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フジミ 96艦戦 その3

Img_2200 いよいよグリーンの迷彩に

なります、本当に我流のマスキング

ですがこれで良いのでしょうか?

Img_2206 ドキドキしながらマスキングを外すと

今回はそんなにしみ込んでなく、良かった

と思ってます 筆塗りの方が楽なんですが

Img_2205 境目のばかしがうまく出来ないので、

エァーブラシでやってみたいなぁーと

考えた次第です さぁーもう少しで

完成ですが、明日から30日まで出かけますので、更新が

出来ません それから昨日アクセス20000回をむかえました

これも皆さんの応援のたまものです。これからも出来る限り

続けていきますのでよろしく見守ってください。

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フジミ 96艦戦 その2

Img_2195 96艦戦にかかりました

しばらく進んでませんでしたが

茶褐色と濃緑色の迷彩を

どうするか、とりあえず茶色で全体を吹き付けて

グリーンのマスキングをしてみようと、思ってますが

うまく行くか まだまだ試行錯誤の挑戦です エァー

ブラシは難しいです もう一機は銀色ですが、その上に

防錆用のワニスが塗られてその表現をどの様にしようか

と クレオスのスーパークリアーⅢをワニスぽくして

塗ろうと思ってますが、なにか参考になる事がありまし

たら教えてください。

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東寺から仁和寺

Img_2170 京都 東寺の骨董市

やって来ました 去年の

初弘法以来になります この

記事からブログが始まりました

蓮の花がたくさん咲いているのは

Img_2172 ほんとに美しい景色で極楽浄土

を思わせます 今回も外国の方が

数多く見えられて買い物されているのが

Img_2174 印象に残りました 外国の方は東寺

だけではないようです この後JR嵯峨野線

花園駅から妙心寺に向いました

Img_2175 広い境内はきれいに整備されて

ゆっくり散策できました こういう

空間が気持ちを落ち着かせてくれ

Img_2178 ます。 京福北野線をこえて北に

仁和寺があります 今まで一度も

ここに伺った記憶がないのは

Img_2180 なぜなのかわかりませんが

京都の歴史に触れた感覚が

存分に味わえました 

Img_2190 金堂、五重塔と美しい伽藍が

緑の木々に囲まれて気分が

リフレッシュした思いでした。

よく京都に来てたのに

まだ見逃している場所が

あるのは嬉しくなります。

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カルガモ農法

Img_2150 富田林市喜志にある田んぼで

カルガモ農法を実践している

所を見つけました。網でぐるっと

Img_2161 囲んであり十羽以上はいたと

思いますまだかわいい子がもが

一生懸命泳ぎまわっています。

Img_2162 水に潜っては草を取っているの

でしょう これで無農薬の栽培が

出来るのであれば、頼もしい限り

Img_2169 です どの様な苦労があるのか

聞いて見たいのですがだれも

見つかりませんでした 帰りに

池に泳ぐかもが波を引いて泳ぐのをとらえました

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フジミ 96艦戦 その1

Img_2155 フジミ1/72  96式艦上戦闘機

にやっとかかります。前が4号艦戦

後ろが2号後期ですが殆ど変わりが

Img_2154 分かりません。堀越技師が新しい

技術を採り入れて軍部の干渉も

なく出来上がった機体は日本の

Img_2156 航空技術史上に輝くものでした。

フジミのキットはキッチリとした

嵌め合いですらすらと組み上がります

Img_2159 日模の96戦も良くできたキットで

当時としては感動の一つでした

出来上がれば一緒に並べます。

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航空母艦 飛龍

Img_2142 前回 LS の零戦21型の

写真の時に、なんとなく

さみしかったのは、空しか

Img_2145 無かったからと思いせめて

艦橋だけでも、バックにあれば

ちょっと雰囲気が変わるかなと

Img_2148 日模の1/500 航空母艦 飛龍

を参考に 1/72 で作り始めました

丸スペシャル 日本の空母もよく

書かれてます とりあえず格好だけはそれらしく

なるようにやってみます。日模の飛龍はずーと

作ろうと思いながらしまってあり、いつの間にか

お蔵入りしたものです。

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落語 艶笑噺大会

Img_2140 7月の落語会は艶笑噺

なにが飛び出すのやらと

期待を持って寄せてもらいました

が、高座では聞けない噺をお座敷

で芸子さんも入れて4,5人で聞く

Img_2138 のが本当で 大勢さんの前で

やるもんではないそうです。

桂 春若さんの 落語家は

O型が一番多いという話、B型がまるでだめで

唯一 桂 枝雀 師匠だけだそうです。ちなみに

O型は、松鶴、米朝、三枝、ざこば 師匠方だそうです。

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タミヤ 零戦32型

Img_2121 タミヤの零戦32型が完成しました

デカールをハセガワさんに頼んで

送ってもらいました この報国号

Img_2120 のステンシルはどうにも手が出ない

ので、助かります。実はケイトレーディング

のデカール用紙を買ってきましたが

Img_2124_1 作る機会を逃しました、もっと負い

込まないとやれないものなのかも

キットはやはり時代を感じさせて

今一つピリットしません、もっと気合を入れてやる

べきです。あとハセガワの21型がもう一つ残って

ますもう少しで終わります。さて次ですが

Img_2125_1 フジミの1/72 96式艦上

戦闘機をトライしてみようと

思います、零戦の設計者

堀越技師の快心作となる機体です、日模の

96艦戦が出たときの喝采は今でも忘れません

それほどの衝撃のあるひとコマでした。

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栄山寺 その2

Img_2089 栄山寺のもう一つの国宝

梵鐘ですが鐘楼はコンクリート

作りでいささかおもむきに

かけます 木造の4本柱が

周りの風景にマッチするのですが

Img_2091 この梵鐘を守る為には、しょうが

ないのかも知れません。

境内の一隅に石塔婆とよばれる

Img_2092  石造塔があります たしかに

時代をかんじさせるつくりで

長い間の風雪を耐えてきた

すごさを持ってます。

栄山寺の裏山は(本堂の奥)

Img_2104 公園になっており木々に囲まれた

急な階段をいっきに登ると、視界が

開けて、吉野川から五条が見渡せます

Img_2105_1 その頂上から一つ向こうに

藤原武智麻呂の墓があります

これと同じような墓は松阪市の

本居宣長 奥墓がこんな感じ

だったのを覚えています。

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栄山寺 その1

Img_2101 奈良県五條市に栄山寺

訪れました 吉野川のそばに

あるひなびた静かなお寺です

Img_2093 ここにも二つの国宝があります

なぜか名古屋、福井ナンバーの

車が止まっていました そんなに

Img_2099 地方では有名なのでしょうか

八角円堂の内陣柱天蓋には、往時の

 極彩色壁画が残っていますが

Img_2097 剥落がはげしくほとんど分からない

状態になってます。内陣のなかは

建物の構造がよくわかります、

興福寺北円堂も法隆寺夢殿も同じようにみえます

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ウィンブルドンから

今日は0時10分から、ウィンブルドンテニスを

見ました シャラポアと杉山両者が一度に見れて

ウィンブルドンも久しぶりです、いい勝負でしたが

テニスもアメリカンフットボールと同じようにチャレンジ

が導入されて、審判の判断がくつがえります 杉山さん

には気の毒でした今一つすっきりしません。シャラポアの

サーブの横目はいつもゾクっとさせられます。その昔

シュフティグラフがナブラチロアと対戦した時、以来の

ファンなんです 雨で中断した時もじっと待ってたもんです。

このあと6時から全米オープンの宮里、横峰のプレーを

見てメジャーの試合は違うなぁー楽しみました。まだあります

8時からヤンキースの井川が先発で投げるのを 阪神の時と

ちっとも変わってへんやん とモウチョッとピリッとせんこと

には ナインの信頼を得られへんで と見守るのでした。

それにしても海外で活躍する日本人にエールを送ります

桑田くん がんばれよ。

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