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今年もよろしく

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私のつたないブログに

アクセスいただき

Img_2595 ありがとうがざいました

皆様のおかげで

4年目を迎える事が

Img_2621 でき感謝しております

これからも模型に

地域の行事などを

取り上げてゆきたい

と考えていますので

今年もどうぞよろしくおねがいします

PS

干支に関するのがありませんでした

のでROYAL AIR FORCE Museum

ロンドン の P51D 、Bf109,モスキート

で代えさせてもらいます

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Bf109祭り その5

Img_3445 フロッグ 1/72 Bf109 F型

できました B型でラインハルト

ザイラー少佐機を作った後

Img_3430 F型の一連の写真があり

これは何としてももう一機

作らねばと、主人に駆け寄る

Img_3442 犬と絵になるショットが出来ない

かなと。フロッグしかなかったので

古いキットですがそのまま素組?

Img_3435 で、キャノピーはファインから

転用してスピナーはペラを他

から取って後ろに1mmの板

Img_3434 をかましてます。脚カバーは

ぬかるみでドロを挟まないように

外してあります デカールは

Img_3444 いろんな所からの寄せ集めで

スケールが合ってないですが

見のがしてください。

Img_3439

 境界部をシンナーの筆でなぞりそれ

らしい思うようなモットリングのボカシに

しようとしたのですが、うまくいきませんでした。

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Bf109祭り その4

Img_3413 ハセガワの1/72 は2ピース

の部品だけでキャノピー、

デカールはファインの

Img_3415 余りを使うつもりで

フィンランド空軍の

シャーク・マウスに

します ABTのデカールがあったのですが

(かなり古いですがまだ十分に使えました)

これといった機体が無かったのでパスします

ザイラー機のグリーン・ヘルツとJG54の

エンブレムがやっと出来上がりましたので

トップコートを吹いて終わりです

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Bf109祭り その3

Img_3350 フロッグ1/72 Bf109 F です

かなり古いキットですが、

プロポーションは悪くないです

Img_3352 が、そこらに隙間ができるので

パテを使います。プロペラが

いかにも見苦しいので、なんとか

Img_3353 しなくては、スクラップから

部品を探します 主翼、胴体が

のっぺりしているので、スジ彫り

Img_3401 を入れに、会社のハイトゲージを

使いました ハセガワのG型を

手本に写したのですが、あまり

Img_3406 深いスジになりません 塗装を

したら分からなくなる位で、

ザイラー少佐機の写真を見ると

Img_3408 胴体のモットリングが微妙で

こんなパターンが出来るかな?

思うほどで困りました。プロペラ

Img_3407 もスピナーを切り欠いて別の

ペラを入れて裏からちょうど

良い蓋がありそれで完成しま

した。ハセガワのG型もJMCのジャンクで200円で

手に入れたものでキャノピーもあるので、フィンランド機

にしたいと急に思い立ったのです 今からいけますか?

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松阪 シェ・ティナ

Img_3354 松阪市駅部田町(まえのへた とは

読めません)にあります シェ・ティナ

に、クリスマス・ランチとオーナーに

Img_3356 出逢いにやって来ました。松坂単身

赴任の時にお世話になったお店です

オーナーの人柄と独創的な創作

Img_3360 料理に見せられて、日ごろの

ストレスを癒してもらいに

出かけたものでした

Img_3396 特に二ヶ月に一度の

特別ディナーは色んな

趣向を凝らした料理で

毎回楽しみにしておりました。

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買い物をしました

Img_3363 出来る限り在庫の

中から作るように

してたのですが、

Img_3364 いすゞの給油車に

思いが募り、今年の

ご褒美に買いました

日模の屠龍で辛抱するつもりでしたが、

やはりストレスが溜まるのでしょう

それと北欧空戦史を、33年前に航空情報に

連載されていたのを読んだのが(飛び飛びで

全部ではありません)少し残ってました この頃の

読み物は 碇義郎著 ゼロ戦とその設計者、隼と

その設計者、紫電改物語、誉ものがたり、があります

佐貫亦男さんの随筆もまた、楽しい読み物で挿絵と

あわせて夢中になるものでした.

問題ですハインケルHe219

にはなんとコメントが付いてたでしょうか?

Img_3393 丸 別冊紫電改も

丸メカを彷彿させる

見ごたえのある

仕上がりで、これで一機作りたくなる

気分です。裏表紙に日模のプラモの

宣伝があるのがいいですね。

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甲子園ボール

Img_3374 今年の甲子園ボール

長居陸上競技場で開かれ

ます。十分の防寒具を身に

Img_3378 付けて歓戦に出かけました

やはり球場と違い見やすい

施設で収容人数も多い

Img_3384 のですが、反則の説明が

聞き取り難いので何を言って

るのかさっぱり解らないのが

Img_3389 難点でした。試合は逆転に

つぐ逆転の点の取り合いで

最後の6秒で関学が逆転の

Img_3391 トライを決めましたが、

球史に残るゲームだったと

思える素晴らしい展開で

興奮が収まりませんでした。下から2番目が

最後のトライ前インチの攻防を日大が防いでる

所です。

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曼殊院から圓光寺まで その2

Img_3242 曼殊院を出て山裾の

道を進むと馬頭観音の

碑がありました そこも

真っ赤に色付いて

思いがけない出会い

Img_3236 に出くわす喜びが

ありました 何気ない

佇まいのなかに

市内を見下ろす

一角に 圓光寺が

Img_3244 あります 本堂から

眺める庭園の美しさ

にしばし見入って

Img_3246 おりました 徳川

家康公 開基という

この寺院は今まで

Img_3248 名前知らずも来た事も

なかった所ですが

すごく良かったです

Img_3255 ここにも家康の

墓が有ったなんて

ビックリです もみじ

の美しさに誘われてここまで来た甲斐が

ありました また ももりさん に案内して

頂いて京都を楽しみたいとおもいます

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至高のゼロ  そのⅧ

Img_3283 ファインモールド

1/72 零戦21型

完成しました

Img_3285 前回に使いました空母

飛龍?に載せましたが瑞鶴

搭載機なので実際はこんな

Img_3299 事は起こりません キットは

手を加えれば72では最高の

仕上がりになりますが、私には

Img_3302 正直荷が重かったですから

細かいとこは省略してます

至高のキットを楽しんだと

Img_3305 とゆうことで満足です

ファインのこだわりと言うか

キットに対する姿勢が

Img_3309 伺えます 誰にでも

作れると言うものでは

無いですが至高を求める

Img_3338 とこのようになると

思います。

左の作品はWINS

Img_3339 田中さんの至高の

零戦です JMCで

拝見しました

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JMC 展示会 07.12.8

Img_3332 大阪城、城見ホールで

JMC展示会が開かれて

おり、さっそく出かけました

Img_3330 いつも素晴らしい作品を

見れるのは幸せです 同時

に関西のクラブも出品して

Img_3340 楽しみがふえます ゆっくり

見てまわり担当者の方の

話を聞けるのが嬉しいです

Img_3345 自分の作ったのと同じ機体を

みて違いがわかりもう少し

変えてみようなど、ファインの

零戦のキャノピー枠の塗り方が参考になりました

PS

Img_3322 Bf109祭りにもう一機

エントリーさせて貰います

古くて恐縮ですがフロッグ

の1/72 Bf109FでB型と同じラインハルト・

ザイラー少佐機にします ずっーと眠ってた

のでお日さんにあててあげようと思います

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曼殊院から圓光寺まで

Img_3201 食事の後は市役所前

からバスで松ヶ崎まで

もっと近くに行くバスも

Img_3202 あったかも解りませんが

妙法の火床を見ながら

鷺森神社につきます

Img_3235 参道からもみじの

トンネルで落ち葉の

敷かれた道を楽しむ

Img_3208事が出来ます ここ

から20分くらいで

曼殊院に着きます

門跡寺院なので

格式があります

Img_3209 築地塀に五本の

線があるのが一番

格が高いそうで。

Img_3227 庭はきれいに色

づいてそれは

心にしみる美しさ

です 縁側に座って

いると、気持が

Img_3221 癒されるように時間が

過ぎていきます

そんな意図をもって

いる庭園のつくりが

伺えます

Img_3232 陽に映えた紅葉が

つらなっている下を

歩けるのが最高でした。

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京都文化博物館から

Img_3189 京都文化博物館で

トプカプ宮殿の至宝展が

開かれており紅葉と食事

を兼ねて朝早くから家を

出ました この方の推薦

Img_3190 された所にも訪ねて見ようと

思いまして、四条烏丸から

歩きます、文化博物館から

さらに北に歩くとありました

ギリシャ正教会の建物です

Img_3193 ちょうど御所の南側に丸太町

通りをはさんで裁判所の裏で

した。ちょうどミサが行われて

おり外から見学しました 

昼食は市役所裏にある

Img_3196 ア・ターブルに おいしい

野菜が食べれるお店

です 寺町通押小路

            にある入り口が普通の

            民家の建物です。

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Bf109祭り

Img_3316 エレール1/72 Bf109 B-2

ラインハルト・ザイラー少佐機

にしました。 

Img_3315 スペイン内戦に28歳で参戦

して44年に第一線を退きました

その時の機体です

Img_3295_2 1937年スペイン内戦に

各国の新鋭機がその

評価の為に投入されま

Img_3318 した その中にゲルニカ

の悲劇も発生したのです

キットは何も手をくわえて

Img_3314 ません浮き彫りのパネル

ラインもそのままです

胴体のステンシルを

パソコンで作ります 途中経過の写真が

あったのですがみんな消してしまって

ごめんなさい デジカメで撮った絵を

ペイントにのせて輪郭を白で消して

黒を塗りつぶします 黒一色だから

楽です

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至高のゼロ  そのⅦ

Img_3274 このところで歩いて

ばかりで、遅々として

進まない二機ですが

Img_3273 零戦の翼端灯をクリアー

パーツにします 部品を

飛ばさないようにセロテープ

Img_3275 で止めて切り離します

メガネでは対応できません

接着後上から赤、青、の

Img_3279 塗料を塗ると透明感が

ある仕上がりになります

Bf109は胴体のステンシル

Img_3281 がまだパソコンで出来上が

らないので、これから作ります

こう見るとメッサーは小さくて

日本とドイツの用兵の違いがよく解ります

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