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イリューシン Il-2m Ⅱ

Img_3561 アキュレイトミニチュアの

シュトルモビクにかかり

始めましたが機内色から

Img_3560 して解らないので説明書

にある色は水性でH70

RLM02なんてドイツと

同じはずはないと思います ので適当に色を

混ぜてこんな感じで良しとしました。

組立は説明書を見てもわかりずらい所が

多くて難しいようです

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「プラモデル」カテゴリの記事

コメント

シュトルモビク、製作開始ですね。

機体内部は最初に銀を塗られている様ですが、
透け防止ですか。

私は、このメーカーのキットを作ったことが
無いのですが、操縦席などよく出来ています
ね。

投稿: pierre k | 2008年1月20日 (日) 23時18分

肉厚がうすい事もあり、透け防止に銀色を
塗っています 至高のゼロの時に初めて知りました 私もこのメーカーは今まで作った事がありませんでした スジ彫りもフォルムもよく出来て
いると思います

投稿: あきみず | 2008年1月21日 (月) 20時00分

この手のメーカーは、組み立て説明書がわかりにくいのがお約束ですね(笑)。

でも、名キットの誉れが高いものですので、がんばって組み立ててください!

投稿: Kazu | 2008年1月21日 (月) 22時00分

kazuさんコメントありがとうございます
買った時のいきさつを忘れてしまいましたが
(97年9月に買ってます)そんなに有名な
キットでしたか たしかに合わせやパーツ割など
うまくまとめてあります がんばります

投稿: あきみず | 2008年1月21日 (月) 22時13分

お・お・お・・イリューシン。ソ連の飛行機じゃないですか???もう20年ほど前にソ連からモンゴル、シベリア鉄道で北京へという旅に参加したことがありました。その時、イルクーツクからウランバートルへ乗った飛行機・・・たしか、イリューシン・・・違いましたか???トンでもない事言ってるのかしら??アエロフロートってのも???あった???え・え・え???自信がなくなってきました。

投稿: 山口ももり | 2008年1月25日 (金) 08時36分

ももりさん こんばんわ イリューシンはソ連の飛行機ですが、大戦後にほとんどの旅客機を作っています その運行をエアロ・フロートがおこなっています ですから間違いなくももりさんは
乗っておられますので記憶されている通りです
当時はプロペラ機でしたか?

投稿: あきみず | 2008年1月25日 (金) 22時33分

すっかり忘れる前に思い出せて幸せでした。そりゃあ、酷い飛行機でしたよ。接ぎが当たっていました。その飛行機の中で一騒動あったことも思い出しました。何だか後ろが騒がしいと思ったら、トイレでタバコをすった乗客がいたのでした。ウランバートルから、北京まではほんの1時間くらいだったような気がするのですが。お客があるときだけ飛ぶ、週に1~2回って言う飛行機で、30人くらい乗ったでしょうか。プロペラだったような気がしますが、忘れました。当時、北京だって、そりゃあ、酷いもんでしたよ。少しはHPにも書いています。

投稿: 山口ももり | 2008年1月26日 (土) 20時49分

ももりさん コメントありがとうございます
20年も前となるとまだ海外には目がいかない
ときで、その頃にソ連や中国を旅されたのは
すごいことだと思います、ブログで拝見したのが
シベリア鉄道の記事だったと記憶しています
その当時の飛行機に乗れたのはいい思い出に
なるはずです 今では考えられないことですから。

投稿: あきみず | 2008年1月26日 (土) 22時42分

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