フィンランド MiG21 4回目
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昨日BSで 渡辺竜王 VS 人知能ボナンザ
注目の将棋 という番組がありました
ちょっと見ただけで、ひき込まれました チェスは
もうコンピュータが優位のなか、将棋のソフトに
チャレンジした開発の経過や、方や22歳の若手
棋士渡辺竜王の日常生活や、コンピュータとの
戦いに対する苦悩や、プレッシャーにどう対応
するか 見ごたえがありました。紙一重に人間の
頭脳が戦いを制しましたが、コンピュータが将棋の
駒を駆け引きする素晴らしさは、未来の生活に
うるおいを与えてくれるのでしょうか。
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きれいな花をつけた桜が凛として
かがやいてました。
中千本にある 如意輪寺は
この地でなくなった後醍醐天皇
の陵は裏山にあります、
ですが、この陵は北向きです
もう一つ楠木正行が四条畷の
戦いに臨み かへらじと かねておもへば梓弓
なき数に入る 名をぞとどむる と陵に詣でて
もとどりを切り 堂扉に辞世の歌を遺して出陣
この故事に因み昭和20年3月
梓特別攻撃隊の海軍陸上爆撃機
銀河 24機が西カロリン諸島のウルシー泊地攻撃
機体は落合勝飛曹長の辞世を胴体に書き込んだ
武夫の行くては同じ雲萬里 えみしの空を茜と染めけむ
銀河です この部隊の最年長が27歳から17歳の若者
ばかりだったのです。
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上千本の桜も もう終わりにちかく
それでも多くの人々が、訪れて
すごい人並みが、続いてました。
いつもここまでしかこないのですが
登りつづけます、金峯(きんぶ)
神社までかなりの 登りです
みえます ここに西行庵も
広場の隅に建っているのです
花見の人ばかりでなく、ハイキング
トレッキングの方も大勢こられて
雰囲気です。奥千本と言っても
そんなに沢山の桜がある訳では
ここまで来てよかったと思います
ここは大峰山の入り口になる?
ので女人結界標というのが
有りました。今はもっと先になる
のですが 大峰山と土俵が今もって、守っている
一つのモニメントなのでしょう。
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にも歩いて行ける所に宿がとれて
存分に楽しつもりです。さすがに
ものがあります ここも子供達が
スケッチブックを手にして歩き廻って
おります この年代から本物のすば
らしさを味わえるのは、うらやましい
かぎりです。上の写真はロゼッタ・ストーンで ぜひとも
見ておきたかった一つです。これが象形文字の解読に
役立った実物と思うと、感激ひとしおでした
どれくらいで充電するのでしょうか
近い将来こんなふうになりますよ
ナショナル・ギャラリーです
ちょっと帰りによってくること
です バッキンガム宮殿の
衛兵交代は雨でも多くの
人々が詰め掛けて押し合い満員電車なみ
の混雑でした 一日おきなのでうまく
見ることが出来ました。
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9時で終わりますが、大川
沿いの桜並木は、夜店が
桜も眺め夜店を見ながら歩く
のは楽しいものですJR桜ノ宮
まで人の波がつづき、桜の下では思いもいの
話の輪が出来て、おおいに盛り上がっておりました
ました桜が美しいというので
前回と趣が違っております
を読んでいます 敵を知らず
己を知らず 自分の想像力以外の
作戦に携わった兵士の無念さが
感じられます 部隊はそれは果敢に
戦ったのですが、おおもとの作戦に齟齬があり大勢は
いかんともし難いものだったのです この教訓が太平洋
戦争にも生かされなかったのは痛恨の極みです。
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ナショナル・ギャラリーをこえて国会
議事堂を横にみて、テムズ川を渡り
に着きます。ここには三菱零式艦上
戦闘機52型の操縦席が主翼、カウリング
何処にあるのか探し回り 上にあがり
部屋に入ると、その姿に愕然として よく
と思うと、涙がでてきました。外板を
撫ぜながら、よく残ってくれました
本来見ることの出来ない部署が
まじかに目の前に現れて、細部の
滑油タンクには漢字も見えて当時の
製作工程が分かるようです。肉抜き穴
やリベットの1本1本、脚出し指示板の
作動ギヤーが主脚にかみ合う機構が
方法を採られていたのは堀越技師の
こだわりでしょう。内部色もキッチリ
のこっており、すばらしい資料に
なってます。こんなにさわり放題
もらって幸せではなかったでしょうか
ちなみにカウリングとエンジンは
下から2番目は操縦席を後ろから
みたもので座席は取り払われています
主脚のオレオ部は細部も良く分かります
これからも末永くこの地で世界の人達に
日本の技術の優秀さを示してください。
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された奈良市高畑町にある
頭塔にやって来ました
来てたのに知りません
でした。四角錐の
七段構造の土盛りの塔
でボロブドゥールと
されました。回廊に
そって拝観できるの
ですが、そのお宅が留守の為に、横にある
ウェルネス・イン飛鳥路の駐車場に入れて
もらい見学しました。石積みの塔は迫力が
あり各段に石仏がまつられてあります。
その後朝日新聞に、堺市中区土塔町に
よく似た 土塔 というのがあると載ったので
早速出かけました。
柵で囲ってあります、史跡
公園になるようで、宅地化
ます。こちらの方が大きい
し段数が十三段あります。
築造年代も古く、もっと
多くの皆さんに知って
頂きたい史跡です
奈良にもインドネシア
にもあるなんて、
なんか仏教の広がり
を感じる事が出来ます。
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