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地図を載せておきます
上のCからBを過ぎて
Aまで歩いてBに集合
なんです 街並み地区
はお寺が多いです
銀山で亡くなった方を
弔う為に洞窟内に五百
体の石仏が安置されて
います この街並みは
往時の雰囲気をとどめ
茶褐色の石州瓦の屋根が
美しいです 銀山の工人
の住んでいた集落が何処に
あったのか分かりません
この辺りは商家と武家屋敷
が残っています もう観光
客もみんな帰りましたので
がらんとした風景ですがもっとすごいです
2008年7月17日 (木) 旅行 | 固定リンク
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落ち着いたたたずまいの町並みですね。 イメージで石見銀山というと鉱山跡が真っ先に思い浮かぶのですが、こういうお寺や町並み全部が評価されたというのが良くわかります。
投稿 秋ぎつね | 2008年7月18日 (金) 22時15分
秋ぎつねさん コメントありがとうございます 鉱山跡は広く分布しているのでみんな見て廻れないのでちょっと残念ですが、石見の銀といえば 世界に通用するブランドでしたから知名度は あったとおもいます このままの街並みを続けて 維持してもらいたいと思います
投稿 あきみず | 2008年7月19日 (土) 21時57分
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落ち着いたたたずまいの町並みですね。
イメージで石見銀山というと鉱山跡が真っ先に思い浮かぶのですが、こういうお寺や町並み全部が評価されたというのが良くわかります。
投稿 秋ぎつね | 2008年7月18日 (金) 22時15分
秋ぎつねさん コメントありがとうございます
鉱山跡は広く分布しているのでみんな見て廻れないのでちょっと残念ですが、石見の銀といえば
世界に通用するブランドでしたから知名度は
あったとおもいます このままの街並みを続けて
維持してもらいたいと思います
投稿 あきみず | 2008年7月19日 (土) 21時57分