筆塗り飛行機コン Ju88とブルーステル その5
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雨という天気にも
かかわらず大勢の
かたの来場を賜り、素晴らしい二日間
でした。韓国台湾の海外クラブを合わせ
161クラブの参加と5000点を超える
います。各クラブも
この日に備えて
目標をおいて
きているだけに
素晴らしい仕上がりの作品が並んで
お客様で作品も
見えない程の混雑
です。その中でも子供さんの目のキラキラ
した様子は将来の、模型製作を担って
もらいたいものです。
並んだそれぞれの
力作ばかりです。
当日はタミヤ本社のオープンハウスで
金型の加工用マシニング、放電加工機
金型工場も見学でき
ました。金型関係で
働いている関係、模型用金型の制作にも
興味があります、CADで三次元モデル、CAM
でNC用の加工データを作り金型と銅の電極を
削ります、もう職人さんが出てくる余地は
日頃見る機会のない
所を見せてもらえて
プラモデルの製作の一端を知る事が
出来ました。帰りに記念撮影をして
きました。
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それらしくしたいの
ですが、そのままで
色分けだけで済ましました。ゴンドラの
後部銃座ハッチからコクピットに乗り込む
切り欠きのかたちが判らないので適当に
あけようとしています。爆撃手の座るシート
でつけていますが、
ハッチから入ると座席
が邪魔をして座れないのに気がつきました。
コクピット横に折りたたみ椅子が付いてる
のでやっと納得したしだいです。(苦笑)
ゴンドラの後部を下げてるのが動きが
あっていいと思います。
尾翼の取り付けは
いつもと逆で胴体に
ガイドが出ています、取り付け角度が
決まりやすいのでよいアイデアです。
尾翼の数字が解らない
と書きましたが、私の
早とちりで、左の機番と右の数字が
みんな対応していました 皆さんハセガワ
さんにはご迷惑をおかけしました。
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ハイキングにでかけ
ます 阪急神戸三宮
から摩耶山まで新緑
の中を登ります
JR新神戸駅の下
ますが、初めての
ことで戸惑います
ロープウェイもあり
ますが、緑のトンネル
を歩いて行くのは気持
のいいものです。すぐに布引の雌滝に出ます
そこから少し上がると雄滝が待っています
先日までの雨で迫力のある水量です。この上に
明治に作られた貯水池で
石積みの堰堤はダムを
思わせます この辺りまでは比較的楽に
これたのですが、ここから天狗道をとったの
ですが、せっかく登ってもまた谷に下りて
登るというアップダウンに参りました。
やっと山頂に着きました
そんなに高くないですが
歩きなれないのできつかった
です この先が掬星台展望台
で昼にします 眼下に神戸市内
葛城金剛までは見えません
帰りはもうバスに乗り阪急六甲
まで一気に下りました。摩耶山からロープウエイと
ケーブルカーがあるのですが、駅まで行かないので
バスにしました。かなり体力が落ちているのを
実感しました。
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完成しました 1939
年8月26日羽田を
出発して今年で70年になります。
北海道からアラスカ、アメリカ、コロンビア
ペルー,チリ、ブラジル、仏領アフリカ、
モロッコ、スペイン、イタリア、インド、タイ
をへて10月20日に羽田に帰還しました。
のキットで作りました
リベットは凹ですが
ですけど、そのままで
いきます。
山本海軍次官の英断により96陸攻を海軍から
輸送機に改造した機体
です 戦争前の束の間
世界に日本の航空技術を
示した快挙でした。銀色に
歓迎をうけました
昔LSのキットに日本の
プラモもここまでの水準に来たのだと、思い
ながら作っていたことが、うかんで来ました。
次は筆塗りコンにエントリーしている ハセガワの
Ju88 フィンランド空軍仕様機 をかかって
ゆきたいと思います。
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高知の親戚に不幸がありましてお通夜と
お葬式に行ってきました。29日でしたので
高速に乗ると1000円で行けるという恩恵に
よくしてきました、大阪市内は割引だけですが
明石海峡大橋から鳴門、高松道、土佐道を
抜けると5時間半くらいで着きます。
が集まっています これで
景気が回復すればいいですが
恩恵を受けるのは限られた方
との批判もあります、この補填も
税金が使われるので喜んではいられません。
30日の午前中に高知城に見学に行きました
石垣が野面積みという戦国時代の名残がある
方法で全てそうです。天守閣も木造で江戸時代の
再建のままに今に至ります。天守からの展望は
360一望できるそれは素晴らしいものでした。
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