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イギリスからの手紙 Ⅱ

イギリスからもらった手紙の返事を

やっと今日出すことが出来ました。

航空ファンみたいな雑誌を送って

ほしいとのことで、どれが良いか捜して

いたのですが、J Winngs と Scale Aviation

にしましたが、送料をPrinted Matter に

しても航空便でもう一冊分 かかりました。

ところが本文の方は、英訳に手間取ると

ゆうか、思うような文章になりません、おなじ

様な例題がそんなにある分けないので、

電子辞書から使える所をつぎはぎで

並べまくりました。これで通じるかな?

ここんとこ人並みに風邪でぐったりして

やっといつもどうりに、なりかけです

PCを触らなければ、かなりの時間が

もてますね、そんなにどっぷりと漬かって

たんでしょう。

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「旅行・地域」カテゴリの記事

コメント

こんばんは
素敵なお友達ができましたねぇ。
羨ましいですよ。

ワタシもパソコンの電源を入れなかったら、1時間以上早く床につけることが判明しました。
ちょっと、空恐ろしくなりました。

投稿: 躍人 | 2007年3月 1日 (木) 23時50分

こんばんは
私もアメリカにドカティーの仲間がいまして
メールのやり取り悪戦苦闘してますよ
今月から集中的に英会話に行く事にしました。
ヒマだし(苦笑)
PCの件、私も同じです。ほとんど中毒。

投稿: ドカ山 | 2007年3月 2日 (金) 00時36分

躍人さん こんばんわ 英訳はこれも一つの楽しみです、相手が女性ならば
もっと気合が入るんでしょう
思うことを英文に出来ない時の歯がゆさは、いまさらながら悔やまれます

投稿: あきみず | 2007年3月 2日 (金) 20時55分

ドカ山さん こんばんわ インターネットでメールの交換をしているのですね イギリス旅行の時、娘がメールで
予約をしてましたが、かなり苦戦してました、英会話の必要性をきっちり
と感じます。

投稿: あきみず | 2007年3月 2日 (金) 21時04分

ども、はじめまして、BlogModelers所属のかず といいます。 出身は兵庫ですが、いまは、仕事で、アメリカのカリフォルニアに住んでます。 こちらにも紀伊国屋があって、日本の書籍が入手できます。 Jウイング2月号も店頭にありました。 おそらく、イギリスでも、ロンドン近辺には、日本人街があって、そこで、日本の雑誌書籍を扱っていると思います。 私の友達がロンドンに住んでるんですが、日本の雑誌は手に入るって言ってました。 専門書はどうかわからないですが・・・。 あと、Amazon.co.jpでは、普通に日本の書籍を航空便で海外に送ってくれます。 一冊目は2000円の送料がかかり、二冊目からは、追加料金200円で航空便で送ってくれます。 在庫の書籍なら、注文してから1週間ぐらいで、到着します。もちろん、Amazonは日本語、英語どちらもありますから、イギリス人にも読めると思いますよ。

でも、やはり、個人で、英文の手紙をやり取りしたほうがたのしいですよね。 英語の勉強がんばってくださいね。

投稿: かず | 2007年3月 5日 (月) 04時12分

かずさん コメントありがとうございます。アメリカからのお便りですね
インターネットはほんと便利です
私の頭の中は35年前のままで、本を探して開封の封筒を作り印刷物扱いにして郵便局から送るという、これしか知らなかったんで、非常に参考になりました、という事はプラモも向こうで
手に入るとゆうことですか、どこか
手に入らないのを捜して送ります

投稿: あきみず | 2007年3月 5日 (月) 20時29分

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