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ロッキードP38ライトニグ 3

Img_1460 97飛行艇の完成後しばらく

手につかなかったプラモに

まずこれを完成させてから

次に掛かりたいので、ハセガワ

48 P38に集中しましょうと、オリーブドラブの筆むらが

気に入らないからキャノピーをマスキングしてもう一度

吹きつけようと、慣れないカッターでマスキングテープを

切り刻みました。テーマの双胴飛行機で72を作ったら

不思議な印象で48でも作りたいと、相成った次第です。

本当にアメリカ的な機体だし、機首のパーソナルマークも

色んなのが有り製作意欲を刺激します。大日本絵画

ライトニングエースは参考になる資料です。

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「プラモデル」カテゴリの記事

コメント

はじめまして、笛吹と申します。
ブログモデラーズHPから遣ってまいりました。

双胴の悪魔でありますな。
憎きメリケンのこの機体、一度チャレンジしたい機体です。
でも小生の場合、72スケールですけどね・・・。

また、お邪魔させていただきます。
完成を楽しみにしております。

投稿: 笛吹 | 2006年10月 8日 (日) 09時43分

笛吹さんコメントありがとう アメリカの機体は作りませんか?
私もコレクションの中では4機しか持ってないんですけど、憎き双胴とくると山本五十六連合艦隊指令長官乗機の撃墜に関わるからですね。機体のスタイルは日本機離れして面白いと思います。

投稿: あきみず | 2006年10月 8日 (日) 21時09分

あきみずさんの制作のロッキードP38ライトニング拝見しました。
プラモデルで、航空機というと(ちょっと古いのですが)ゼロ戦を思い出します。
あまり何もプラモデルのことは知らないのですが、小さな部品を組み立てて、一つの機体を作り上げていくものじゃないかなって思ってます。
プラモデルが趣味と仰るだけあって、よく作られていると思います。
あ、それからわたしのブログの文章は、実は中々文章が思い浮かばず、わたしも苦労しています。
それで、写真、絵、取り混ぜてアップしてます。
泉のように文章が湧き出る人はうらやましいです。
また来ますね。

投稿: 浜辺の月 | 2006年11月 2日 (木) 10時13分

浜辺の月さん コメントありがとう、私の飛行機も第二次大戦時の
機体がほとんどで、製作も休日になりますが、いろいろと出かけるので ブログの記事になりそうな
催しになんでも参加するから製作の時間が取れません、この3連休はがんばりまーす。ゼロ戦は美しいスタイルをした 永遠のビーナスの様な存在です、

投稿: あきみず | 2006年11月 2日 (木) 20時54分

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