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第34回レディーバードクラブ展示会

Img_1741 今回テーマは 滑走路を

使わない飛行機 なので

なるほど、ハリヤー、や

ヘリもはいるんだと

Img_1740 ひとり感心してました。

左の機体は何ていうのか

聞けなかったんですが

張り線がすばらしい

機体でした。模型は作らないと、部品を見てる

だけでは、形になりません、このヤル気をもらって

明日から気合をいれます。

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コメント

なんだか息子と似た趣味の世界をお持ちのようです。私はあんまり模型のことは知りませんが・・・ウツの絵にコメントありがとうございました。取り合えず、展覧会は参加するってことが原則でしょうから・・・まあ、いいということにしました。運送屋に明日、渡します。

投稿 山口ももり | 2006年11月11日 (土) 23時54分

こんばんわ コメントありがとう
ございます。狸の水呑み場 に伺いました、まるで同じ趣味だと思います、私は飛行機だけしか、作りませんが、すごいジャンルで
製作されてます。ももりさんの
絵は、取り合えず出すなんて
でなく、堂々と出展される
べきもんです。

投稿 あきみず | 2006年11月12日 (日) 19時51分

戦闘機ー戦争ー悪魔という自分のなかにバカの壁があり、アレルギー拒否持ってました。本を調べて色を考えたり、ピアノ線で細かい仕事が見事です。知らない世界の多いことにー最近は思い知らされますね。

投稿 あちちのおばちゃん | 2006年11月13日 (月) 15時45分

あちちのおばちゃんコメントありがとう、たしかに戦争の為に作られた機械ですが、その当時にこれらを設計、製作した人、それらを
使いこなした人々がおられたのです。一つの機体に携わった人々の
記録や物語は、その当時に出来得る最高の、技術、知識、をふりしぼり完成させた事を伝えてくれます、その技術が今も受け継がれて
いると思います。

投稿 あきみず | 2006年11月13日 (月) 20時38分

物には色んな見方が必要なのですね。どんな思いで作った人がいて、どんな気持ちでその戦闘機にのって死んでいかれたのかー私達はそのせつない気持ちを正しく受け継いでー平和を守らなければーと思います。滑走路をふわーと、飛び立つときの夢の世界への扉を開けたような、一瞬が好き。帰国する時の、ドスンと降り立ったお尻の振動が嫌い。あきみずさんとは、ちと違う意味で飛行機ー大好きです。

投稿 あちちのおばちゃん | 2006年11月15日 (水) 13時42分

あちちのおばちゃん こんばんわ
飛行機の飛び立つ時 次に降り立つ町への思いが なんともいえません 当時の人達はそんな飛行機を作りたかったと思います。

投稿 あきみず | 2006年11月15日 (水) 20時55分

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