鳥人間コンテスト その2
出場した事があります
第19回の滑空でした
掲載しています
滑空機が費用もかか
(審査は図面や仕様
どんな団体かエピソード
初めてではなかなか
厳しいものがあります)
でないと(製作にかなり広い
建屋が要ります)ここまで来る
のが苦しいです
カーボンファイアーの桁を
なりますがコストもあがり
ますので簡単に使えません
かかり一般のチームでは
とてもでれるもんでは
目標をもって機体を
作りあげるのは若い
なると思います
これからのものずくり
に生かして貰えると頼もしい限りです
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コメント
え?ご出場されたご経験があるのですね!すごいなあ。あの番組は父が好きでよくいっしょに見ていました。今年は行こうかなと思っていたのですが、娘もあんまし関心ないようなので(当たり前ですが)止めました。
投稿: 腹ペコ | 2008年7月28日 (月) 00時32分
へ・え・え・・・凄いんですねえ。でも、墜落したらどうなります??琵琶湖の対岸まで飛んだ人もいるのでしょう???ゼロ戦は海軍が開発して、「はやぶさ」は陸軍が一式型戦闘機として開発したんだとか???日本の航空機って、世界的にも優秀なんでしょう???
投稿: 山口ももり | 2008年7月28日 (月) 07時25分
腹ペコさん コメントありがとうございます
TVで見るのが一番よいです 参加していると
暑さも苦にならないのですが、見てるだけでは
我慢が一杯必要です 機体を整備されてる方の
話を聞くのが楽しいです
投稿: あきみず | 2008年7月28日 (月) 19時46分
ももりさん コメントありがとうございます
人力機ならば対岸まで行きました それで
1Km間を往復する時間トライヤルが追加されました ももりさんから 零戦、隼 の名前が出てくるなんて 信じられません 日本の航空機って、世界的にも優秀 は微妙です確かに初戦は
搭乗員の技量も優れており優位にたちましたが
そのためにガソリンタンク、搭乗員を守る防弾
装置をつけていません 軍部も性能を上げるために防弾を重視せずメーカーにも必要性の優先を
下げています ちょっとでも軽くしたいのは
エンジンの出力が欧米に比べて低い水準で
その為に削るとこは身を削るように設計して
いました 航空機メーカーの技術は優れていました 軍部もメーカーに任せるとこは一任すれば
いいものを、何から何まで口を挟んできて
技術者の負担をさらに大きくしました
投稿: あきみず | 2008年7月28日 (月) 20時41分