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ドラゴン Me262 その3

Img_5572 主翼に脚室を組み込み

胴体と合わせますが

胴体隔壁との位置関係

を合わすのに手こずり

ました 主翼の上面を

Img_5574 乗せると胴体のライン

より下がり 前縁に

0.4のプラ版を二枚

挟みました なかなか手がかかります

Img_5573 これでエンジン

ナセルを主翼に

取り付けます

細かい部品がまだです 零戦も

進めたいのですが一緒にやりましょう

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「プラモデル」カテゴリの記事

コメント

会津と薩摩・・・そう・・・ヨックご存知ですね。私は付け刃なので、すぐボロをだすでしょう。よろしく、ご教示ください

投稿: 山口ももり | 2008年8月 6日 (水) 08時58分

ももりさん コメントありがとうございます
戊辰の役では苦渋をなめた会津ですが、西南
戦争では農民兵に代わり会津士族による警察官
抜刀隊が戊辰のうらみとばかり切り込んでいきます 司馬さんの 飛ぶが如く に書かれています

投稿: あきみず | 2008年8月 6日 (水) 19時01分

「飛ぶが如く」毎日新聞の連載だったのですよ。読むべきでした。ちょっとムツカシかったのよー・・・

投稿: 山口ももり | 2008年8月 8日 (金) 08時53分

ももりさん コメントありがとうございます
新聞連載は途中から読み出しましたが
風間完氏の挿絵の躍動感あふれる描写に
堪能しました 文庫本をもう一度読み直しました

投稿: あきみず | 2008年8月 8日 (金) 21時42分

ドラゴンのMe262、手が掛かりそうなキットですね。塗装はモットリングですか?

毎日暑くてモチベーションが下がっています。まだ零戦に手が付けられない状態です。

投稿: pierre k | 2008年8月 8日 (金) 22時11分

風間完氏の挿絵!!!新聞小説の凄いところは毎日挿絵が入る事ですね。模型作り、進んでいるようですね。ちょっと涼しくしたお部屋で・・・一番の消夏法でしょう。

投稿: 山口ももり | 2008年8月11日 (月) 04時11分

pierre k さんごめんなさい コメント
見のがしていました この暑さの中でかけるのも
おっくうで ひたすら模型作りにはげんでいます
気合は十分でタミヤの48と並行に作業して
ます 塗装はモットリングと唐草模様のクネクネ
したのにします エァーブラシを使えないので
どこまで近づけれるか解りません

投稿: あきみず | 2008年8月11日 (月) 20時12分

ももりさん コメントありがとうございます
朝早いですね こんな時間帯初めてでは
ないでしょうか 何処にも出かけてないので
模型ネタになっています もっと日常の
ことを書けばいいのですが、普通の文章が
浮んできません

投稿: あきみず | 2008年8月11日 (月) 20時18分

ドラゴンキットに手こずっておられるようですね。
でも合いの悪さはドラゴンの航空機キット全般に言えることなのでしかたありません。

どちらかにデカールがあったと思いますが
1機は赤の13、ハインツ・ベア機にされるんですか?

投稿: シミソ | 2008年8月13日 (水) 02時08分

シミソさん コメントありがとうございます
割りあいパテのお世話になっています自分の
作り方が悪いところがたたあるのでしようが
ありません 主翼とエンジンポットの隙間は
組立ミスでした このキットはノボトニー
仕様でベアーのデカールは入ってませんでした
タミヤは爆撃機型で唐草模様の迷彩にします

投稿: あきみず | 2008年8月14日 (木) 21時02分

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