BAC ライトニング その2
1988年まで運用されたイギリスの
超音速戦闘機で実戦を経験する
ハセガワの1/72で何も手を加えず
塗装とエンブレムを世界の傑作機の
デカールをパソコンで作りました。
細い黒ラインも同様です 胴体下面
上下2段配置するフォルム、主翼上面
に載せる増槽など、他では見られない
のです。この方に背中を押してもらい
在庫の中から探しだして作りあげました
起こるものです 下面のXS929もパソコン
で作れるのは 私にとって本当にありがたい
のパテの後やあわせ面のスジが取れてない
やら、アップにしないで見てください。
(操縦席に上るハシゴ)の無いのが朝に
撮影したもの、昼休みも雲が無く寂しい
17時には日が沈みかけで もう少し
夕日があれば良かったのに
うまくごまかせると良いのですが。
さて次は至高のゼロに挑戦します。
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コメント
ライトニングはジェット機の中ではかなり好きな機体です。
タミヤの古いヤツを作ろうと買ったきりですが・・・
自分のブログでも紹介した本ですが「ライトニンが消える日」というイギリスの少年青春小説はなかなかオススメですよ!
http://capjuby.blog84.fc2.com/blog-category-4.html
投稿 店長 | 2007年10月19日 (金) 00時22分
完成おめでとうございます。
自作デカールを作るなど愛情がこもった作品に仕上がっていますね。私も子供の頃その形に興味があってタミヤの1/100を作ったな~。
古いキットですがこうして見ると結構良くできてるんですね。でもそろそろ新金型の72キットが出て欲しいです。
次の至高のゼロも期待しています。
投稿 ヒロシ | 2007年10月19日 (金) 08時49分
完成おめでとうございます。
古いキットを作ろうとするとデカールが黄ばんでいて、特にシリアルナンバーのクリア部分なんかが、それで、またしまいこんでしまうんですよね。。
パソコンでデカールが自作できるのはいいですね。
参考になりました。私もチャレンジしてみたいと思います。
夕方の撮影も、実機感がでていいですね。
次回作に期待しています。
投稿 キャノピー | 2007年10月19日 (金) 19時37分
ヒロシさんコメントありがとうございます デカールにとらわれないと塗装や形式の範囲が広がるのが解りました、ですから今回は制作の楽しみがまた違ったものになり新しい体験でした。プロペラ機ばかり作っていたのでBMの皆さんのマルチぶりを見ていて、いろんなジャンルの作品を作れるなりたいです。
投稿 あきみず | 2007年10月19日 (金) 19時38分
店長さんコメントありがとうございます 今回は自分の思うとおりの塗装ができて楽しかったです。手書きが出来ないのでパソコンが利用できるようになり助かります。おすすめの本探してみます。
投稿 あきみず | 2007年10月19日 (金) 21時34分
キャノピーさんコメントありがとうございます デカールが黄ばんだり、水に付けるとバラバラになってしまったりすると制作意欲がそがれます まだ完璧にはいきませんが少しずついいデカールを作りたいです
そうすれば製作の幅がでるみたいです。
投稿 あきみず | 2007年10月19日 (金) 21時42分
こんばんは
完成オメデトウございます!
機体の色の発色がいいですね。
しかしライトニングは格好いいですねぇ。
こういう「エンジンにコクピットが付いただけ」的な飛行機好きです(笑
本物の空のバックが良いですね。撮影も素晴らしいですよ。
投稿 躍人 | 2007年10月20日 (土) 01時14分
躍人さんコメントありがとうございます 屋外の撮影にはまりました、空の青さが作品を引き立ててくれるようで助かります 手軽に場所が確保できますからいいです。ジェット機にも少しづつこなせる様にして
食わず嫌いをなくしたい思いがあります
投稿 あきみず | 2007年10月20日 (土) 20時45分