タミヤ32 零戦52型をリフォームします
テムズ川の遊歩道にこんなモニュメントが
ありました 2001年1月にインペリアル
ウォーミュージアムを訪れた時に見つけました
臨場感が伝わってきます
ここからテムズ川を渡り歩いて20分ほどの
所に ミュージアムがあります
ここに置かれている零戦に逢いにやって
きました.
操縦席と主翼の主脚までが、展示されています
普段見れない操縦席を後ろから見れて、主脚
の引き込み機構など、零戦の技術が身近に
感じたものです
デカールがないので全部手書きでいくしかない
からまず白から場所取りをしていきます
後は暗緑色で少しずつ乗せていきます 範囲が
広いので大変です かなりハゲチョロの機体でした
のでそんなにキッチリと塗らなくてもいいかな?。
ラウンデルはマルボロマンさんから教えて
いただいた、サークルカッターでケガいて
それに沿って手書きで書きましたが、
烏口コンパスも動員して真円にするべく
頑張ります。
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「タミヤ1/32 零戦52型」カテゴリの記事
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コメント
なんとビックリ!
突然のエゲレス。
9年前のレポートですね。
ワクワクぞよ!。
投稿: apuro | 2010年4月 8日 (木) 19時29分
apuroさん
ごめんなさい まだ途中だったんです
なんでこの機体になったのかと言う
説明を入れたかったのですが、用事が
入って、今から続きを欠きます
投稿: あきみず | 2010年4月 8日 (木) 20時14分
この機体!。
保存してあったんだ!!。
ふええええー。
投稿: apuro | 2010年4月 9日 (金) 12時29分
apuroさん
幾度もコメントをいただいてありがとう
ございます やっぱり何処かにこの時の
感じが残っていたのでしょう ちょうど
よいキットがあったので これで
挑戦してみました。
投稿: あきみず | 2010年4月 9日 (金) 20時27分
にゃるほど、コレだったんですか。
塗装もそのままに展示してあるんですね。
アメリカと違っておざなりにテストした感まるだしの塗装ですね…
ハゲチョロ感があるほうが確かに『らしい』ですね。
投稿: シロイルカ | 2010年4月 9日 (金) 22時37分
シロイルカさん
コメントありがとうございます
ここで見た零戦はオリジナルそのもので
全体が残っていたらそれこそ貴重な
一機になっていたと思います
チョッと異端な塗装になりますが
ラウンデルを纏ってみるのもいいかも。
投稿: あきみず | 2010年4月10日 (土) 20時19分
この機体のコックピットや主翼の切断面に
オリジナルの青い塗料(青竹色)や無塗装部分の境界が分かって
貴重ですね。
実際に見てこられたとは羨ましいです。
投稿: シミヤン | 2010年4月11日 (日) 00時10分
なるほど。そうなるんですね。完成が楽しみです。静岡で見れますか?このマークつけて飛んでる写真は昔見た記憶があります。
投稿: 腹ペコ | 2010年4月11日 (日) 16時07分
へ・え・え・・テムズ川のほとりのミュージアムにゼロ戦があるんですか。面白い出会いですねえ。自分のブログに旅の記事をアップするだけでアップアップしていて、ちっともヒト様のブログに伺えなくて申し訳ありません。一段落したら熟読させて戴きます。いつも、本当にコメント有難うございます。
投稿: 山口ももり | 2010年4月12日 (月) 10時30分
シミヤンさん
コメントありがとうございます
まじかで触れて見られるのは感動もの
でした 脚の出し入れ確認棒は、棒でなく
薄い板が脚の回転部にあるラックとピニオン
で確実に作動するようになっているのは
驚きました 飛行中の写真だけでは判らない
反対側の文字も何とかわかりました。
腹ペコ山男さん
コメントありがとうございます
これは静岡には考えてないのです
Bf110と対空兵器の二つにしようと
思ってますが、出来上がり次第で
変わるかもしれません。
ももりさん
コメントありがとうございます
私も製作とブログのアップ 訪問して
コメントと時間がいくらあっても
足りません 外に出て記事を探すの
も 5月の静岡ホビーショウに持って
行く模型の製作とバタバタしています
投稿: あきみず | 2010年4月13日 (火) 20時21分