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御廟山古墳現地見学会

Img_6481 宮内庁の陵墓参考地

である御廟山古墳に

見学できるのはこんな

Img_6482 機会しかありません

早速大仙公園まで

出かけました

Img_6487 仁徳天皇陵の横に

あります、護岸が

侵食されて崩落の

Img_6495 恐れがあるので

その工事の事前調査

に堺市が合同で行う

Img_6500 ことになったのです

現地では見るだけで

集合場所で説明を

Img_6507 受けました、そこから

歩いて15分でここに

きました 見学の通路

Img_6513 から見ますが正直よく

解りません元の形が

こんなふうになってるのかな

と思うだけです 出土品も破片しかなく大きな

形で出土してたらもっと話題になってるでしょう

宮内庁の陵墓参考地がこのように一般公開

出来るようになれば考古学ももっと新しい発見に

沸き立つことだと思います

Img_6520 帰りに近くのピザ屋

さんに行きました

皮がもっちりとして

パリパリデはありません底がうすくて

お餅のような食感です

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タミヤ Me262 その2

Img_6471 とりあえずこれを

完成させないと次に

進めないと決めてます

ので、唐草文様の

パターンをニョロニョロと

Img_6473 書き込みます、こんな

迷彩が一番いやですが

根気で作りました ケッテン

Img_6475 クラートもなれない機種で

色も良く解りませんが、かっ

ちりとした精度で気分良く

Img_6476 ここまで組みあがりました 

戦車は色を塗って作ったこと

無いのでホントに未知の世界に

足を踏み入れた感じがしていました まだ後フィギアが

残っています やっとこだわり無くフィギアも作れる

ようになった次第でこれも皆さんのおかげです

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タミヤ Me262 その1

Img_6460 ドラゴンのMe262を

作ったときに比較する

為タミヤの1/48 を

途中まで作って置いたままにしてました

のを完成させようと取り組みます 爆撃機

型のA-2aですので機首の機銃は二門

Img_6461 です おまけに付いている

ケッテンクラートも二台

あるので一緒に作り

ます このケッテンクラートは機体とは

金型の仕上がりが別と思われる出来に

なっています 飛行機と戦車の金型加工

ラインは別なのでしょうか そんな気がします

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フォッカーDⅦ またまた おまけ

Img_6443 もう一度少し手直しを

して撮りなおしました

フィギアを塗りなおして

Img_6451 みたのですが、変わり

栄えがしません ウーデット

の機体と言うだけで

Img_6449 がんばって作りました

高校のとき航空ファン

に塗装図が出てたのです

カラーじゃないのに凄いなと思ってたのです

恋人 LOの 文字にもあこがれたものです

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みんなで艦船つくろう その6

Img_6438 海面ベースもできました

アオシマの伊400の

完成とします アルミ

Img_6431 ホイルに水性のブルー

ツヤありで塗りました

同じく白でウエーキを

Img_6436 つけますが艦首の波は

いけませんね 拡大して

みると良く解ります

Img_6435 晴嵐のフロートは

訓練の時だけ使用して

機材を回収しますが

Img_6439 実戦ではフロートなしで

母艦のそばに着水して

人員だけ救助する予定

でした機体を回収する時間が無いからです

実際は特攻機として母艦には帰ってこないの

です ウルシー攻撃の作戦中8月15日をむかえ

機材を海中に投棄して27日米駆逐艦に捕獲され

横須賀に入港後戦利品としてハワイに伊14、伊401

とともに回航されてパールハーバーの乾ドックで詳細な

調査を受けた後、ハワイ近海で新型魚雷の標的艦となり

生涯を閉じました 学研 伊400と晴嵐 全記録より

抜粋しました

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みんなで艦船つくろう その5

Img_6394 アオシマ1/700 の伊400

できましたが ベースに

挑戦します この方

Img_6395 記事を参考に百均で

200円のフォトフレーム

を買ってきまして、中を

外して発泡スチロールを入れましたそこに

アルミホイルをくちゃくちゃとして貼り付け

Img_6398 その上に船体を乗せて

接着します そこに画材店

で買ったジェルメディウムを

波のように盛り上げます 爪楊枝で船体に沿うよう

に付けて波の感じに盛りました 一回では高さがでな

かったのでこれが二回目です 白色が乾燥すると

透明になります 横にずらしましたがもう一隻作り

たいと思っています 

Img_6429 タミヤのMe262が

止まったままでしたので

次はこれを完成させてから

新しい機種にかかりたいと、始めました

ケッテンクラートの付録もがんばって作ります

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光明寺から善峯寺

Img_6402_2 まだ紅葉には少し

早い京都まで行かずに

長岡京市にある西山

Img_6407 三山の光明寺と善峯寺

に出かけました 阪急

長岡天神からスタート

光明寺に まだ少し早いみたいですが赤く色付いた

のとよいコントラストを見せてくれます

Img_6408_2 朝は雨模様だと予報

してましたが薄日も

さしてきました グルット

回遊出来るようにされて

います 来週にはもっと

大勢の方がみえるのでしょう これくらいで

よかったです ここから善峯寺まではタクシー

Img_6425 にしました バスの便は

良くありません 細い道を

かなり上がって行きます

Img_6415 こちらの紅葉はちょうど良い

具合に見られます 左は

樹齢600年の五葉松で

Img_6417 天然記念物 遊龍の松

と呼ばれています

境内は山に沿って上に

Img_6422 登ります 奥の院薬師

堂からは京都市内と

山崎、八幡、枚方と

何処までも見渡せる

高台になってます

道が一本で見ごろの時は車も動かない

混雑やそうで早く来て良かったです

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ウォークフェスタin海南熊野古道

Img_6327 美原スポーツカーニバル

のハイキングに参加しました

橋本までバスできまして

Img_6324 地蔵峯寺までみかん畑の

そばを歩き始めます峠まで

登りが続きます トータル11km

Img_6329 の道のりが思いやられるとこ

ろです 藤白塔下王子後の

裏側に展望の開けたところ

があります コンビナート

ばかりですが、昔は風光

Img_6328 明媚なとこだったはずです

一番左に最終目的地の

マリーナシティが見えます

Img_6339 ここから下りで熊野古道を

歩きます これを登るのは

辛いものがあります

Img_6337 坂を降りきったとこに

有馬皇子の墓がありました

よく耳にしたことがありましたが

Img_6340 ここにお墓が有ったのは

驚きです ここからすぐに

藤白神社があります

やっと昼食になりここから

平坦な市街地をもくもくと

Img_6342 歩くのです 鈴木さんの

ルーツがこんな所にあります

JR海南の市街地をぬけると

Img_6348 趣のある民家があらわれます

漆器の町黒江は秀吉の根来

攻め以降根来塗りの職人が

ここに移り住み技法を伝えたといわれています

ここからマリーナシティの黒潮市場まですぐです

夕食のお土産を買って帰らなければいけません

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フォッカーDⅦ その4

Img_6389 一応コンテストは

未発表という事で今まで

おいときましたが、ローデン

1/72 フォッカーDⅦ ウーデットができました

この斜めストライプに憧れたのは高校ぐらいの

時だったはずです やっと思いが叶ったかな

Img_6388 今年の富士重工カレンダー

に載っていたんですね

それに完全に魅せられました

十分参考にさせてもらい

ながら製作しました

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フォッカーDⅦ その3

Img_6375 O-シンキッズランドの

展示会に行ってきました

70数名の参加者があり

それは盛況な作品展示でした 何でもありで

ユニークなのもビシット決まった作品もあって

Img_6373 よい勉強になりました

模型、雑誌メーカーの

協賛入賞者の発表も

あり次回の作戦も立てておきました

入賞発表の時に来ていない方がおられたのは

せっかく各メーカーの方が挨拶してトロフィーを

わたそうとされているのに、失礼に当たることだと

思います 会場がしらけました

参加賞に童友社 翼隼Ⅱ型をもらいました

来年はタミヤ モデラーズコンテストが

3月14,15日にあります それも参加したいなー

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フォッカーDⅦ その2

Img_6323 ローディンの1/72

フォッカーDⅦが

木曜晩に何とか

Img_6359 出来まして金曜に

O-シンキッズランド

に持ち込めました

Img_6362 こんな締め切りに

間に合わさないと

いけない経験は

Img_6365 無かったので最後

は焦りました ローゼンジ

パターンはほとんど筆塗り

と同じくらい後で手直ししてしまい パターンの

繰り返しがなくなっています ここはもっと慎重に

時間をかけないといけないとこでした 上翼の位置

もキットのままだと正規の位置に来なくて、長さを

かえて位置をずらしてたいようしています 今まで

こんな手のかかるキットには出会わなかったはず

です コンテストに何としても出展したいもう意地でも

完成させないとの思いがつのった結果です

8日9日日本橋スパーキッズランドで展示会が

あります 最終完成はまた後日にまわします

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藤ノ木古墳 石室特別公開

Img_6358 奈良 法隆寺の西横に

あります 藤ノ木古墳の

春、秋公開にいきました

Img_6352 斑鳩町長も挨拶にこられ

これからのも斑鳩の里を

次の世代に受け継いで

Img_6353 いく為に支援をお願い

しますと言われました

以前来た時は畑の中

Img_6351 ブルーシートが掛けられて

いましたが、立派に整備

されていました 石室の

中は思ったより広く家型石棺が置かれてあります

この中に 金銅装透かし彫鞍金具 の馬具や金銅

製の冠や履、刀剣、銅鏡、銀製空玉、等多数の

副葬品がありました 未盗掘のこれ等出土品は

橿原考古学研究所付属博物館に展示してあります

早速橿原まで廻って展示品を見てきました、縄文から

平安までの発掘調査の出土資料の展示があり、その中に

藤ノ木古墳の展示エリアがあります透かし彫の鞍の精巧な

彫刻、多数の出土品をみると感慨深いものがあります

町長は藤ノ木古墳の横に資料館を建てて、そこに

展示するとおっしゃってました それが一番よいこと

だと思います

Img_6356 帰りにいつも入る

中華屋さん漫遊楼に

寄りますボリュウム

ある日替わりランチです

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ケースの中身はこれなんです

Img_6274 ブログネタがなかった

ので前回紹介しました

のは小さかったので

Img_6302 チョットアップにしま

した こんな作品傾向

で製作しています

Img_6303 やはりドイツ機と

日本機が多いです

それとフィンランド機

Img_6309 にはまっています

スペースから72が

いいのですが48も

Img_6304 手を出してしまいます

もう完全に一杯なので

もう一つケースが必要

Img_6307 になりそうです

置く場所がもう

ありません

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