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彦八 まつり 07・9・2

Img_2503 今年も1日2日と生玉神社で

彦八祭りが行われました。

出かけていたので、2日の18時

Img_2504 に着いたのですが 殆どの催しが

終わっており境内の出店の雰囲気

を楽しんでフィナーレを迎えました

じかに落語家さんと話せてサインを

貰ったりして、交流が出来る貴重な

Img_2519 催しでいつもの落語会とはまた

違った楽しみがあります 上方落語

の若手が全員集合で所帯が大きく

なっているのが、頼もしくなります。

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「落語会」カテゴリの記事

コメント

あきみずさんのページから、私もブログに司馬遼太郎と、井上靖を書きました。おっしゃるように「20サン銃弾砲」とか、ウ・ウーン・・・武器のことがわからず、それでも、結局最後まで読みました。書道の先生に、「坂の上の雲」を紹介しましたら、中国で戦った方で、おけいこに行く度に「次の巻を持ってきてくれ」っておっしゃいました。先生は、あの戦場の臨場感は、痛いほどわかるっておっしゃっていましたね。戦略と戦術・・・その違いだって、以前は考えたことがありませんでした。

投稿: 山口ももり | 2007年9月 3日 (月) 10時34分

井上靖は氷壁を読んだだけで、殆どわかりませんが 狼災記が読んでみたいと思いました。古代中国の 商、周、秦 の人物描写は宮城谷昌光氏の作品群にきら星のごとくえがかれています ほとんど読みきりました 歴史小説が好きなのです 当時の方は自身が
どんな状況で戦っているか分からないし 戦後になって資料でこんな戦いをしてたのかと思われたことでしょう

投稿: あきみず | 2007年9月 3日 (月) 20時45分

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