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イリューシン Il-2m Ⅷ

Img_4502 もう少しなのですが

一気に進みません

Fw190が完成して

Img_4499 集中できるので

このGWでなんとか

しなければなりません

Img_4505 デカールを張って

みるとソ連機だなと

思えてきます

タミヤのソビエト将校セットがありましたので

これを並べてみようと大胆にも行動したのです

フィギアはほとんど作った事ないので、存在感

のある仕上がりになるか心配ですが、やって

みます。

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Fw190祭り その4

Img_4460_2 ハセガワ1/72 FW190 A5

ヘルマン・グラーフ小佐機

完成しました 皆さんの

Img_4462 製作工程を十分参考に

させて頂きましたが、どれ

ほど反映できたか、

Img_4466 冷や汗がでます 

エァーブラシが使えない

ので筆塗りでやってみました

Img_4468 が、満足のいく結果には

まだ遠いです グラーフの

派手なマーキングで

Img_4476 うまく紛らしております。

前にBf109のグラーフ機

を48で作りましたので

Img_4485 並べてみました 

あまりにも、短期間に

英雄になった彼の人生は

ナチスに利用されただけでしたが、総撃墜数

212機の彼の功績は、彼の祖国に対する忠誠

を物語っているはずです。

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なにわの語り部

Img_4457 大阪の文化や歴史を

独特のはなしと音楽で

紹介されるイベントに

前回三休橋筋綿業会館で初めて知りました

招待券が当たりました 大阪の北浜にある

レトロなビルの紹介が軽やかな音楽と

共に楽しめるのでした

Img_4458 北浜界隈にある

ので歩いて廻るれ

るのがうれしいです

もう一度見のがして

いる建物もあるので

再度挑戦します。

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吉野山 奥千本まで

Img_4442 やっと天気に恵まれる

かなと 吉野に桜を探して

やって来ました 上千本も

もう終わりに近く 水分神社

の しだれ桜が、ちょうど見

Img_4441 頃になっています 最後の

休日を桜と過ごそうと、多くの

人達が上へ上へと登って

Img_4453 こられます 水分(みくまり)

神社から金峰神社まで

かなりきつい登りで、そこを

車も通るのです 金峰神社

から奥千本まで雨で

Img_4450 ぬかるんだ小道をさらに

登ります、左は義経隠塔

があります 

Img_4446 奥千本は標高が高い

ので今が見ごろに、ここ

まで登ってきた甲斐が

あります この広場に

西行庵が残されていま

Img_4448 した この場所は大峰山

の修行者しか通らない

所で、芭蕉も訪れて

います 苔清水で

一句詠んでおられます

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Fw190祭り その3

Img_4438 皆さんの完成報告に

焦りを感じるこの頃です

塗装まで終わったのですが

このモットリングに今一な感覚がぬぐえません

が、直すすべがありません もうちょっとさわら

ないと箱絵のようにならないみたい。機首は

もう少しオレンジがきいてもよいかなァー

なかなかこれっときまりません。

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少年ジェット

OHK トップセールス が始まり

ました 私ら段階の世代をターゲット

にした様なドラマで つい見入って

しまいます。 ウー ヤー タァー

って一瞬笑ってしまいます こんなところで

聞くなんて驚きで、ビックリしました

私の世代しかわからない呪文でしょう

昔少年ジェットというテレビドラマの

主人公が悪をやっけるときに、

衝撃波を出す時発するジェスチャーから

の掛け声なんです 火事場のくそ力が

必要な時に使いましょう。

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イリューシン Il-2m Ⅶ

Img_4426 アキュレイト・ミニチュア

48のシュトルモビク

まず終わらせないと

落ち着かないので(これを静岡に持って

行きたいのです)残りの作業に集中しま

しょう、排気管に0.3mmの孔をあけ

カッターでほじくりました。

Img_4434 脚柱の取り付けです

が、まったく不明瞭な

取り付け方で強度が

Img_4435 維持できるか不安です

そのまま組みにくいでした

が、何とか形にしました。

排気管は前のスピナー部から入れましたので

塗装後に組めます、これは便利です

後はフィギアを揃えてみたいと思っています。

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落語 四葉の会

Img_4420 毎月第一金曜日に

五人の落語家が、

毎回噺をかえて

Img_4421 出演順もかえて

全員がとりをつとめる

落語会で若手の成長を

Img_4424 毎月確かめるという

会です 林家一門以外に

参加された、朝吉さん、

Img_4423三四郎さんに期待を

寄せます 若い人の

噺の 取り組み成長が

見られるのも楽しみの一つです。

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イリューシン Il-2m Ⅵ

Img_4430 ツヤがまだきつかったので

もう少し炭酸カルシューム

を混ぜて三回目を塗り

まして、境目もシンナーでぼかしを入れたのですが

撃墜されて胴体着陸したような、変なアングルで

ゴメンナサイ。

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Fw190祭り その2

Img_4236 しばらく手をつけて

ませんでしたが、完成の

便りが出始めて、

Img_4238 気合を入れなければ

と、まず機首の空気

取り入れ口を防塵フィ

ルターに取り替えます モデルアートNo

316のFw190にこの機体の折込カラー

が載っていますので参考にします。

Img_4427 操縦席は何もせずに

そのまま組み上げて

一応ここまでもって

きました 恥ずかしいので途中はカット

させてもらいます。

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高取城にて Ⅲ

Img_4350 本丸広場の周りは

このように切り立って

おりスリルがあります

本丸から国見櫓跡を

みて宇陀門跡まで

Img_4368 下り坂です途中の

石垣も崩れている箇所

もあり整備の大変さが

Img_4369 うかがえます。国見櫓

から見た大和平野奥の

コブが在るのが二上山

左が葛城山、右が生駒

中央が橿原神宮 

Img_4370 少し行くと明日香でも

みた猿石、右に行くと

石舞台につきます

Img_4383 左に下ると大手筋

土佐に、途中家老屋敷

長屋門まで40分の

Img_4385 くだりに足がわらい

だします、こちらからの

登りは薦められません

Img_4386 長屋門を過ぎると

城下の町なみに

はいり道の両側を

Img_4405 水がながれています

当時の面影が残る

軒先におひなさまを

見ながら、近鉄壷阪山駅に来ます

ここからバスで壷阪寺に戻り車で

帰途につきました。

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高取城にて Ⅱ

Img_4343 城郭の中に入ると

石垣もきれいに整備

されて別な世界に

Img_4341 迷い込んだ感覚に

なります。

左は本丸下の櫓

Img_4347 があったところ

次が本丸の石垣

このような本格的な

Img_4354 城が築かれたのは

豊臣秀長の財力が

あったからでしょうか

Img_4362 この立っている所が

天守です 枡形の

つくりがよく解る

Img_4364 場所です

何となくアステカの

石造物を思わせる

つくりに見えます 見晴らしもサイコーに

よく大峰の山はまだ雪をいただいて

こんな景色を見れるとは思いませんでした

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