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真田太平記

池波正太郎さんの真田太平記

気持ちが奪われて、ほかの事に手が付きません。

物語に引き込まれるとは、このことでしょう。

登場人物が生き生きと動き回り、

映画を見るがごとくに展開していきます。

涼しくなったのでテンプレートを、秋の装いに

いたしました ら消えてしまったんです

Blog Modelers 前に教えてもらった様に

したのですがうまく行きません。

しばしご猶予を ポン・

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「書籍・雑誌」カテゴリの記事

コメント

こんばんは
ワタシの場合は現在「坂の上の雲」です。
いよいよクライマックスです。
「ワレ テキカン ヲ ミユ」
ちょうど信濃丸が打電したところです。
東郷の一番長い日。日本海海戦の幕開けです。

池波正太郎は実は読んだことがないのです。恥ずかしい!
読んでみたいな、と思いながら今に至っております。
年内になんとか読んでみます!

投稿: 躍人 | 2006年9月21日 (木) 22時27分

こんばんわ 躍人さん
司馬遼太郎さんは大好きです 坂の上の雲 を読んだ時ロシアとの
戦いがこんなにも激しかったなんて学校で教えて貰わなかったと
おもったものです。日本の国力を見極め講和に導いた明治の政治家軍人が偉かった。池波さんは初めてよむんです。前にブログに書きましたが 題名はマルタの碑 高橋達郎 第1次世界大戦の中 日本海軍の艦艇が地中海まで行きUボートと戦い輸送船を護衛する物語です は第二次大戦の海軍高官が若い頃の物語です。

投稿: あきみず | 2006年9月22日 (金) 22時06分

司馬遼太郎 大好きです。そして憲法九条はー姜 尚中著を読みました。どうもきな臭い世の中になりつつあって、大きく変わりそうでー愛しい息子をもつ母としてはーどんなことがあろうとも、きちんと戦争の清算をして、平和を守り続けたいーと思います。

投稿: あちちのおばちゃん | 2006年10月13日 (金) 14時50分

あちちのおばちゃんこんばんわ
なんとなくなし崩しに既成事実を
積み重ねるように、九条を冒しているようで、また核実験で新しい
何かを考えてるかも。

投稿: あきみず | 2006年10月14日 (土) 22時58分

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