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フォッカーDⅦ またまた おまけ

Img_6443 もう一度少し手直しを

して撮りなおしました

フィギアを塗りなおして

Img_6451 みたのですが、変わり

栄えがしません ウーデット

の機体と言うだけで

Img_6449 がんばって作りました

高校のとき航空ファン

に塗装図が出てたのです

カラーじゃないのに凄いなと思ってたのです

恋人 LOの 文字にもあこがれたものです

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「プラモデル」カテゴリの記事

コメント

恋人のイニシャルを愛機に書けるなんて、
いい時代だったのでしょうね。
WWⅠの空中戦には騎士道が残っていたと
聞きますが、あこがれます。
技術が進むにつれ便利で楽にはなりますが、
心が無くなっていくような気がします。

逆光気味の写真が実感を高めています。

投稿: pierre k | 2008年11月23日 (日) 23時27分

前回はよく判らなかったのですが、機銃やプロペラボスのモールドもなかなかのものですね、プロペラの木目塗装が芸細です。
派手な飛行機いいですね(^^)/

投稿: シロイルカ | 2008年11月24日 (月) 07時34分

犬だ、犬を加えよう!。

しかし、いつもながら、
写真撮影も見事な腕前!。

投稿: apuro | 2008年11月24日 (月) 14時57分

雲の感じがすごくいいですね。臨場感があります。戦争は戦争なのですが、1次大戦のころはまだ救いがあった気がします。飛行機にもロマンを感じられます。そんな時代の匂いを感じさせてくれる機体ですね。

投稿: 秋ぎつね | 2008年11月24日 (月) 19時15分

pierre k さん コメントありがとう
ございます ロマンを感じさせるwwⅠの
機体ですがよほど思い入れがないと完成させる
のはしんどいです ここにはまると抜けられ
ない気もしますが、気が向いた時に気分転換
に作るのがいいかな、と思います

投稿: あきみず | 2008年11月24日 (月) 20時39分

apuro さん コメントありがとうございます
まさにここに犬のフィギアがあれば 動きが
でますね 一度油粘土で犬を作ったのですが
72では小さすぎて何か解らん物体になり
ました 

投稿: あきみず | 2008年11月24日 (月) 21時03分

シロイルカさん コメントありがとう
ございます キットのモールドは細かく
エンジン、機銃は良く出来ていました
素直に組めればいいのですが、プロペラの
木目は適当です合板の積み重ねを表現でき
ればいいのですが無理ですね  WWⅠの
塗装は派手ですがキットにするには、
凄い技量がないと出来ないですね

投稿: あきみず | 2008年11月24日 (月) 21時39分

秋ぎつねさん コメントありがとう
ございます 第一次大戦の空戦は
個人の戦いで自分の存在を主張する
ために派手な塗装で飾っています
それも複葉機の魅力の一つです


投稿: あきみず | 2008年11月24日 (月) 22時02分

E.ウーデットって感じが出てますね。
完成、お疲れ様でした。
複葉機は、雰囲気があっていいですね。
当方も、来年の静岡に向けて、準備を始めました。

投稿: Kazu | 2008年11月25日 (火) 16時40分

kazu さん コメントありがとうございます
張り線の少ない機体だったのですがそれ以外に
手こずってしまい苦戦しましたが、それなりの
愛着が出ました 来年の作品も大作になりますね
私はまだ構想も決まってません

投稿: あきみず | 2008年11月25日 (火) 20時23分

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