もう少しなのですが
一気に進みません
Fw190が完成して
集中できるので
このGWでなんとか
しなければなりません
デカールを張って
みるとソ連機だなと
思えてきます
タミヤのソビエト将校セットがありましたので
これを並べてみようと大胆にも行動したのです
フィギアはほとんど作った事ないので、存在感
のある仕上がりになるか心配ですが、やって
みます。
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ハセガワ1/72 FW190 A5
ヘルマン・グラーフ小佐機
完成しました 皆さんの
製作工程を十分参考に
させて頂きましたが、どれ
ほど反映できたか、
冷や汗がでます
エァーブラシが使えない
ので筆塗りでやってみました
が、満足のいく結果には
まだ遠いです グラーフの
派手なマーキングで
うまく紛らしております。
前にBf109のグラーフ機
を48で作りましたので
並べてみました
あまりにも、短期間に
英雄になった彼の人生は
ナチスに利用されただけでしたが、総撃墜数
212機の彼の功績は、彼の祖国に対する忠誠
を物語っているはずです。
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大阪の文化や歴史を
独特のはなしと音楽で
紹介されるイベントに
前回三休橋筋綿業会館で初めて知りました
招待券が当たりました 大阪の北浜にある
レトロなビルの紹介が軽やかな音楽と
共に楽しめるのでした
北浜界隈にある
ので歩いて廻るれ
るのがうれしいです
もう一度見のがして
いる建物もあるので
再度挑戦します。
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やっと天気に恵まれる
かなと 吉野に桜を探して
やって来ました 上千本も
もう終わりに近く 水分神社
の しだれ桜が、ちょうど見
頃になっています 最後の
休日を桜と過ごそうと、多くの
人達が上へ上へと登って
こられます 水分(みくまり)
神社から金峰神社まで
かなりきつい登りで、そこを
車も通るのです 金峰神社
から奥千本まで雨で
ぬかるんだ小道をさらに
登ります、左は義経隠塔
があります
奥千本は標高が高い
ので今が見ごろに、ここ
まで登ってきた甲斐が
あります この広場に
西行庵が残されていま
した この場所は大峰山
の修行者しか通らない
所で、芭蕉も訪れて
います 苔清水で
一句詠んでおられます
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皆さんの完成報告に
焦りを感じるこの頃です
塗装まで終わったのですが
このモットリングに今一な感覚がぬぐえません
が、直すすべがありません もうちょっとさわら
ないと箱絵のようにならないみたい。機首は
もう少しオレンジがきいてもよいかなァー
なかなかこれっときまりません。
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OHK トップセールス が始まり
ました 私ら段階の世代をターゲット
にした様なドラマで つい見入って
しまいます。 ウー ヤー タァー
って一瞬笑ってしまいます こんなところで
聞くなんて驚きで、ビックリしました
私の世代しかわからない呪文でしょう
昔少年ジェットというテレビドラマの
主人公が悪をやっけるときに、
衝撃波を出す時発するジェスチャーから
の掛け声なんです 火事場のくそ力が
必要な時に使いましょう。
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アキュレイト・ミニチュア
48のシュトルモビクを
まず終わらせないと
落ち着かないので(これを静岡に持って
行きたいのです)残りの作業に集中しま
しょう、排気管に0.3mmの孔をあけ
カッターでほじくりました。
脚柱の取り付けです
が、まったく不明瞭な
取り付け方で強度が
維持できるか不安です
そのまま組みにくいでした
が、何とか形にしました。
排気管は前のスピナー部から入れましたので
塗装後に組めます、これは便利です
後はフィギアを揃えてみたいと思っています。
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毎月第一金曜日に
五人の落語家が、
毎回噺をかえて
出演順もかえて
全員がとりをつとめる
落語会で若手の成長を
毎月確かめるという
会です 林家一門以外に
参加された、朝吉さん、
三四郎さんに期待を
寄せます 若い人の
噺の 取り組み成長が
見られるのも楽しみの一つです。
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ツヤがまだきつかったので
もう少し炭酸カルシューム
を混ぜて三回目を塗り
まして、境目もシンナーでぼかしを入れたのですが
撃墜されて胴体着陸したような、変なアングルで
ゴメンナサイ。
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しばらく手をつけて
ませんでしたが、完成の
便りが出始めて、
気合を入れなければ
と、まず機首の空気
取り入れ口を防塵フィ
ルターに取り替えます モデルアートNo
316のFw190にこの機体の折込カラー
が載っていますので参考にします。
操縦席は何もせずに
そのまま組み上げて
一応ここまでもって
きました 恥ずかしいので途中はカット
させてもらいます。
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本丸広場の周りは
このように切り立って
おりスリルがあります
本丸から国見櫓跡を
みて宇陀門跡まで
下り坂です途中の
石垣も崩れている箇所
もあり整備の大変さが
うかがえます。国見櫓
から見た大和平野奥の
コブが在るのが二上山
左が葛城山、右が生駒
中央が橿原神宮
少し行くと明日香でも
みた猿石、右に行くと
石舞台につきます
左に下ると大手筋
土佐に、途中家老屋敷
長屋門まで40分の
くだりに足がわらい
だします、こちらからの
登りは薦められません
長屋門を過ぎると
城下の町なみに
はいり道の両側を
水がながれています
当時の面影が残る
軒先におひなさまを
見ながら、近鉄壷阪山駅に来ます
ここからバスで壷阪寺に戻り車で
帰途につきました。
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城郭の中に入ると
石垣もきれいに整備
されて別な世界に
迷い込んだ感覚に
なります。
左は本丸下の櫓
があったところ
次が本丸の石垣
このような本格的な
城が築かれたのは
豊臣秀長の財力が
あったからでしょうか
この立っている所が
天守です 枡形の
つくりがよく解る
場所です
何となくアステカの
石造物を思わせる
つくりに見えます 見晴らしもサイコーに
よく大峰の山はまだ雪をいただいて
こんな景色を見れるとは思いませんでした
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