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タミヤ Me262 その2

Img_6471 とりあえずこれを

完成させないと次に

進めないと決めてます

ので、唐草文様の

パターンをニョロニョロと

Img_6473 書き込みます、こんな

迷彩が一番いやですが

根気で作りました ケッテン

Img_6475 クラートもなれない機種で

色も良く解りませんが、かっ

ちりとした精度で気分良く

Img_6476 ここまで組みあがりました 

戦車は色を塗って作ったこと

無いのでホントに未知の世界に

足を踏み入れた感じがしていました まだ後フィギアが

残っています やっとこだわり無くフィギアも作れる

ようになった次第でこれも皆さんのおかげです

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「プラモデル」カテゴリの記事

コメント

いやあ、実に素晴らしいニョロニョロ迷彩ですね。筆塗りでしょうか?コレは根気が要りそうですね。私など、途中で投げ出す可能性が大でございます(笑)
ニョロニョロの上に更にグリーンを吹いてるものと推察いたしますが、塗料の濃度と吹き加減が難しそうですね。
日本機にはこういう迷彩は無いので、ある意味楽であります(苦笑)

投稿: oni | 2008年11月29日 (土) 23時56分

これは凄い迷彩ですね。さぞかし大変だったでしょう。
しかし、筆塗りの効果が活かされた、素晴らしい仕上がりではないでしょうか。

投稿: pierre k | 2008年11月30日 (日) 00時02分

これはおいしそうな塩サバを髣髴とさせるきれいな迷彩ですね・・・さぞかし手が掛かったと思います。筆塗りがトラウマの私にはできないですが、かといってエアブラシで型紙を使う・・・のも大変でしょうし・・・

ケッテン2台で牽引ですか^^楽しみです。

投稿: シロイルカ | 2008年11月30日 (日) 09時05分

oni さん コメントありがとうございます
エァーブラシは友人にもらった下にビンを
付けるのしかありません 全面吹く時に
使いましたが、屋外で使うのとマスキング
が必要なのでほとんど使っていません
これは一度ニョロニョロと書いたのですが
下地がうまく下面とボカシになっていなくて
もう一度上から塗りなおしました。そして
またなぞり直した次第です 今まで筆でしか
やってこなかったのでブラシは高嶺の花なのです 

投稿: あきみず | 2008年11月30日 (日) 17時10分

pierre k さん コメントありがとう
ございます 爆撃機型の機体はこんな
迷彩が多いのと前回の戦闘機型と違いを
出そうとこうなりました 写真でみても
細かい蛇行ですがパターンは適当に書いて
いるだけで雰囲気が出ていれば幸いです
筆塗りは夕食後チョット気が向いたら
作業できるのが楽です

投稿: あきみず | 2008年11月30日 (日) 17時26分

シロイルカさん コメントありがとう
ございます この蛇行は雰囲気だけです
適当なパターンの羅列になっています
ほめていただき光栄です 何も考えずに
根気でいけるのがいいでしょう 上から
二回なぞってます ケッテンはもう一つ
フォッケウルフTa183についていた
もので作るなら一緒にと出してきました

投稿: あきみず | 2008年11月30日 (日) 17時46分

これは大変な迷彩ですね(笑)。
根気が大事だと思います。根気の無い私には、多分無理です(苦笑)。
ケッテンクラートは、かわいいですね。コチラも期待してます。

投稿: Kazu | 2008年11月30日 (日) 21時19分

kazuさん コメントありがとうございます
そんなに難しく考えないでニョロニョロの
羅列です感じがこんなもんかなという程度で
やりました 実はエァーフィックスの72
で同じ塗装のを作りました この塗装が
無難なのかもしれません 

投稿: あきみず | 2008年11月30日 (日) 22時11分

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