落語会
りっくぷち寄席に、500円とゆうのはほんとに、お聞きどくで毎回楽しみにしてます。ここは林家一門がずっと出演してもう全員1回は話しているはずです。ほんとにみなさん、個性的で一癖も二癖もある魅力的な集団だ。若い人は話すたびに努力の後がわかるほど、勉強しています。上の人は新しい演目を楽しみに聞きにきます。
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りっくぷち寄席に、500円とゆうのはほんとに、お聞きどくで毎回楽しみにしてます。ここは林家一門がずっと出演してもう全員1回は話しているはずです。ほんとにみなさん、個性的で一癖も二癖もある魅力的な集団だ。若い人は話すたびに努力の後がわかるほど、勉強しています。上の人は新しい演目を楽しみに聞きにきます。
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6で北欧空戦史が航空ファンと書きましたが航空情報の誤りでした切り取っていたので、ゴチャゴチャになりゴメンなさい。フィンランドは戦闘機のほか、爆撃機もイギリスからブリストル・ブレニムMK1 MPMの1/72は箱絵が実機の写真で、雪の上に立つパイロットと窓からのぞく操縦士、本当に迫力のある、何のためらいもなく、買いましたね。 ドイツがソ連から捕獲した ツポレフSB2 フィンランドも捕獲してる ドイツからドルニエDo17 ユンカースJu88 等よくこれ等の機体を運用したもんです。プラモデルは、全部発売されてますが、なかなか製作するまでには、いたりません。北欧にこのような自国の独立の為に各国の飛行機を運用して戦った国があったことを、知ってもらえて感謝します。 感激のMPM パッケージを見てください。
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ハセガワ の1/48 P38 を作っています、双胴の胴体と主翼との合わせが段差と隙間が出来て、パテとヤスリでゴシゴシとやらないと、うまくいきません。水平尾翼を取り付けて、何とかそれらしくなりました。双胴の機体と言う事で始めた、シリーズがP38に入れ込みすぎかな、昨日物置をかたずけてたら、FLYING REVIEW の中にフォッカーG1のカラープロファイルが乗っているのを見つけました。あんまり資料がないのでラッキーでした、それにフィンランド空軍のMIG21フィッシュベッドが写っているカレンダーもみつけました。これであれも、これも、作らねばと気合がはいります。製作中の写真を載せればいいんですが、それではあまり同じになりそうでえんりょうしておきます。
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主演のチャン・ツィイーがいいです、初恋のきた道 が初めて見た映画ですが、その当時とかわらないです。この映画が不思議な感じがしたんは、日本の風景、日常、人、がみんな英語をしゃべってるのをなかなか受け入れられないからでした。
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2004年7月14日の毎日新聞に半井さんが乗ってから かな?それからのファンです、明日の天気を聞いて今日の1日が終わります、私よりすごいファンが大勢いたはるみたいだけど、1日お疲れさんでしたと,言ってもらった気分です。次に鈴木重子さん このかたは 徹子の部屋に出演されたのがビデオに入っていたのです。出場者が誰か判らなくてとりあえず入れておいたのが大正解だったのです、それからCDを買って車の中で聞いています。NHKの課外授業にも、映画 火星のわが家にも出演されています 聞いているとおちつくんですね。大塚寧々さんもすきです、NKH 金の斧銀の斧と言う番組がありました、いろんな人にインタビューしたり写真を撮ったり面白い企画でした、見た人いてますか?最後に大竹しのぶさん 青春の門 以来ですね あのしゃべり方が、いいんです。何か共通している事がこの4人にあるのでしょうか。話は変わりますが静岡ホビーショウには行った事がないです、いつも雑誌の記事で我慢しているんです。グリーンアロー出版社発行の大図解零式艦上戦闘機は野原茂氏の0戦集大成です、よく書かれています。
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昨日は道頓堀にあるトリイホールに、林家染丸 噺家生活40周年記念たっぷり染丸の会へ 落語を聴きにいきました。染丸さんが3席演じます、私とは同い年で林家一門を率いておられます、ここの弟子はみんな個性的で、それぞれ特徴のあるキャラクターどうしで、これを一つにまとめて行くのは並大抵のことではないと思います。それにみんな真面目で落語に打ち込んでいるのが共感をおぼえます。ところが5席とも途中で居眠ってしまい染丸さんごめんなさい。今度は27日に りっく羽曳野で落語会がありますじっくり聴けるように、よく寝ておきます。
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フィンランド空軍に新たに、イタリアからフィアットG50,アメリカからブリュースターB239バッファロー(ブルーステル)、ドイツがフランスで捕獲したモラヌ・ソルニエMS406、アメリカ製カーチス・ホーク75Aを、それとソ連から捕獲したポリカルポフ I153を修理して多くの機体を手に入れました。本当にこれらいろんな機体をよく使いこなしたと思います。さてプラモデルは、G50はセクターの1/48、これはデカールも種類が多いし、塗装説明書がよくできています。まだ未組み立てですが1/72でエァーフィクス、AMLフィンランド・バージョンがいいキットです。MS406は日本のハセガワから1/72 フィンランド空軍ででています。写真は上からG50,MS406、ホーク75A、I153チャイカです。
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久しぶりに赤川次郎を読んでます、今図書館の本がみんな予約待ちになり、気分転換に あっさりとした感じで頭を休めるのに丁度いいです。あまり本にはまると、ブログに、プラモデルの製作に時間を取れないし、今日はのんびり。
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ヨーロッパの緊張が高まる中、各国の主力機は自国の装備に優先され、フィンランドはオランダから フォッカーD21を購入しました。このプラモデルも外国製しかありません、PMモデル MPM 1/72 Classic Airframes 1/48 なかなか見つけるのがたいへんですし、すらすらと組みあがりません、それをいじくるのも楽しみの一つなのです。資料となる本は、最近多くみかけます、それだけ関心が高まっているのでしょう。D21はフォッケルとよばれていました。引き込み脚が主流となるなか固定脚のフォッケルは冬スキーに簡単に交換する事ができます。 上の写真がPMmodelでスキーを履いているのがMPMです。
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フィンランド機に描いてある青いスワスチカ(鉤十字)は、ナチスドイツのハーケンクロイツに見えますが、ぜんぜん関係がありません。フィンランド独立戦争に参加した、スウェーデンのエリック・フォン・ローゼン伯爵家に伝わる幸運の紋章なのです。彼の持ち込んだ飛行機には白地に青いスワスチカが描かれていました。フィンランド独立後このマークを空軍の国籍マークとしたのです。ドイツの飛行機と間違わないでね。フィンランドは世界各国から飛行機を購入しました、私の作ったプラモデルからいくと、イギリスのグロスター・グラジェーター1型戦闘機です。凍結した湖上からの作戦ためスキーを装備しています。モデルは1/48
RODENと言うメーカーからでています デカールもスウェーデン義勇空軍とフィンランド軍、イギリス軍
とあります。
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今年もききょうや展示会に、いつもながら素晴らしい作品が並んでいますムゥーさすがに細部までこだわってすごいです。こいう展示会に出かけては、いっぱいのヤル気をもらってきます、なかなか作り始めるきっかけが必要なんです、今は双胴の機体をテーマにして作り始めて、P38にはまってしまい、今日も1/48のP38を買ってまだデハビランド・ヴァンパイア、ロックウェルOV-10Aブロンコ、ファットG50,と買ってしまった。私も日本機が好きでいっぱい作っています、作りきれないストックもようけあるけど、いつできることやら。やはりドイツ機が多いですが、フィンランド機が世界各国からの機体を使って、自国の独立を保つために、二度にわたりソ連邦と惨烈な戦いを交えた歴史に感銘を受け、本や資料を集めて、いろんな機体を作りました。何かテーマが必要なんです。写真はききょうやの展示会スナップです。
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大和ミュージアムにある0戦62型は、昭和53年1月、琵琶湖から引き揚げられました、機体は京都嵐山美術館で修復され完成後はアメリカから里帰りした疾風と、ともに並んで展示されていました。昭和58年9月発行の丸メカニック別冊 零戦 に引き上げ後からの貴重な写真が沢山掲載されています。
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久しぶりに、友人を訪ねて松阪に足を伸ばしました。なかなか話もはずみ話題が尽きません、食事はシェ・ティナへ春の風をイメージするような季節感あふれる、料理が、目を楽しませてくれます。いつもシェフの創作力には感激させられます。ぜひ松阪に行かれたら訪ねてみることを進めます。予約するのがいいですね。Tel 0598-22-4949
その後、宮川河口の大湊と言う海岸に、ここは潮干狩りに、最適な所です沢山の車が入って、家族ずれでいっぱい貝をひらってました。
チャン・ジュムさんに、お便りありがとう私も、本当に詳しくないのでよく説明できませんが、52型の主翼中央下面に、埋め込み式に爆弾・増槽懸吊具を装備した機体で、プロペラスピナーが、太くなり気化器空気取り入れ口が少し大きくなり、カウリング上方に少しふくらみを持たせているそうです。本からの受け売りで申し訳ありません。最近になって0戦の技術的な面と、設計思想、デザイン、等堀越技師の苦悩がわかる様になりました。
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