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筆塗り飛行機コン Ju88 その11

Img_7442 機首の風防を取り

付けたら側面の

ガラスが入らないので

また外して中から入れました。ゴンドラ先の

機銃根元にジェルメジュウームでカバーの

形状にしました。 この下面の汚さはチョット

やりすぎの感があります こんなにする

つもりではなかったんです。

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すぴっと祭り エァーとレベル 72 ⅨとⅡ その1

Img_7435 すぴっと祭りの開催

が宣言されて 今まで

英軍機を殆ど作らずに

Img_7440 きた者として 押入れ

の奥にあるこの 二機を

エントリーさせてもらいます

Img_7437 エァフィックスのⅨとレベル

のⅡ です  ホントに

蛇の目は数えるほどしか

Img_7441 作ってないのは何か

偏見があったのかな

この頃は均等に有名機

Img_7433 を作っていたのに 

いつの間にか疎遠に

なりました この機会に

Img_7432 英軍機にも目を向けて

いきたいと思います

今のJu88が終わって

から進める事になります。

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筆塗り飛行機コン Ju88とブルーステル その10

Img_7422 ハセガワ72 バッファロー

筆塗り飛行機コンには

エントリーしていません

Img_7423 ので番外ですが先に

完成しました フィン空の

ブルーステルはこれで

Img_7424 四機目になります BW377

イェルビィ上級軍曹の機体

で 本機で11,5 総撃墜

Img_7426 28.5のエースです。

フィンランドの戦いは

資料、戦記を読むほどに

胸を打つものがあります 祖国を守る戦い

だったからです あまりにも多大な動員、

戦費に国が破綻する前に、ソ連の過酷な

講和条件を撤回させて、講和する政府と

軍との連携が、(ソ連の事情もあります

英、米に先にベルリンを落とされないよう)

無条件降伏から領土割譲、賠償金 国内に

駐留するドイツ軍の国外退去の条件に

なりました。1944年9月4日を期して全ての

戦闘行為が停止されました。 しかし

国内のドイツ軍22万の退去は、いままで

ともに戦ってきた戦友に、砲火を浴びせる

ことになり、士気は高まりませんでした

ヒットラーのフィンランド講和の報復作戦により

起こった戦いがラップランド戦争です その為に

さらに4000名あまりの死傷者を出したのです

1945年1月以降青い鉤十字ハカリスティを

廃止してフィンランド空軍は青と白のラウンデルに

なりました。

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筆塗り飛行機コン Ju88とブルーステル その9

Img_7408 Ju88にも黄色の

識別を塗ります

マスキングをする

Img_7410 だけで塗るのが

楽になりました 

小物がまだ進んで

Img_7414 なかったので 脚

関係、キャノピーを

進めます 操縦席の

Img_7421 窓を開けておきます

ここから顔を出したい

のですが、いかがな

Img_7418 もんでしょう もう

デカールを貼るだけ

ですが、ジOOマも

やりたい気もします

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稲渕棚田

Img_0700 甘樫の丘現地見学会を

終えて、石舞台を越えて

稲渕棚田に もう田植えも

Img_0701 終わって早苗が植わった

様子を見ようと、車を走らせ

ました 昨年案山子祭りが

あったところです ずらっっと車が止められてあり

棚田のオーナの方が田植えに見えられていました

家族ずれで子供達もはだしで田んぼに入って

目盛りの入った紐を目安に苗を植えています

Img_0704 私の子供の頃は一列に

並んで田植えをしていました

こんなお米が作られる 

体験が家族と一緒に出来るのは楽しいことです

出来るのは

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甘樫丘東麓遺跡 現地見学会

Img_7415 明日香村甘樫丘

の駐車場上がその

会場です 飛鳥寺

Img_7417 の近くです 雨が

降るという事でしたが

一つも降らなかった

Img_0668 駐車場が一杯になる

前に早く来ましたので

飛鳥寺に手前が入鹿の

首塚といわれています

ちょうど田植えが終わった

ところで ここから甘樫丘

Img_0671 に登ります 145m程で

上から望む飛鳥寺は田んぼ

に面しています この地に

Img_0673 蘇我蝦夷、入鹿親子が

邸宅を建てたと記されて

います 

Img_0695 特に前回からの石垣が

どこまで続くか解ったよう

です 蘇我氏が渡来人の

Img_0683 技術をつかって、土地の

造成、補強をおこなった

かも解りません

Img_0690 大化の改新で入鹿が

殺された時に、蝦夷は

屋敷に火を放って蘇我氏は

滅んだといわれています。そんな思いが

めぐる今回の見学説明会でした。

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プラモ・ガイド

Img_7406 模型を作りはじめても

自己流でやってきた

ので 素組のデカール

を貼るだけで、塗装の

パターンも判らなかった

のが、組立の注意点、塗装例の解説など

大いに参考になった資料です 読んでいても

Img_7407 購入の参考になります

このように一冊にまとめて

もらうと、航空ファン、情報

のプラモのページより

資料の価値がありました

これらが私のプラモルーツになっているのです

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筆塗り飛行機コン Ju88とブルーステル その8

Img_7397 グリーンと黒の

塗り分けをぼかす

のに、いつもラッカー

で境目をなぞります 下地が透けても

気にせずに、ラッカーでなぞった所が

ツヤが出で見苦しくなります グリーンを

筆につけラッカーに漬してから、境目に

Img_7403 なぞります 黒も同じ

ように筆につけて なぞり

ます 下面のブルーも

同じ様に ぼかし? をかけます きっちり

した線ではリアルすぎて淡くしたいです

Img_7404 フィン空の見方識別の

黄色です いつも最後に

塗り上げます 

Img_7405 デカールを貼る要領で

こんな方法になっている

のだと思います 昔は

マスキングもしてなくて、ナイフでスジを

入れてそれに合わせて筆塗りしてました。

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城北菖蒲園

Img_0657 大阪旭区にあります

城北菖蒲園にカメラの

撮影確認にいきました

Img_0641 ちょうど日が出てきた

のですが、小雨が似合い

そうなそんな風情です。

Img_0643 撮影条件、絞り、を変えて

写します これで比較して

なにか違いを掴みたいもの

です。昔東淀川に住んで

いた時に来た事があるの

ですが、その時のままの

            風景Img_0658が残っています

入梅の合間の晴れに

みる 花菖蒲は13000

株もあります 

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EOS の講習会に行きました

一眼レフを手に入れてから 画像処理のソフトを

しっかりと使っていなかったので、EOSの講習会

に出かけました RAW画像処理、閲覧、編集ソフトの

講習です 画像処理はいっさいせずにブログに載せて

ましたが せっかくのソフトを活用しないのは勿体ない

のですが PCを使い慣れていない身には なかなかの

難物ですプラモとブログの更新をしばらく止めておかない

と 覚えきれないです 講習では先生の言われるとおり

出来ますが いざ自分でやるとなるとわからない物で

腰を据えてかからないといけない内容です。

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ホビーボスのモラン その1

Img_7394 先日買ってきました

ホビーボスのモラン 

ソルニエMS406

子供達が作れるように、考えた型割りに

なっています スライドコアーを使って

パチンとはめ込むと、組み立てられる

のは 昔に作った文具屋さんにあった

ピーナッツシリーズのようです。

この機体もフィン空にするつもりです

ハセガワのをMS311で作った時の

Img_7396 デカールが残って

いたので これを

使っていきたいと

思います すっかりフィン空にまた

はまってしまいました。

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筆塗り飛行機コン Ju88とブルーステル その7

Img_7388 Ju88 も上面の迷彩に

グリーンはあれから白

黄、濃緑、を追加して

Img_7387 ツヤを出すようにと

量を増やす為に調合

しました まず一回目

の塗りでムラがあっても気にせずに、

下面との塗りわけもフリーハンドでいきます

Img_7390 二度塗り後次は黒です

黒に白、濃緑を混ぜて

純黒ではありません

つや消しを入れて調子を見ます。

Img_7392 キャノピーも

枠を塗ります 筆軸に

両面テープで貼り付け

ます 機体に取り付けても同じです

息を止めて一気になぞっていくのが

私流です はみ出しても気にせずに

細い筆はすぐにかすれますが、根気

よく何回も塗り上げていきます。

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筆塗り飛行機コン Ju88とブルーステル その6

Img_7381 キャノピー枠を

まず機内色に

ぬります 機体に

取り付けるのと、単品で塗るのと

分けました。 マスキング無しで何回も

塗らないといけませんが、マスクするより

楽です。はみ出ても爪楊枝でゴシゴシと

削ると取れます 迷彩は塗装図を見ながら

エンピツで書き込みます ブルーステルの

グリーンは二度目の塗りです

Img_7384 量販店の割引が

あったので見にいくと

モラソルニエが激安で

これもフィン空仕様に

しようとあけると、デカール

まで入ってました 箱にはそんなこと一つも

書いていないのに、イギリスのラウンデルと

ともにビックリしました。これはしばらく置いとき

たいです。

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