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半井小絵さん Ⅱ

NHK19時のニュース7に

気象予報士として出てられる

半井さんが14時からの土スタに

出演 NHKもいきな計らいをする

様になりました、全国の隠れファンが

19時27分にいっせいにチャンネルを

合わせるのです、スタジオもおじさん

ばっかりで、かくゆう私もその一人で

一日の疲れが、飛んで行くのです

癒しのいっときで、波長があうのか

それだけでおちつきます。

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イギリスからの手紙

ロンドンにあるRAF Museum の

スタッフ Mr Gary Campbell 氏より

手紙が着きました、ちょうどロッキード

ハドソンの前でお互いに声をかけ合い

ました、全然話せない英語で、彼も飛行機が

好きで、陸自のヘリコプターを集めている

そうで、その写真が載ってる雑誌を捜して

ほしいと頼まれたりしました。ハドソンの胴体

下まで入れてもらい、魚雷が搭載してある

下面の写真を撮らしてもらいました

住所を交換して写真を撮らしてもらい

握手して別れたのでした、待ちに待った

返事が届いたのです、海外文通は高校以来

のことで英文はどうしよう、エキサイト翻訳が

あるではないか?

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イギリスの旅 その6回目

Img_2193 前回の バーフォード

から チッピング・カムデン

に入ります、羊毛産業が

盛んだった当時をしのぶ

Img_2195 マーケット・ホールが

上です、下がセント・

ジェームス教会 中世の

面影を残している村

Img_2185 です 茅葺きの屋根

が美しい曲線を奏でる

住宅は、この辺りに

点在しているのです。

Img_2180 まるで童話の国に

迷い込んだみたいな

気持ちで歩き廻った

所です。周りの景観も

Img_2186 建物に気を配り、一つ

に溶け込んだ素晴らしさ

は、時間を忘れさせて

くれます。

Img_2188 庭や周りの手入れに

手がかかる中で生活

して居られるのは

ここでの生活を楽しんで

Img_2191 誇りを持って住んで

られるからでしょう。

周りにこの景観に

相応しくない構造物

は一つもありません、みんながこの建物

風景を愛しているからこそ維持されて

いると思います。イギリスの人がこの地に

思いを馳せるのが良く解ります のんびりと

滞在できれば幸せです。

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フィンランド G50 その2

Img_0167 茶色ぽいのが

AML 白いのが

アァーフィックス製

のG50です。

Img_0169 AMLはやはり

手ごわい使い手

で垂直、水平

尾翼が取り付け

Img_0170 穴もなく適当に

取り付けましょう

ばかりに構成されて

います。コンバーチブル

か解らない程使わない部品があるのに、どれを

使うのかはお任せとわ?エアーフィックスは

上半角が0度なのでテープ矯正してやります

写真を見てるだけで楽しいです。

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上海から

Img_0154 10日から12日まで

会社の創立60周年

に上海へ出かけました

まだまだ発展している

Img_0155 都市を目の辺りにして

前に進むばかりでは

なく、もっと足元を

固めてぼちぼちで

Img_0137 いいじゃないか

と思いますが

日本もそうだったの

で大きな事はいえません

が、この成長がいつまでも続くのでしょうか。

もうすぐ春節なので大晦日のあわただしたが

伝わってきます。

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硫黄島からの手紙

硫黄島からの手紙 の影響でしょう

硫黄島関連の本、雑誌、記事を目に

する機会が増えています こんなに

戦争を身近に考える事が出来るように

なりました。私達の年代も、若い人にも

関心が持てるのは喜ばしい事だと思います。

雑誌 歴史街道 の記事は解りやすく 梯 久美子氏

の寄稿は読み応えがありました、昨日の朝日新聞に

硫黄島から来た手紙の住所に、その書かれた日付を

紛れ込ませる細工をしてあるのが、見つかったとの

記事が出ていました 家族宛の手紙でさえこの様に

規制がかかる、当時の状況に驚かされます。

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スーパーボウル

アメリカン・フットボウルが大好きで

会社を定時に無理やり終わり一目散に

帰り、早速テレビに、かじりつきます

年に一度のスーパーボウルは見逃せません

今年は雨の中での戦いは、やはりミスを

した方の流れを、変えることは出来ませんでした

最後までくさらず、戦う姿に応援を送ります

アメフトのルールが難しいと聞きますが

見ていると自然と解りますよ、次の作戦の

選択を自分なりに考える面白さ、ビッグ

プレーの迫力面白いですよ。

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イギリスの旅 その5回目

Img_2168_2 今日はコッツウォルズ

の村々を訪ねます

ボートン・オン・ザ・ウォーター

から下に、B4425へ入るとImg_2160

バイブリーに着きます

童話の挿絵から抜け出た

様な家が、点在している

景色は何もImg_2159のにも

変えられません

2枚目がホテル・スワン

村を代表する建物です

Img_2170 このしっとりとした

たたずまいの中に

浸っているだけで

気持ちが落ち着き

Img_2177 ます。次に右上に

向いバーフォードに

ここはA40,A361が

交差するためメイン

ストリートは車で一杯ですが、こんな水鳥が

遊ぶのを庭から見れるのは、羨ましい

かぎりです。川もコンクリートで固められた

護岸では景観もなにもあったものでは

ありません。どこの村にも川が流れ

それが一つのアクセントになり生活の

場でもあるのでしょう。

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