フォッカーDⅦ その3
| 固定リンク
「プラモデル」カテゴリの記事
- タミヤ Me262 その6(2009.01.05)
- 今年のまとめ(2009.01.01)
- タミヤ Me262 その5(2008.12.28)
- タミヤ Me262 その4(2008.12.23)
- プラモの原点はここにある?(2008.12.18)
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/19556/25176923
この記事へのトラックバック一覧です: フォッカーDⅦ その3:



コメント
見ているだけで楽しそうですね。
子供の頃はモーターライズの動くプラモしか興味なかったですが、歳を重ねるに連れ、スケール感や細部の出来に拘るようになってきました。
参加者が大勢だとやはり「?」な方もいるのですね...
でもこれだけの作品を生で見ると、製作意欲にとって良い刺激になったことでしょう。
投稿: 秋ぎつね | 2008年11月 9日 (日) 21時43分
秋ぎつねさん コメントありがとうございます
そうです戦車は有線のリモコンで、船は水中
モーターをつけて学校のプールを使わせて
もらえましたよ グローエンジンのプロペラ船
を淀川のわんどで走らせて怒られもしました
展示会と違ってコンテストはチョット緊張があり
次はこの感じで行ってみようと思うとこが
ありました
投稿: あきみず | 2008年11月10日 (月) 19時14分
うわー!
コンテスト!
幼い頃は良く出品してたね。
今じゃどこのデパート(古っ)も、
模型店だってやんないよね。
私の場合、最終出品は8年前?
ちっちゃナ模型店のコンテスト。
フル・スクラッチのデジモン「ゴマモン」で
優勝!・・・これっきり。w
こう云うコンテスト、がんばって開催しないと
低年齢層のモデラー育たないよね。
きっかけが大事。なんであれ認められた、
大勢の眼に触れた。(晒された)
今の日本社会に必要なコトのひとつだよね。
B29に体当たりする飛燕、いいね。
投稿: apuro | 2008年11月10日 (月) 19時56分
apuro さん コメントありがとうございます
コンテストとクラブの展示会とはすこしちがいますね、武者修行の感じですか お父さんと一緒に
出展してる子供さんもおられます 私はコンテストは初めてでクラブの展示も5月の静岡が最初でした 見せる見てもらうその快感が何となく
わかりかけてきました
投稿: あきみず | 2008年11月11日 (火) 20時41分