誉田八幡宮 Ⅰ
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朝早くからセミが鳴き始めて、ゆっくり寝てられません、
セミも長い雨で、待ちくたびれたのでは?
だからおもいっきり鳴いてるんだ。
最近はクマゼミとアブラゼミが
数多く見受けられるんだけど
昔はニイニイゼミが多かったはず
アブラゼミより小さく羽はグレーとダークグレイの
まだら模様で鳴き声も可愛かった。
そんなセミ取りをした事はありますか?
昆虫採集の網なんて、魚を取る網なんて、
当時は子供の手に入りますかいな
割り箸にトリモチ(ハエ取り紙のネバネバしたとこ)
を付けて、それを竿の先にくくりつけて、
ペチャッとセミにくっけるの だけど羽が
ベタベタして いまいち良くない そこで
誰かが、考えた 金魚すくいの わっぱを
針金でこしらえてそれを竿の先に、つけて
そこに軒下や木の間に、張ってあるクモの巣
を何重にもかさねて トリモチのかわりにしたのです。
これだと羽も痛まない 子供の知恵でした。
昔はクマゼミは なかなか見なかったのに
こんなセミ取りした事ある人 手を上げて。
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梅雨も明けて いっぺんに夏空になり気温もぐっと上がりいよいよ 夏本番。暑い時は 暑さに任せて、過ごしましょう。テンプレートを夏に衣替え 始めてから ずっと同じだったので、いざ変えようとすると なかなかうまく出来ません、やはりパソコンおんちですね やっとこさ変更できました。プロフィールが変わってないのが よかったです、記念になりますから。
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やっと梅雨明けになりそうな晴れになり、気分をハイにしましょう。8月1日は 富田林にある PL教団の恒例花火大会です いつもお客さんがみえるのでまず 場所取りから 早速自転車に、ビニールシートとコンクリートブロックを積んで出かけます さすがにいい場所はもう きっちりとシートがひかれてあり 出遅れたかなと。 マ いいか子供たちには ここで楽しんでもらおう。当日はこの辺りでも すごい車と人の波ですごいんですよ。
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佐貫亦男(さぬき・またお)氏の飛行機に関する本を読み返しています、グリーンアロー出版社の 飛行機のスタイリング ライトフライヤーから現代機まで 氏の切り口で各国の機体に辣腕を振るっておられる、読んでいても気持ちが良い。飛行機には各国の国民性が見て取れます。航空情報の随筆 雲と風のかなたから 航空よもやま話 等わくわくしながら読みました 丸メカニック の後ろに ひこうきのはなし が連載されてました 本当に 少年ファンのときにわからなかったこと が今読むと何となく納得するのです、わかりやすい読み物にしてあるからでしょう。氏の読み物は何時でもその時の世界に導いてくれます。
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やっとプロフィールに書き込みをしました、何だって今頃になって? そうですよね ブログの本体に書き込むので 精一杯だったし プロフィールの 入力がよく 判らなかった事も やっと周りが 見渡せる様になり 頼りないコメントと 相成りました。あまりがっかり しないでこれからも よろしく お願いします。
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早坂暁著 戦艦大和日記第3巻を今読んでいます 予約が入っているので すぐに次々と読めないのが残念ですが、面白いですね。大和が建造される時代に、同時に起こる歴史的な事柄が、次々進行してます。呉の海軍工廠での大和建造が手に取るように伝わってきます それだけの職人、職工の人々が昼夜わかたず騒音の中で取り組んだ たまものです。土曜に 男たちの大和 を見てきました 戦闘シーンばかりでなく よく出来てたと思います。
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朝から雨ばかりで、夕方から晴れたので、早速出かけました。美具久留御魂神社(みぐくるみたまじんじゃ)から石川の川原まで 写真はまず美具久留御魂神社です 鳥居の向こうに 二上山がみえます。 こんもりと繁った森のすそに在りゆっくり歩くのに最高です。ここから石川まで車で7,8分 桜の時分は一杯の人と車でにぎわいます。雨上がりの 水に洗われた新緑が 目に鮮やかに飛び込んできます。3枚目は 大阪 奈良県境の 左が葛城山 右が金剛山 ハイキングに最適なコースが一杯あります。
最後が 二上山 らくだのコブのように左が雄岳 山頂に 大津皇子の墓陵 がありハイキングコースですが 入山料が必要です 右が雌岳で 今では この山頂が 整備され皆の憩いの場になっています。ここから 岩屋峠を越えて 奈良側に下ると 当麻寺に着くのです。
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定山渓から小樽に、以前冬に来たことがありますが あまりに寒くて歩き廻らなかったから 今日は観光客が行かない 北運河と旧日本郵船小樽支店の方へ歩きます。月曜なのですべて休館 建物の中にははいれません残念。前は公園になってるし、途中石作りの倉庫が並んでるのに、こちらには人が来ませんナンデダロー?写真は北公園と旧日本郵船小樽支店 小樽港の防波堤を設計した人 蜂谷涼氏著は小樽を背景にした 明治大正のころの小説を書かれています その中に出てくる人でしょう?
はっきりしなくてゴメン! 観光案内所も倉庫の一角
にあります。もう一つ賑やかな方に戻ると 銀行が立ち並ぶ一角に 日本銀行旧小樽支店が在ります、上の方に フクロウの装飾が飾られているのが見えるでしょうか。これで北海道も最後 スケール大きな風景と目に鮮やかな緑の大地 ありがとう。
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