーター直径6mmですので胴体の中には

収まりますが、エンジン部と胴体前は

大きく削らないと入りません 左の黒い

のは付いていたエンジン部品です

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モーターシャフトは0.8mmなので 外形1.2

内径0.8の真鍮パイプを挿して延長しましたが

ペラとの接合はまだ未定です。

モーターの内臓はこれで終わりです

脚カバーは閉位置にしないとあきません

三分割された部品しかありませんので

あわせながら貼り付けます隙間はパテで

裏から塗り出します 。

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長谷川等伯展

京都国立博物館で開かれている

長谷川等伯没後400年特別展に行ってきました

11時45分に着きましたが 入場にもう110分待ち

になっていました これでは昼抜きになってしまうので

係りのお兄さんに聞くと16時くらいで すくと教えてもらい

7条から4条河原町まで食事処を探して歩きましたが

予約していないと 入れないところばかりでした

錦市場を出たと事で食事をして 三条大橋を渡り

祇園をめぐり ました そこで見つけた

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崇徳天皇の遺髪を納めた御廟が在りました

落語にも崇徳院の噺があります

瀬を早み岩にせかるる滝川のわれても末にあはむとぞ思ふ

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美しいごりょうさんが落とされた袱紗を拾った

若旦那が その娘さんからこの歌の上の句をもらって

床についてしまい 出入りの熊五郎が 瀬を早み

と叫び続けてその娘さんを探す話です

そんなこんなしながら7条まで歩いて戻りました

15時50分でしたが 待ち時間は70分でした

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ここから入場まで1時間寒かったです

が 展示の内容は若い頃からの緻密な

仏画から晩年の墨絵まで、波乱の生涯が

よく判りました。

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対空兵器コンⅣ号対空戦車ヴィルベルヴィント その6

しばらくぶりの更新になりました 何もなかった

のですが、充電の時間にしました。 さて

エッシー72のヴィルベルヴィントにも

掛かっていました もう一つハセガワの

72 Ⅳ号戦車も参考に一緒に作っています

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手前がエッシー、奥がハセガワのキットです

どちらも同じ様な部品割で、問題ないですが

キャタピラはハセのほうが柔らかくてピッタリ

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嵌りました。塗装ですがまるで判らないので

AM のⅣ号特集記事を参考にそれらしく

塗りましたが筆塗りではボカシが決りません

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一応車体がほぼ出来ましたので、どのような

レイアウトにしようか考えてみます それと

対戦闘機にもかかっていきたいです

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タミヤ32 零戦52型をリフォームします

テムズ川の遊歩道にこんなモニュメントが

ありました 2001年1月にインペリアル

ウォーミュージアムを訪れた時に見つけました

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臨場感が伝わってきます

ここからテムズ川を渡り歩いて20分ほどの

所に ミュージアムがあります

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ここに置かれている零戦に逢いにやって

きました.

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操縦席と主翼の主脚までが、展示されています

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普段見れない操縦席を後ろから見れて、主脚

の引き込み機構など、零戦の技術が身近に

感じたものです 

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デカールがないので全部手書きでいくしかない

からまず白から場所取りをしていきます

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後は暗緑色で少しずつ乗せていきます 範囲が

広いので大変です かなりハゲチョロの機体でした

のでそんなにキッチリと塗らなくてもいいかな?。

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ラウンデルはマルボロマンさんから教えて

いただいた、サークルカッターでケガいて

それに沿って手書きで書きましたが、

烏口コンパスも動員して真円にするべく

頑張ります。

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