« フォッカーDⅦ その3 | トップページ | ウォークフェスタin海南熊野古道 »

フォッカーDⅦ その4

Img_6389 一応コンテストは

未発表という事で今まで

おいときましたが、ローデン

1/72 フォッカーDⅦ ウーデットができました

この斜めストライプに憧れたのは高校ぐらいの

時だったはずです やっと思いが叶ったかな

Img_6388 今年の富士重工カレンダー

に載っていたんですね

それに完全に魅せられました

十分参考にさせてもらい

ながら製作しました

|

« フォッカーDⅦ その3 | トップページ | ウォークフェスタin海南熊野古道 »

「プラモデル」カテゴリの記事

コメント

フォッカーDⅦの完成おめでとうございます。

ホントにカッコイイですね~。
私も是非作りたいのですが、ローゼンジパタ
ーンがネックです。フィギュアはキット付属
ですか?

富士重工のカレンダー、いいですね。

投稿: pierre k | 2008年11月10日 (月) 23時30分

pierre k さんコメントありがとうございます
ローゼンジパターンは作左さんのhttp://sakuzaemon2005.blog73.fc2.com/category7-2.html が参考になります ぜひ
挑戦されてはどうでしょうか 張り線がいらない分だけ楽ですが。フィギアはハセガワ72のパイロットシリーズの米兵の腕を下に向けてステッキを持たせて帽子を削ってつば付きにしたのですが
アップでは紹介できません 服も削ってコート
のようにしたのですが米兵のイメージが消えません

投稿: あきみず | 2008年11月11日 (火) 20時15分

小池画伯のカレンダーですね・・・
これはどうやったら入手できるんですか?スバルのオーナーになれば良いんでしょうけど(笑)

きれいな配色のローゼンジとリブテープの水色の塗り分け、これは大変な労力ですね・・・
ローデンはHE111を持っているんですが繊細で作るのがもったいない感じです。
このキットもエンジンよく見えませんがかなりいい感じにみえます^^

投稿: シロイルカ | 2008年11月11日 (火) 22時37分

完成おめでとうございます。上翼の赤ストライプ、そして下翼のローゼンジパターンが実に良い雰囲気を醸し出しておりますね。
一次大戦機の塗装の妙には、一種憧れがありますが、塗るのが大変そうです(笑)

フィギアの配置もイイ感じで雰囲気が出ておりますね。こういう動きのある作品、私も作ってみたいです。

投稿: oni | 2008年11月11日 (火) 23時14分

フォッカーDⅦ、改めて見ると派手な機体ですね~。
WWⅠの機体は派手な機体が多いので作っていて楽しいですね。
カラフルな機体カラーと、ノーズアートならぬ個人個人の派手なパーソナルマーク!

今回作られたウーデット機
ローゼンジパターンで苦労されたものの
富士重工カレンダーの機体を再現され
楽しんで作られたのが伝わってきます。

投稿: シミソ | 2008年11月12日 (水) 00時48分

うはははは!
キマッタ! おみごと!!
きれいなヴィネットにまとめられて、最高!
テーブルミュージアムの逸品だね^^。

ベースのファブリックが素敵ね。
フェルトグラウに近い、ドイツの風景色だね。

私、ローゼンはゴータ持ってる。(夜間迷彩)
機体のすべてに老善爺様がマトワリ付くアレ。
ディカール地獄。  要 御払いねw。

投稿: apuro | 2008年11月12日 (水) 19時27分

シロイイルカさん コメントありがとうございます 富士重のカレンダーはいつも模型屋さんで
買っています車屋さんではもらえませんでした
ローデンのキットはエンジンも繊細で二種類も
付いていました それとは裏腹に組み上げるのは
大変でかなり苦戦しました ロゼンパターンは
もう一度挑戦したいです

投稿: あきみず | 2008年11月12日 (水) 21時09分

oniさん コメントありがとうございます
ローゼンジーパターンは5色分のマスキング
シートを切り抜いてブラシで吹くのが最良の
選択です ですがズレがでますので筆で修正
しながらですが根気が一番必要です
フィギアも出来がよければもっとアップにしますが今回はここが限度でした

投稿: あきみず | 2008年11月12日 (水) 21時32分

シミソさん コメントありがとうございます
WWⅠの機体は、ほとんど作らなかったなかで
ウーデットのこの機体には思い入れがありカレンダーをみて何としても完成させたいのと、コンテストに出品するのにここで買ったキットしかだめ
だったのでローデンのフォッカーとなった次第です 今回は良い勉強をさせてもらいました

投稿: あきみず | 2008年11月12日 (水) 21時49分

apuro さん コメントありがとうございます
お褒めいただき光栄です ですがこれ以上の
アップには耐えられませんのでこれまでに
しておきます ベースの生地は会社で使っている
ウエスの汚れたやつを切り取っています 何故か
雰囲気があるんです ゴータは大きいしこの
ローゼンジーは気が遠くなるような気分でしょう
か、それでも作る予定でしょう

投稿: あきみず | 2008年11月12日 (水) 22時00分

どこかで見たことあるとおもったらスバルのカレンダーでしたか。うちもスバルなのでこのカレンダーをもらい、実家の方に掛けてありますよ。こういう絵を描かれる作家さんはきっと山のように資料を用意するのでしょうね。

投稿: 秋ぎつね | 2008年11月13日 (木) 20時46分

秋ぎつねさん コメントありがとうございます
スバルのオーナーになれば頂けるのですね
このカレンダーは毎年買って来るんです そして
中を見ないで、解説の記事を下から少しづつ読んでどの機体か当てるクイズのようにたのしんでます イラストレーションを描かれている小池繁夫
さんは富士重をはじめパッケージイラスト等
多く描かれます 元の線図を見ますと複雑で輪郭
を決めるのと、それに塗装に関する資料は膨大
なものだと思います

投稿: あきみず | 2008年11月13日 (木) 21時15分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/19556/25207369

この記事へのトラックバック一覧です: フォッカーDⅦ その4:

« フォッカーDⅦ その3 | トップページ | ウォークフェスタin海南熊野古道 »