買い物の中身は なに
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メッサーシュミットMe262は実戦に投入された
世界最初のドイツ ジェット戦闘機です 1942年
7月18日に純ジェット飛行をしたのです
この模型はドラゴンの1/48 スケールのキットで
製作しています もとはトライマスターという日本の
メーカーの金型だそうです。
組み上げます 薬莢
排出シュートが二種類
あってノボトニーの機体にはどちらが付くのか
解りませんのでとりあえずこれでいきます
パーツのレバーとシート
ベルトが付いています
かなり精密に加工されて写真と比べて
胴体との位置決めに
うまく収まりません
無いのでシートを真ん中
にくるようしてシムで
止めました 機関砲の前のカバーもぴっ
たり合わずに銃身取付架を削りカバーの
ました 脚収納部も
エッチングとの組み合わせ
で作ってあります 肉抜きの穴をあけて
おきました
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出場した事があります
第19回の滑空でした
掲載しています
滑空機が費用もかか
(審査は図面や仕様
どんな団体かエピソード
初めてではなかなか
厳しいものがあります)
でないと(製作にかなり広い
建屋が要ります)ここまで来る
のが苦しいです
カーボンファイアーの桁を
なりますがコストもあがり
ますので簡単に使えません
かかり一般のチームでは
とてもでれるもんでは
目標をもって機体を
作りあげるのは若い
なると思います
これからのものずくり
に生かして貰えると頼もしい限りです
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います 彦根松原
海水浴場での鳥コン
来ました エントリー
された方々は、今日
頑張って来られたわけで
その思いがよく分かります
までが長いんです テレビ
ではすぐですが、暑い中
プラットホームの後ろに
小さく見えるのが彦根城
カメラを積んだのが、
頑張ってます 燃料代
ヘリに変わって活躍
です こんなとこまで
このヘリかなりの
優れもので 私の
全然違います
こちらの観客席
に入りそうになったので緊急水着した
とこで、一瞬ヒャットしました
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19日に奈良に出かけて
きました 四天王四体が
揃ってみえるので朝早く
出かけて正解です
甲斐がありました 本来
金堂の中では暗くてよく
分からないことがあるので、しっかりとお顔も
拝見してきました 台座と天蓋も普段は、気が
付かない細かい所まで見ることができました
(たかばたけ)にある頭塔
に今回は入れることが
おじさんの解説で発掘当時
の話も聞かせていただいて
発見で取り上げられて、
その時はすごい人が見学に
木が植わった状態で
崩れる恐れがある為に
そのままの姿ですが
四辺とも同じつくりに
奈良町に入ると
十輪院というお寺
いるのに初めての
所で驚きです 境内は
蓮の花の咲く池もあり
見所が一杯です
書かれてあり なぜ?
と突っ込みたくなります
落ち着いた雰囲気のある
庭を廻ります
商店街の中 山崎屋
さんでお昼にします
いつもの寧楽(なら)弁当です
PS 話は変わりますが OHK 18時10分
からのホリデー日本 夢は究極のプラモデル
でファインモールドが取り上げられていました
私も金型作りに携わっており 興味深く見せて
もらいました プラモメーカーをこのように
取り上げてもらうのは非常に嬉しい事です
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青木(おおぎ)駅から
歩いて30分のところに
そこで自衛艦二隻の公開が
ありました ミサイル搭載
違って戦闘用に作られた
だけのことはあります
子供連れで来られてる家族
が多いでした 特に子供達
行っています 左はブリッジ
にある海図にデバイダーと
います もう艦歴20数年に
なるそうで ハイテク機器は
タービン主機のコントロール
ルームです はたかぜ の
昭和20年3月まで戦った駆逐艦
から受け継いでいます高く組まれた
のがSSMハープーン対艦ミサイル
です フェリーが停泊する港に
似合っている光景でしょうか
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零戦祭りにタミヤの
1/48 32型で応募
したいと押入れから
引っ張り出しました
が整備員が六人も付いて
居ます 今まで知らなかった
のは中を見てない証拠です 新しい52型が発売
されましたが なんの負けてません 暑いので
ぼちぼちと進めます
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一時間ほど走ると石見
銀山につきます バスは
これません 銀山地区と
町なみ地区に分かれていて
その間をシャトルバスが通っていますが満員で
乗れない方が多いです 歩いても龍源寺間歩(まぶ)
まで45分でいけます 途中大久保長安墓や精錬所跡
を見ながら遊歩道を歩いていきます
貸し自転車もありますが数に限りがあるので
いたる所に坑道跡があります
終点が入抗できる坑道です
ここに入ったらヒヤットして
涼しい事 この上ない
左右にいくつもの細い横穴
がでています 坑道の一番の
汲み上げていないといけない
ので それも竹の水鉄砲を
大きくしたのを縦にして
二段も三段にもして上に
あげています のみと金槌だけで掘り進んだ
坑道はすごいものです ここから古い町並み
の残る地区までは65分かかります バスが
着てるといいのですが 停留所は空っぽでした
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に参ります 何と言っても
このしめ縄がすごいです
桧皮の葺き替えにはいる
そうでスロープがついて
います このところに三つの丸が地面に描かれて
いますほかにもあるのですがスロープでみえません
柱跡が見つかったのです
その実物が隣にある古代
美術館のような建物で横須賀
美術館と似ています 島根県
は月曜が休館でなく火曜だそうでラッキーとなり
のニュースは見ましたが 実物は
すごいです 三本の柱材を
社殿を支えていたのです
その模型もいく通りもつく
られて各識者の主張にそってあります
何種類もあり 銅矛
が何本あるのでしょう
出雲地方も古代のロマン
の宝庫です 出雲に出かけ
られた折はぜひ立ち寄ってください 90分
のツァー内の自由時間ですが廻れました
その代わり食事に有りつけなかったですが。
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大阪城を望む谷町
四丁目にあります
桂春團治一門会の公開収録に当たりまして
出かけてきました なかなか春團治一門の
落語会には足を運ばないので楽しみにして
出囃子 野崎の小気味
よい調べにのりまして
子供がいかけ屋をてんご
する昭和の二十年代の
噺です ガキ大将を頭に当時の子供の遊び
や上下関係がわかります 京の茶漬はあいそ
言葉ですが、帰り際にまぁお茶漬けなとどうですか
と何のお構いもしませんで、の代わりにあいそ言葉
として使われたのですが この茶漬けをいっぺん
食べてみてやれと思う客とおかみさんとのせめぎ合い
が、聞かせどころです ねずみ穴は東京落語を大阪に
移したものですが上方では馴染みのうすい人情噺で
笑いがすくないのが難点です
今日OHKで 道頓堀くいだおれ最後の日 が
放送していました くいだおれとは 食べ過ぎて
倒れるのではないです 京のきだおれ と同じ
意味なんです 地道に商売をしてきた店が 閉店に
追い込まれるのは 悲しい事です かくゆう私も前を
通りますが入ったことがないんです ごめんなさい
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始発にのり新大阪に
岡山からバスで奥出雲
町に、今まで馴染みの
ない所を見学します
絶唱のロケの行われた
絲原家を見学します
鬼の舌震と言われる
渓谷に岩がごろごろ
と転がっているのを
蜀の桟道よろしく遊歩道
往復40分ほどの行程で
バスに戻ります 次は
バックの体験です 小さな
三井野原駅で列車を待ちます
は誰も乗ってませんでした
ツアーのメンバーで貸切に
なりました スイッチバックは高低さ167m
になった線路のことです
運転士が前と後ろを交代に
一人で大変ですが観光用
になっているのでなれたもの
左から下ってきて今度は
後ろが前になり右に下り
下まで降りていきます
西日本ではここしか
ないそうです 明日は
出雲大社から石見
銀山をみて広島に向います
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とエァーフィックス 1/72
P40Eが完成しました
pierre k さんとの往年のモノグラムを楽しむ
企画に参加しました 十分に手を入れませんでしたが
(極力その辺りを写さないようにしてます)
今でも遜色ない仕上がりで、さすがモノグラムと
何事もなく使えてよかったです
虎は色を追加して塗り足して
追加して増槽も支えの支柱を
適当に配置してさみしさを紛らして
機体でしたが、色んな資料を読むと
地味ながら各地で頑張っていたのは
静岡でのろかめさんから頂いた
P40E これは北アフリカ
爆弾を探してきまして
同じ様につけました
いけませんが、胴体の
ところがパテを入れないと
下さい 二機そろっての
シャークマスクでした
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