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ローランド C-11 その2

Img_3579 なかなかローランドに

関する資料が見つかり

ませんので、箱絵を

Img_3584 参考にします。モデルアート

にエァフィックスのキットの

紹介があるくらいで、複葉機

の気分に浸るのと、張り線に免疫をつける為

読み込んでいます あまり深く考えないで進め

る所をみつけてがんばります

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りっく ぷち寄席 第15回

Img_3580 羽曳野市に

あります LIC

はびきので15回

Img_3582 目の落語会があり

ました もちろん林家

一門の高座でホール

Mがいっぱいになる

盛況です 前は音楽室

で100名でしたから、様変わりしてきました

初めから林家一門が出演して落語の面白さ

出囃子や所作を教えて貰いました それが

今日につながっているのだと思います。

何と言っても500円で落語が聞けるの

ですから。

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イリューシン Il-2m Ⅲ

Img_3577 シュトロモビクの操縦席の

後ろにある燃料タンクが

防弾鋼板に囲まれてパイロット

と共に守ってあります ラジエータも操縦席の下に

Img_3573 あって被弾に強い設計になって

います そんなのがよく解ります

しかし説明書の製作ではうまく

Img_3574 いきませんので、仮組をして

様子を見ながら進めます

後部座席の銃手は防弾鋼板

に囲まれてないので損害が多かったみたいで

政治犯の人員をのせていたそうです。

  

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ローランド C-11 その1

Img_3570_2 この方の後押しで

ズッートしまい込んで

あったエアーフィックス72

Img_3571 ローランド C-11  に挑戦

します横から見ると金魚の

ようなフォルムと口と目が

カワイイです それがきっかけだったように

思います。支柱も一本で簡単そうにおもえたの

ですが何故かいままで眠ってました。

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こちらも雪です

Img_3565 昨日からの雪が

4cmほどつもって

ました 寒いけど

自転車で出かけます 防寒服なので

つらくはないです 会社に着くとホカホカして

気持が良いのです 右が金剛山で水越峠を

挟んで左が葛城山です こんなに雪化粧を

するのは珍しいことです もっと積もるかなと

思っていたのですが道路は溶けていました

もう一回は積もるのではないでしょうか

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イリューシン Il-2m Ⅱ

Img_3561 アキュレイトミニチュアの

シュトルモビクにかかり

始めましたが機内色から

Img_3560 して解らないので説明書

にある色は水性でH70

RLM02なんてドイツと

同じはずはないと思います ので適当に色を

混ぜてこんな感じで良しとしました。

組立は説明書を見てもわかりずらい所が

多くて難しいようです

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林家一門顔見世興行

Img_3504 林家一門顔見世興行が

12日,13日天満天神

繁昌亭でありました

Img_3510 NHKTV ちりとてちん

の落語監修を染丸さんが

担当されて一門の方も

チラット顔をだされます ドラマと実際は違って

師匠がどてらを着て弟子に稽古をつけるなんて

ないですと、校正するとドラマですからと それなら

聞くなと言いたいみたいです 林家一門の皆さんの

落語の取り組みは、仕事の上におおいに共感できる

部分を持っていますこれを励みに頑張ります

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次の製作はIL-2m Ⅰ

Img_3544 昨年は72ばっかりの

製作になり48を作りたい

アキュレイト・ミニチュア

Img_3549シュトルモビクにします

ハセガワの屠龍と競り合った

のですが、今年の富士重工の

            カレンダーは1,2月にIl-2が

でてまして、まずはImg_3552 シュトルモビクからと決まり

ました。キットは肉厚が薄く

て内部に補強が必要では

ないかと思います。機首の

ラジエター空気取り入れ口部まわりの合わせ

がポイントになるようです 同じデカールの

機体が描かれた本を見つけまして、よけいに

嬉しくなりました。これを静岡に持って行きたい

です。

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Bf109祭り その6

Img_3512 ハセガワ 1/72 Bf109 G6

フィンランド空軍ケスティ

カルヒラ中尉機で完成しま

Img_3541 した 胴体のモットリング

ボカシがうまい事いきません

でした いろいろやったの

Img_3536 ですがまだまだ未熟です

こんな時はエァーブラシが

ほしいなと思うのですが

Img_3539 それは又使いこなすのに

十分な時間と技量が必要

でしょうからよう踏み込め

ません。

Bf109祭りに参加させてもらい、3機ものせて

もらってありがとうございました。みなさん

からもたくさんのコメントをいただき本当に

嬉しく思います 次があればまた参加させて

ください。

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金剛山から千早城跡

Img_3485 金剛山に登りはじめると

直ぐに楠木正成がこもった

千早城跡に登る分かれ道

Img_3457 にかかります 帰りに寄る

ことにしてまず山頂に向い

ました ここからすぐ上に

Img_3461 伝正成首塚があります

車で来る途中に正成ゆかりの

観心寺もありそこが正成

Img_3482 首塚の本家だと思います

わき道を登ると二の丸跡に

三方を崖に囲まれて建つ

城は天然の要害を彷彿

させます 太平記の世界

Img_3483 でのシーンが浮びます

ここからの下りの階段は

すざまじい数と角度に足が

踊るほどの衝撃を受けます 登りはもっと

こたえるので、こちらに廻る人は殆ど

いないです

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飛行機をかざってます

Img_3487 109祭りのフィン空の

キャノピーをどこかに

やってしまい打ち沈んで

います。取り合えずハセガワ

に部品請求をしましたので

Img_3491 出来るとこまで進めます

明日から仕事ですが、もっと

次の機体に入れると思った

Img_3498 のにくちゃねに終わりました。

何も載せられないのでうちの

収納スペースを見て

頂こうとおもいましてUP

します ・・・も山の賑わい

で数だけは残してあります、もうスペースが

ないのがおわかりですね リストラを断行

せねばならない時が来たみたいです。

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金剛山へ雪中登山

Img_3473 大阪と奈良県の

県境にある金剛山

に出かけました家

Img_3478 から車で45分で登山口

に着きます 数年ぶりに

なりますが体力の衰えは

Img_3480 顕著に表れ続々と追い

越され息が上がります

途中から残雪が有りアイ

Img_3462 ゼンをつけての思い

がけない雪中登山に

なりました。ここは四季

を通じて登山者が絶え

ませんが私達の年齢が

Img_3470 一番多いようで、手軽な

健康運動になります

体力のバロメータになる

Img_3459 登山は1時間15分かか

り山頂に到着しました

すがすがしい空気に

ふれる気持ちの良い時間でした。

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誉田八幡宮

Img_3448     謹賀新年

明けましておめでとう

ございます

Img_3447 羽曳野市にあります

誉田八幡宮に初詣に

行きました、今年の

家族、皆様の健康と安全を祈りました。

昨年は15000件のアクセスを頂き、多くの

コメントに元気づけられ、更新する事が

できました、模型の方も昨年は1/72

ばかりですが、17機の完成をみました

これも皆さんの応援と素晴らしい企画の

賜物です、ありがとうございました。

Img_3452 帰りにこんな

モニュメントに出会い

ました、この辺りは

Img_3451 よく通っていたのですが

初めての場所です

古市古墳群の中に

Img_3453 有るのですが、こんな

遺跡がまだ他にも

埴輪を焼き上げた

窯跡などがあるそうです、まだまだ

見のがしている所があるみたいです。

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