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イギリスからの手紙

ロンドンにあるRAF Museum の

スタッフ Mr Gary Campbell 氏より

手紙が着きました、ちょうどロッキード

ハドソンの前でお互いに声をかけ合い

ました、全然話せない英語で、彼も飛行機が

好きで、陸自のヘリコプターを集めている

そうで、その写真が載ってる雑誌を捜して

ほしいと頼まれたりしました。ハドソンの胴体

下まで入れてもらい、魚雷が搭載してある

下面の写真を撮らしてもらいました

住所を交換して写真を撮らしてもらい

握手して別れたのでした、待ちに待った

返事が届いたのです、海外文通は高校以来

のことで英文はどうしよう、エキサイト翻訳が

あるではないか?

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「旅行・地域」カテゴリの記事

コメント

お返事が来るなんてうれしいことですね。よく私も写真とか送ってあげるのですがナシのツブテです。まあ、ささやかな国際親善か??と思ってはいます。現地の人の草書みたいな筆記体は、ほんと解読が大変ですよね。でも、同じ英語圏の人には読めるってのが不思議です。

投稿: 山口ももり | 2007年2月21日 (水) 11時00分

ももりさん コメントありがとうございます 住所を書いてもらったんですが、スペルを確認せず いざ宛名を書こうとしたら解らなかったんです、それでよーく似たようになぞってそれらしくしたのですが、郵便やさんよく届けてくれました。来た手紙は英語が得意でないと考えて、わかり易い、単語と丁寧なアルファベットで書かれておりました。

投稿: あきみず | 2007年2月21日 (水) 21時48分

すごいなあ。又お友達が増えましたね。50を過ぎたらー健康な体と、一人でも多くの友達がいちばんやね。私も桂林で一緒したご夫婦の農園に招待してもらってー4月に行きます。おいしい野菜をー。期待してー英語の勉強頑張ってください。

投稿: あちちのおばちゃん | 2007年2月22日 (木) 16時35分

あちちのおばちゃん こんばんわ
英語に訳すのに、めちゃ時間がかかります、初めは海外文通の例題をそのまま使ったのですが、次はそうは行きません辞書を片手に、単語の羅列になります。取れたての野菜が食べれますね
いろんな人とまじわえるのは、一つの
財産です。

投稿: あきみず | 2007年2月23日 (金) 21時26分

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