石見銀山 その2
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一時間ほど走ると石見
銀山につきます バスは
これません 銀山地区と
町なみ地区に分かれていて
その間をシャトルバスが通っていますが満員で
乗れない方が多いです 歩いても龍源寺間歩(まぶ)
まで45分でいけます 途中大久保長安墓や精錬所跡
を見ながら遊歩道を歩いていきます
貸し自転車もありますが数に限りがあるので
いたる所に坑道跡があります
終点が入抗できる坑道です
ここに入ったらヒヤットして
涼しい事 この上ない
左右にいくつもの細い横穴
がでています 坑道の一番の
汲み上げていないといけない
ので それも竹の水鉄砲を
大きくしたのを縦にして
二段も三段にもして上に
あげています のみと金槌だけで掘り進んだ
坑道はすごいものです ここから古い町並み
の残る地区までは65分かかります バスが
着てるといいのですが 停留所は空っぽでした
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に参ります 何と言っても
このしめ縄がすごいです
桧皮の葺き替えにはいる
そうでスロープがついて
います このところに三つの丸が地面に描かれて
いますほかにもあるのですがスロープでみえません
柱跡が見つかったのです
その実物が隣にある古代
美術館のような建物で横須賀
美術館と似ています 島根県
は月曜が休館でなく火曜だそうでラッキーとなり
のニュースは見ましたが 実物は
すごいです 三本の柱材を
社殿を支えていたのです
その模型もいく通りもつく
られて各識者の主張にそってあります
何種類もあり 銅矛
が何本あるのでしょう
出雲地方も古代のロマン
の宝庫です 出雲に出かけ
られた折はぜひ立ち寄ってください 90分
のツァー内の自由時間ですが廻れました
その代わり食事に有りつけなかったですが。
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始発にのり新大阪に
岡山からバスで奥出雲
町に、今まで馴染みの
ない所を見学します
絶唱のロケの行われた
絲原家を見学します
鬼の舌震と言われる
渓谷に岩がごろごろ
と転がっているのを
蜀の桟道よろしく遊歩道
往復40分ほどの行程で
バスに戻ります 次は
バックの体験です 小さな
三井野原駅で列車を待ちます
は誰も乗ってませんでした
ツアーのメンバーで貸切に
なりました スイッチバックは高低さ167m
になった線路のことです
運転士が前と後ろを交代に
一人で大変ですが観光用
になっているのでなれたもの
左から下ってきて今度は
後ろが前になり右に下り
下まで降りていきます
西日本ではここしか
ないそうです 明日は
出雲大社から石見
銀山をみて広島に向います
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ポンペイに高速
道路を南に2時間
暑いくらいです
ベェスビィオ山は
見えません ポンペイ
は、歴史が好きな私が
1700年の歳月を
感じさせない街の
賜物です 石畳の道
には飛び石が足を
られてます。左の瓶
を運ぶ人は一方通行
居酒屋、パン屋、浴場
娼館と何でも揃っている
活気ある街並み
なのです。
で観光客には目に
付かないようには
色は地中海ブルー
そのままの明るさで
輝いてました こちらも車が両側にすきま
なく止めてあります。
フランクフルトで乗り継ぎ
関空に向います タラップ
飛行機に乗るんだなと
感じる一番の魅力です
いただきます どちらも
満足します
です。今回も長い間
お付き合いしていただき
ありがとうございました。
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洗礼堂の東門扉
天国の門のまえも
すごい人でカメラを
かまえています
すばらしさは息を呑む
ほどに素晴らしい
丸天井に描かれた
フレスコ画、この周りを
歩いて最上階まで登る
ことが出来るんです
ピッティ宮とベェッキオ宮を
ウフィツィ美術館、ベェッキオ
でつながっているのです。
左に美術館からの回廊が
美術館の建物です 入場
には荷物検査、ペットボトル
ものでした。ボトルは名前を
書いてガイドさんに預けます
レプリカですがその他の像は
本物でベェッキオ宮の前に
昼食は石釜焼きのピザ
で耳までモッチリとした
美味しさで、次のトマトソースのパスタは
シンプルなトマトの甘すっぱさがよい加減
で美味しかったです 昼食後バスでピサまで
2時間かかり到着しました14時30分に
シャトルバスでピサまで移動します、入り口
まで緊張する通りを抜けてゆくのが、こわい
建物にあたりきれいに
輝いてそれはうつくしい
にフレンツェむかい
そして夕食のあと
20時50分のユーロ
スターでローマに
むかうというすごい行程です
ホテルに着いたのが23時で
そのまま直ぐに寝ました。
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朝6時ホテル出発で6時
50分のユーロスターに
乗車で朝もやの中を
走りましたその中で朝食
快晴で光が鋭いかんじで
目にしみます。石畳の道
電信柱が無いのが景観に
配慮した工夫でしょう、古い
品物をマッチさせるデスプレイ
は素晴らしいものです 奥に
デル・フィオーレ大聖堂
赤、白、緑の色大理石で
を越す大円蓋が迎えて
くれます。周りはこれを
凌ぐ建物がいっさい
ありません。
フレンツェ最古の橋
ビェッキオ橋に、貴金属
な雰囲気をかもし出します
この橋の二階をメディチ家
つながっているのです
そんな街全体が美術館の
ような不思議な印象のところです。
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イタリアに出かけて
いました 会社の研修
広めてきました。
ローマの中にある
の中心、カトリック
総本山 サンピエトロ
たたずまいと、中を
飾る装飾はすばら
いもので首が痛く
なるものです。
あるコロッセオに
移動します すぐ
ロマーノと呼ばれる
2000年前の遺構が
にも大勢の観光客が
訪れて観光立国の
です 学校の授業と
して、美術館や遺跡で
よく子供達の姿を
見かけました。
このように校外授業ですばらしい
場所に行けるのは、将来に受け継ぐ
体験をするのに、これ以上のもの
はないと思います。
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真っ青な晴天で、風が気持ちよい
朝に軽井沢に着きました
ますが少し離れると、木々に
囲まれた別荘が現れます。
あります 緑の中にたたずむ
小さい教会ですが中に入ると
静けさの合間に鳥の声が聞こえて
別世界にあるようです。
外国の方々が見えられた
一環をショーハウス記念館
当時の写真が数多く飾られて
おり 軽井沢の先進的な一面が
絵葉書です、リンドバーグ夫妻も
昭和6年に訪れておらます。
下の絵葉書の右に芭蕉碑が写っていますよ。
短い時間でしたが軽井沢の雰囲気をちょっと
感じてきました。
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