イリューシン Il-2m Ⅸ
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コメント
お~、世界のタミヤ、こんな限定販売も出していましたか(賛否両論)。
やはり、フィギュアはICM製のようですね。
フィギュアの造形に関しては、タミヤが負けを認めているということでしょう。
製作も、もうあと一歩ですね。残り時間、楽しく作りましょう。
投稿 pierrek | 2008年5月 5日 (月) 23時44分
48クラスなら全部くっつけちゃって塗装したほうが楽ですよ。
分離したままだと塗装の際の持ち手が無かったり
塗った後、乾燥まで置きにくいです。
私が良くやった失敗ですが、
きちんと分けておいても、そそっかしいのでひっくり返して部品が混ざり合ってしまうということがあります。(笑)
飛行機のように作り慣れていると混ざっても大体はどれがどれか分かるんですが
フィギュアの場合混ざり合うと
どの腕も同じように見えて、どれがどれだかわからなくなる恐れも出ます。
投稿 シミソ | 2008年5月 6日 (火) 01時42分
私の場合はまず、ランナーから全部外してパーティングラインを消してから接着します。塗装はいろんなやり方があると思いますが、簡単に済ませるのなら濃い目の服の色を最初に塗り、そのあとにドライブラシをする要領で明るめの服の色を塗ってます。肌色は口や目や耳など穴系は赤をすこしまぜた色を、細筆で塗るようにしています。あとすこしですねー。
投稿 腹ペコ | 2008年5月 6日 (火) 08時44分
pierrekさん コメントありがとうございます
タミヤのフィギアもよく出来ていると思いましたが、ICMのはより細かい仕上がりで細部まで彫刻があります 朝から服装の塗料を買いに出かけましたが、そのままではイメージが合わないので
色を混ぜ合わせました。
投稿 あきみず | 2008年5月 6日 (火) 22時00分
シミソさん コメントありがとうございます
手の位置がハンドルにうまく合わないとまずいので ばらして塗装したのですが、二つくらいなら
何とかなりますよね。ジープにしても組立の順番がよく取説を見ないと迷ってしまいます
色も迷います大日本絵画のWWⅡソ連航空隊エース
のカラー挿絵を参考にしてみます
投稿 あきみず | 2008年5月 6日 (火) 22時14分
腹ペコさん コメントありがとうございます
大変参考になりますパーティングの処理はルーペで見ながらやらないと細かいとこまでみえない
ので、それでも難しいです 肌色と目、口、の
表現がたいへんそうです 色をかえるのですね
やってみます
投稿 あきみず | 2008年5月 6日 (火) 22時20分