夜間戦闘機コン Bf110 G-4 その1

Img_7879 シミヤン様主催の

夜間戦闘機コンに

レベル・モノグラム

1/48で参加させて貰います。

12年位前のキットですが、大枚を叩いて

手に入れたのを、なぜ作らなかった?

Img_7880 シミヤン様も

おっしゃってた胴体

と主翼の繋ぎに

Img_7881 何もありません

変わった分割に

なっています

強度的に問題がありそうで、補強の

リブを入れないといけません

Img_7883 最近はこんな

彫刻も見かけ

なく なりました

コルセアもう少しなのでそれが

終わってからかかります。

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コルセアきゃんぺーん その15

航空祭のあと久しくプラモを

触っていませんでした 

レベル72コルセア 苦戦して

Img_7867 しています

5Kの文字

ですが 実際

は赤に細い白ふちが付きます

BUNSEIDO 5/0  の筆で書き込み

ましたが 細い線が出来ません

Img_7869 修正を加えて

やっとここまで

きましたが

文字のバランスもぶれています

難しいものです 

ROYAL NAVY はPCで

デカールを作りました

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コルセアきゃんぺーん その14

Img_7830 レベルとHBです

全面グロスシーブルー

の空母バンカーヒル

搭載機になります 英海軍機の迷彩が

Img_7831 カラー写真を元に

こんな感じにしたのです

難しい調合でしたが

塗ってみると意外とイメージと違って

見えます このまま進みましょう。

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コルセアきゃんぺーん その13

Img_7828 スピット祭りも

完成してコルセア

に戻ります

レベルとホビーボスの72です

レベルは往年のキットで F4U-1A

のバードゲイジに改造して英海軍機

にします 英空母の天井が低いので

翼端をカットしてあるそうです。

Img_7829 蛇の目の

ラウンデルと

迷彩がまた

感じが違う機体になるように

やってみます。

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やかん戦闘機コン/WWⅡ双発戦闘機祭り

シミヤン様 主催の新しい祭りが

発表されました その名も 

やかん戦闘機コン/WWⅡ双発戦闘機祭り

早速押し入れの奥から 探してきました

Img_7824 夜戦でいくと

すると 月光と

Bf110-G ですか

塗装の面白さ

から言えば

真っ黒よりBf110が、面白いですか。

双戦ではドイツのジェットも

意外なアイテムです この機会に

今まで目を向けなかった機体を

製作したいと思います

まずは夜間戦闘機をエントリー

Img_7825 レベル・モノ

グラム 1/48

Bf110-G で

行こうと思い

ます 図書館

からも本を借りてきて 資料を

を揃えて どれにしようかと

時間を楽しんでいます。

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スピット祭り エァーⅨとレベルⅡその10

Img_7801 スピット祭りの

エントリー機

レベルの1/72

Img_7807 が完成しました

40数年前のキット

ですが、当時の

雰囲気を感じながら 作りました

デカールがだめになっていたので

マルボロマンさんの講座を参考に

手書きにしました。

Img_7811 もう一つエァー

フィックスの

MKⅨ  です

Img_7812 これもレベルに

負けないほどの

キットですが

Img_7814 出来上がりの

感じはよくできて

います 

Img_7817 二機並べて

まだまだ

新しいキットに

は 負けないと意気込んでいます。

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スピット祭りエァーⅨとレベルⅡ その9

Img_7788 レベル72のMKⅡ

OBSERVER CORPS

が上手く書けなかった

ので やり直します 機体に直接書くのは

主翼が邪魔して辛かったので デカール

用紙に書くことにして 下地の色を塗ります

白で書くので下が白では見えません。

それでも小さい字は難しいです 

Img_7790 Ⅸのほうは

脚をつけるだけ

で終わりです

HBのMKⅤもいつの間にか 参加

しています コルセアも止まった

ままで進みません

Img_7791 デカールのように

貼り付けました

排気管下のエン

ブレムはフィンドレイ少佐のパーソ

ナルマークですが 雰囲気だけ

感じてください マルボロマンさん

のおかげで ここまで出来ました

手書きを出来るだけ続けたいです

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スピット祭り エァーⅨとレベルⅡ その8

Img_7707 またしてもシンナー

をこぼしてしまい

ました 気をつける

Img_7710 ですが、指に引っか

かりました 今度は

ラッカーシンナーで

素地が侵されてしまいました。

しばらくショックで落ち込みました。

Img_7755 やっと落ち着いて

コードレターをどう

しようかと思って

いましたが、マルボロマンさんの

筆塗り講座に後押しされまして

手書きに挑戦しますが、同じ様には

いきません マスキングで位置を

Img_7757 決めます

少々はみ出ても

気にせずに

後で修正しましょう

Img_7759 もう一つ

操縦席下側に

OBSERVER CORPS

報国号? の文字が入ります

これは手に負えません 3mはなれて

見てもらうのがいいです。

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コルセアきゃんぺーん その12

Img_7713 第二弾はレベルと

ホビーボスの72

で行きます

レベルですが私が20代の時の

キットです これを初期のバード

Img_7718 ゲージ風防

に改造しましょう

英海軍の迷彩で

蛇の目のラウンデルも粋なものかと

操縦席後ろをP40のようにくり抜き

キャノピーのスジ彫りを みんな

削り落として中央天面にふくらみが

出るようにヤスリで削り落としました

Img_7722 水ペで(600,800、

1000、1200を使い)

ヤスリ目を落として

コンパウンドで磨くとそれらしくなり

ました。レベルのキャノピーは幅が

広くて長さもあるのでちょうどよかった。

これで一つクリアーしました。

操縦席後ろの開口部はタミヤ48

コルセアに付いていたバードゲイジ

のおまけから切り取った部品を

貼り付けてあります。

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スピット祭り エァーⅨとレベルⅡ その7

Img_7702 これで塗装が

終わりました

マーキングで

すが、もう何十年も前のキットで

デカールは色が変わって使い物

になりません ストックをひっくり

返して探しました MKⅨのは

ありましたが、MKⅡはどうしようか

Img_7706 困って

います

直線だから

デカールを切り貼りましょうか

マスキングしてみようかなと

考えています。

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コルセアきゃんぺーん  その11

Img_7694 スピット祭りの

後にもう一つ

コルセアを

作りたくて探してきました

レベルの72です  今の

スピットMKⅡと同じファイター

シリーズです それともう

Img_7696 一つ

ホビーボス

のキット もう

半分以上できてます 低学年の

子供から作れるように考えて

Img_7697 あるのでしょうか

全部スライドコアー

で成型してあります

この厚肉で引けも出ていない すごい

と言うしかありません 安かったので

初めて買いました。  

これでエントリーさせてもらいます。

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スピット祭り エァーⅨとレベルⅡ その6

Img_7684 コルセアが

完成しましたので

スピットに

かかります レベルのMkⅡを先に

塗りました 色はホビーカラーの

水性ダークグリ-ンとダークアース

をそのまま使いました

まだ一回目ですので、もう2回

は塗るつもりです キャノピーは

マスキングをしてしまいました。

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コルセアきゃんぺーん その10

Img_1211

タミヤ 1/48  コルセア F4U-1A  完成しました。

プロペラアクション なので内臓モーターでペラが

廻ります  ですからこんなシーンになりました

Img_1236

素組で手を入れていません 米海軍機を

昔作ったきりで 今の完成機の中では

初めてです

Img_1216

まだ塗装の変化がありますから三色の

色を塗り分け出来ます

Img_1226

Img_1247

Img_1252

apuro さんと二人で作るつもりが、大勢の

賛同をえまして このように皆さんとともに

わいわいいいながら、製作する楽しさに

得ましたことを、お礼申します

まだ12月まで十分ありますので

ゆるゆるとかかっていただいて 完成を

お待ちしています。

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コルセアきゃんぺーん その9

Img_7667 タミヤ48コルセア

後はデカールを

貼って終わりに

Img_7669 なります 米海軍機

昔に作りましたが

今の完成機の中では

初めての機体です なぜか海軍機を

敬遠してたようで 僻みでしょうか

この後プロペラアクションなのでベースに

乗せます 配線も主脚に這わしてブレーキ

パイプの代わりにしてベースの裏にまわし

て電池につなぎます 椰子の木を配置して

南の島のイメージで考えています

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コルセアきゃんぺーん その9

Img_7667 しばらく止まって

いましたタミヤ48

コルセアフラップも

Img_7669 ついて 塗装は

これで終わりデカール

を貼ってジオラマに

する準備をしないと、椰子の木とフィギア

を作り上げていきます モーターの配線も

ブレーキパイプの代わりに主脚に這わせて

タイヤの横からベースの裏に引っ張ります

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キリ番企画 決定しました

キリ番企画133333 29日の21時くらいに

到達したようです 皆さんの支援のおかげです

ありがとうございました

キリ番を踏まれたのは マルボロマンさん

です おめでとうございます ご希望の

タミヤ 紫電 を送らせてもらいます

せっかく参加されたのにキリ番の

コメントがありませんでして 

あまっている五個のキット嫁ぎ先が

決まっていませんので 

フジミ   1/72 カットラス
ハセドラ  1/48 フォッカーDⅦ
タミヤ    1/48  バッファロー
フジミ    1/48  スカイホーク

御希望のかた キット名を記入の上 コメント

していただいた順に送らせていただきます。

キリ番企画 訪問していただき ありがとう

ございました。

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キリ番企画

キリ番企画 133333 に到達された方

133332からそれ以降踏まれた方

アクセス番号と賞品をコメントのほうに

申し出てください 6名様まで キリ番企画の

賞品を送らせてもらいます。 

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スピット祭り エァーⅨとレベルⅡ その5

Img_7659 やっと下面を

塗りました

自分で調合した

色で、モデルアートのカラーチャート

を参考に黄をまぜて白混ぜてと

OKになるまで四回も塗り重ねて

います またもやつや消しが

足らないので半ツヤになりません。

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コルセアきゃんぺーん その8

しばらく止まってましたタミヤ48の

コルセア三色目のネイビーブルー

クレオスの水性H-54を塗りましたが

グレーが強くブルーを混ぜて青を

効かせました つや消しをだいぶん

Img_7655 入れたのに

まだテカテカ

にひかって

います つや消しクリアーを

吹いたらぶつぶつがでるので

チョッとしり込みしています。

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キリ番の贈り物が 届きました

Img_7631 spitfire MK24 さん

から賞品のF8F

ベアーキャットが

Img_7626 届きました

その中にディーティル

アップのP&Wエンジ

Img_7627

カウリング キャノピー

が入っていました

こんなにしていただいて

恐縮です  なんとか

Img_7629 完成にもっていかないと

申し訳ないです

いくつもいただいた

キットがありますので 角が立たないように

しなくてはいけません

 本当にどうも ありがとうございます。

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スピット祭り 72 エァーⅨとレベルⅡ その4

Img_7623 しばらく 手をつけて

なかったスピットに

胴体を切断した後

段差を無くす為にガリガリ削りました

それでリベットが消えてしまいましたが

スジ彫りだけにしました パネルラインの

掘り込みは難しいでした

Img_7625 下面もパテだらけ

往年のキットだけに

昔作った時は気に

してなかったのに 手を入れました

空気取り入れ口を掘り込んでラジエター

はプラ版で蓋をしました 主脚部に壁を

作るのを忘れてしまいましたが そのまま

で置いときます。

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キリ番企画発射

   133333ヒットのキリ番企画

このほど計画しました。 2006年1月1日

開設以来 何の節目もありませんが、

色々お世話になったお礼にささやかな

賞品を付けさせてもらいます。

a   133333 ピッタリかまたは133332から後近い方
    6名にさせてもらいます。

b   この番号のカウンタ踏んだ方は自己申告で
  コメント欄に時間とカウント数 商品名を
  コメントして下さい。

c  同じ品物が、かぶった時は、こちらで
  調整させてもらいます。

 品物ですが いくら探しても飛行機しか
 出てきません これを機会に航空機にも
 近づきになっていただきたいです。

       Img_7608
 フジミ 1/72

カットラス 

Img_7611 ハセドラ 1/48

フォッカーD。Ⅶ

Img_7613 フジミ 1/48

TA-4F

スカイホーク

Img_7614 エッシー 1/48

ヘンシェル Hs 123

Img_7620 タミヤ 1/48

紫電11型

Img_7621 タミヤ 1/48

ブリュウスター

F2A2 バッファロー

 以上ですが、飛行機ばかりで、かっかり

された方が多かったと思いますが、

めげずに挑戦してもらえると嬉しいです。

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コルセアきゃんぺーん その7

Img_7605 今日はひんやり

した風が吹いて

過ごしやすかった

です 何時もは霞んでいる六甲山が

くっきりと見えるのも セミの声も

ピタット止ったのも何か変です。

Img_7615 コルセアキャノピー

マスキングを

テープにしました

三色塗装の二色目MRホビーの

ミディアムブルーに白を半分くらい

Img_7618 入れてこんな

感じです

小物も進めて

おかないと 一気に進めないので

ブリュスター製爆弾架も手を入れないと

いけません

Img_7619 このマスクゾルを

使っていますが

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コルセアきゃんぺーん その6

Img_7600 これはプロペラ

アクションだったので

ベースも付いています

陸上基地から発進させるので 砂地の

用にしようと、まずジェルメディウムを

塗ります その上にセメントと砂が混ざった

インスタントセメントを振りかけて 余分な

ものを落として均一にします。

Img_7601 主翼は折りたたみ部で

分割してありますが

展開しておきます

砂地の感じが出てるでしょうか 

Img_7604 ここも南の島

なので椰子の木が

繁ります 前回零観

で作りましから その残りも使って

ジオラマにします  

いよいよ下面から塗装にかかります

普通の白ではないですから、青と黒を

少し混ぜています ツヤがまだきついので

つや消しを増やし三回目を塗る予定です。

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コルセアきゃんぺーん その5

コルセアきゃんぺーん をやっと

新しいサイトに、立ち上げました

なにぶん なれないもので

未熟な構成です 提案があれば

宜しくお願いします 

また参加しようと思っておられる方も

こちらか新サイトにメーカー、縮尺、機種

を明記してください。 待っています

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コルセアきゃんぺーん その4

Img_7599 タミヤのワスプを

プッシュロッドを

削りプラグコード

を追加しただけです スピナーが

ないのでエンジンがよく見えます

まだまだ apuroさんには及びません

自分としてはこれで良しとしましょう。

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届きました それもお二人から

Img_7592 yasuzo 様主催の

キリ番企画から

ゲットできなかった

私目にも賞品をいただきました 

ハセガワのCT133です 素敵なキット

ありがとうございました。

もうひとつ贈り物が

Img_7595 apuro さんから

スペースシャトルと

もーやだの原画

Img_7594 とLSの飛龍を

送って戴きました

ありがとうございます

別ジャンルのキットを手がける日が

近いかもしれません。

ご両所に感謝いたします

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コルセアきゃんぺーん その3

Img_7586 タミヤ48コルセア

胴体をくっけて 土

ですか? まだ

Img_7587 パテは使わずに

きてます 電源をベース

の下から取りますから

Img_7588 できるだけ目だたない

用に主脚からブレーキ

パイプのつもりで

Img_7589 降ろそうと思います

ワスプはプッシュロッド

を削り取ってピアノ線に

変えようと頑張ってます?着艦フックは

陸上型にするので取り外しました

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コルセア きゃんぺーん その2

Img_7573 タミヤの48コルセア

激安の1050円で

買ったものです

我が家にはWWⅡ米海軍機が いっこも

作ってないんです。そんなにえこひいき

したつもりはないのですが、これは

おかしいと今頃気がついてキットを

買い集めてJu88が終わってスピット祭りに

掛かったその時歴史が動いたんです。

apuroさん同じ軌道に乗っていた訳です。

Img_7578 コクピットはスロット

レバー

ハンドルを追加して

チャートを入れるカバン

をつけています 計器盤はデカールを

貼っただけです。パイロットを乗せる

Img_7584 予定で、ペラが

廻るようになって

いるので椰子の木

を作らないといけません ベースが

付いてるのです 

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コルセアきゃんぺーん  その1

このたび apuroさんの推薦により

コルセアきゃんぺーん を行おうと

私が進めさせていただきます。

PCは馴染んでないもので 専用サイト

は作れませんので、各自のブログで

参加表明していただき、完成通知も

同様にお願いします。期間は2009年

12月末とさせてもらいます。

気軽に参加してください

Img_7571 タミヤ 48

F4U 1A で

やりたいと

Img_7570 思います

組立には何も

ストレスはないので

サット作り上げます。

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フィンランド空軍機 集合しました

Img_7568 筆塗りコンでJu88と

バッファローを完成

しましてこれで19機

Img_7573 になりました 93年

7月にセクターの48

フィアットG50フィン空

が二機目(最初はずっと昔レベルのバッファロー)

が初めてです しばらく48ばかり作り今6機

Img_7575 あります 72は97年1月

ハセガワのBf109G-6

から始まってやっと爆撃機

Img_7579 が出来上がったのです

キットはブレニム、Dr17

SB-2 等あるのですが

Img_7581 まだきっかけが有りません

12年間作ってきた

思いはなんだった

のでしょう 各国の機体を涙ぐましい

努力で整備、運用、乗りこなして

ソ連と戦ったフィンランド人の

心意気に大いに共感したから

だと思います。まだまだ作る機体

は いっぱいあります。

 

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スピット祭り 72 エァーとレベル Ⅸ Ⅱ その3

Img_7558 エァーフィックスの

Ⅸ 水平尾翼の

ラダーが違って

いたので、掘りなおします。ラジュエター

も薄く削り仕切り版を入れました。

Img_7562 気化器空気取入口

も掘り込みました。

昔は黒で塗るだけ

Img_7561 でした。レベルの

胴体が長かった

のを切断してつなぎ

ましたが 全周に段差が出来ました

これは削り落としてパテ盛りしかあり

Img_7563 ません 他にも

まだまだパテの

厄介になりそうで

前途多難です

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スピット祭り 72 エァーとレベル Ⅸ,Ⅱ その2

Img_7556 さてJu88も終わり

スピット祭りに

掛かります 40年

Img_7554 も前のキットでなの

で座席しかありません

適当に具材を配置して

コクピットらしくしています 以前はここまで

やらなかったので 進歩したのでしょう。

Img_7553 レベルのキットを図面

に合わせると垂直尾翼

がこんなに後退してます

エァーフィックスはピッタリと合ったのに

胴体をつめないといけません さてこんな

改造が手におえるかな 前途多難です。

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筆塗り飛行機コン Ju88 ブルーステル その15

Img_0879 筆塗り飛行機コン

ハセガワ 1/72

Ju88 ブルーステル

Img_0882 完成しました。筆塗り

の場所を提供していた

だいた 多くの方に

Img_7524 感謝いたします。

Ju88はフィン仕様で

機首に20mmが追加

Img_7540 されています。動きの

あるジオラマにしたくて

爆弾搭載の写真があった

Img_7544 ので、それらしくフィギア

を配置しています

北欧の風景は難しく

Img_7538 樹木の製作がもっと

上手くできれば

よかったですが

Img_0873 次の課題にしましょう。

楽しい企画で 2機も

くじけずに作れたのは

嬉しいです これからもこのような催しが

あれば 参加したいと思います。

 

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回天の島 大津島 その2

Img_0843_2 回天記念館の前に

展示してあるのは

映画 出口のない海

Img_0852 に使われたレプリカ

です 整備工場から

魚雷発射試験場跡

Img_0855 に向う壕です トロッコ

のレール跡が残ります

途中で広くなっていて

Img_0859 複線になり 退避させて

置く用にしてあります。

魚雷発射試験場に

Img_0858 運ばれた回天は

クレーンで海に降ろ

されて 潜水訓練を

Img_0863 おこないました。

徳山港の大津島乗り場に

同じ映画で使われた回天が

Img_0787 展示されて

います

ほんとに

Img_0788 道路の横に

置いてあります

レプリカでも

Img_0792 迫力ある

感じさせます

隊員もこれを

みた時の感慨は すざまじい

ものがあったはずです。

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フジミ 伊15 46 その3

Img_7475 何とか連休までに

完成しました 潜水艦

です 零式小型水偵

もフロートをつけて前作の伊400と

Img_7476 同じべースに

並べました エッチング

パーツを使わなかったので

サクッと仕上がりました こんなのもたまには

Img_7479 いいもんです。艦名はハヤテ

さんがおっしゃっておられた様に

書かれてないみたいで 日章旗

とともに布に書かれたのを司令塔に、掛けている

だけで 外洋に出ると外してしまうのでしょうか?

Img_7480 伊47にしました 回天を載せて

ウルシーにも出撃しています

夏は水物がいいですね。

PS 21日まで休養しますので、ごめんなさい。

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フジミ 伊 15 46  その2

Img_7466 サクッと完成させたいので

考証は箱絵を参考に

司令塔と零式小型水偵

Img_7470 回天を乗せています

塗装もそのままに

組み上げました。

フロートが一枚板でなくアームの組み合わせで

これは簡単にはいかないようで、適当に

それらしくするしかありません。(大幅に手を

抜きます) 伊400のベースに一緒に並べる

つもりです このキット伊15.46のデカールが

付いてなかったみたいで、どうするのが一番

簡単かなと悩んでいます。

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フジミ  伊 15 46

Img_7463 突然ですが 潜水艦に

かかります 前回伊400

を作って、いつか零式小型

水偵を乗っけた潜水艦を作ろうと思っていた

矢先に突然これを完成させようと、取り出しました

なにも考えずに、パッと作るつもりです。

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筆塗り飛行黄コン Ju88 その14

Img_7462 フィン空のジオラマ

ベースです やっと

樹木にかかりました

シミヤンさん、apuroさんに アドバイスを

いただいて、かかったのですが葉の形に

もセンスがないと、木には見えなかった

ようで もっと細かく砕いた方がいいのかも

しれません。それと枝にボンドを塗っても

うまく引っ付かないのには、閉口しました

まだ木がたりないですからもっと作ります。

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筆塗り飛行機コン Ju88 その13

Img_7456 ジオラマ用の木を

買ってきました 鉄道

模型の KOTO から

でているのですが、いい値段でしたから

どうしようか迷ったのですが。

素材は平坦ですが立体的になる用に

曲るんです 中に針金が入っているみたい

に 形状記憶合金みたいなプラスチック

です不思議なものです。

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筆塗り飛行機コン Ju88 その12

Img_7445 ハセガワ72 Ju88

フィン空仕様が一応

出来ましたが あと

Img_7451 フィギアを配置して

見たいと思いますので

まだ完成ではありません

Img_7454 全部できるまでは

待てなくて こんな

感じになるのです。

ここに木を植えたり壕を作ったりする

のは難しいですね。

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筆塗り飛行機コン Ju88 その11

Img_7442 機首の風防を取り

付けたら側面の

ガラスが入らないので

また外して中から入れました。ゴンドラ先の

機銃根元にジェルメジュウームでカバーの

形状にしました。 この下面の汚さはチョット

やりすぎの感があります こんなにする

つもりではなかったんです。

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すぴっと祭り エァーとレベル 72 ⅨとⅡ その1

Img_7435 すぴっと祭りの開催

が宣言されて 今まで

英軍機を殆ど作らずに

Img_7440 きた者として 押入れ

の奥にあるこの 二機を

エントリーさせてもらいます

Img_7437 エァフィックスのⅨとレベル

のⅡ です  ホントに

蛇の目は数えるほどしか

Img_7441 作ってないのは何か

偏見があったのかな

この頃は均等に有名機

Img_7433 を作っていたのに 

いつの間にか疎遠に

なりました この機会に

Img_7432 英軍機にも目を向けて

いきたいと思います

今のJu88が終わって

から進める事になります。

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筆塗り飛行機コン Ju88とブルーステル その10

Img_7422 ハセガワ72 バッファロー

筆塗り飛行機コンには

エントリーしていません

Img_7423 ので番外ですが先に

完成しました フィン空の

ブルーステルはこれで

Img_7424 四機目になります BW377

イェルビィ上級軍曹の機体

で 本機で11,5 総撃墜

Img_7426 28.5のエースです。

フィンランドの戦いは

資料、戦記を読むほどに

胸を打つものがあります 祖国を守る戦い

だったからです あまりにも多大な動員、

戦費に国が破綻する前に、ソ連の過酷な

講和条件を撤回させて、講和する政府と

軍との連携が、(ソ連の事情もあります

英、米に先にベルリンを落とされないよう)

無条件降伏から領土割譲、賠償金 国内に

駐留するドイツ軍の国外退去の条件に

なりました。1944年9月4日を期して全ての

戦闘行為が停止されました。 しかし

国内のドイツ軍22万の退去は、いままで

ともに戦ってきた戦友に、砲火を浴びせる

ことになり、士気は高まりませんでした

ヒットラーのフィンランド講和の報復作戦により

起こった戦いがラップランド戦争です その為に

さらに4000名あまりの死傷者を出したのです

1945年1月以降青い鉤十字ハカリスティを

廃止してフィンランド空軍は青と白のラウンデルに

なりました。

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筆塗り飛行機コン Ju88とブルーステル その9

Img_7408 Ju88にも黄色の

識別を塗ります

マスキングをする

Img_7410 だけで塗るのが

楽になりました 

小物がまだ進んで

Img_7414 なかったので 脚

関係、キャノピーを

進めます 操縦席の

Img_7421 窓を開けておきます

ここから顔を出したい

のですが、いかがな

Img_7418 もんでしょう もう

デカールを貼るだけ

ですが、ジOOマも

やりたい気もします

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プラモ・ガイド

Img_7406 模型を作りはじめても

自己流でやってきた

ので 素組のデカール

を貼るだけで、塗装の

パターンも判らなかった

のが、組立の注意点、塗装例の解説など

大いに参考になった資料です 読んでいても

Img_7407 購入の参考になります

このように一冊にまとめて

もらうと、航空ファン、情報

のプラモのページより

資料の価値がありました

これらが私のプラモルーツになっているのです

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筆塗り飛行機コン Ju88とブルーステル その8

Img_7397 グリーンと黒の

塗り分けをぼかす

のに、いつもラッカー

で境目をなぞります 下地が透けても

気にせずに、ラッカーでなぞった所が

ツヤが出で見苦しくなります グリーンを

筆につけラッカーに漬してから、境目に

Img_7403 なぞります 黒も同じ

ように筆につけて なぞり

ます 下面のブルーも

同じ様に ぼかし? をかけます きっちり

した線ではリアルすぎて淡くしたいです

Img_7404 フィン空の見方識別の

黄色です いつも最後に

塗り上げます 

Img_7405 デカールを貼る要領で

こんな方法になっている

のだと思います 昔は

マスキングもしてなくて、ナイフでスジを

入れてそれに合わせて筆塗りしてました。

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ホビーボスのモラン その1

Img_7394 先日買ってきました

ホビーボスのモラン 

ソルニエMS406

子供達が作れるように、考えた型割りに

なっています スライドコアーを使って

パチンとはめ込むと、組み立てられる

のは 昔に作った文具屋さんにあった

ピーナッツシリーズのようです。

この機体もフィン空にするつもりです

ハセガワのをMS311で作った時の

Img_7396 デカールが残って

いたので これを

使っていきたいと

思います すっかりフィン空にまた

はまってしまいました。

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筆塗り飛行機コン Ju88とブルーステル その7

Img_7388 Ju88 も上面の迷彩に

グリーンはあれから白

黄、濃緑、を追加して

Img_7387 ツヤを出すようにと

量を増やす為に調合

しました まず一回目

の塗りでムラがあっても気にせずに、

下面との塗りわけもフリーハンドでいきます

Img_7390 二度塗り後次は黒です

黒に白、濃緑を混ぜて

純黒ではありません

つや消しを入れて調子を見ます。

Img_7392 キャノピーも

枠を塗ります 筆軸に

両面テープで貼り付け

ます 機体に取り付けても同じです

息を止めて一気になぞっていくのが

私流です はみ出しても気にせずに

細い筆はすぐにかすれますが、根気

よく何回も塗り上げていきます。

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筆塗り飛行機コン Ju88とブルーステル その6

Img_7381 キャノピー枠を

まず機内色に

ぬります 機体に

取り付けるのと、単品で塗るのと

分けました。 マスキング無しで何回も

塗らないといけませんが、マスクするより

楽です。はみ出ても爪楊枝でゴシゴシと

削ると取れます 迷彩は塗装図を見ながら

エンピツで書き込みます ブルーステルの

グリーンは二度目の塗りです

Img_7384 量販店の割引が

あったので見にいくと

モラソルニエが激安で

これもフィン空仕様に

しようとあけると、デカール

まで入ってました 箱にはそんなこと一つも

書いていないのに、イギリスのラウンデルと

ともにビックリしました。これはしばらく置いとき

たいです。

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筆塗り飛行機コン Ju88とブルーステル その5

Img_7373 ハセガワのこの72

二機とも士の字に

なりましたので、

Img_7371 下面からライトブルー

を塗ります Ju88は

JK-260 ブルーステル

Img_7377 はBW-377に決め

ました でないと塗り

分けが決まりません

Img_7378 この時ゴンドラに

隙間があるのに気が

ついて慌ててパテ埋め

Img_7379 しました。信じられない

でしょう 下面は二回の

塗りでOKとします

筆はBUNSEIDOのを使っています

上面のグリーンは水性H59濃緑色に

黄色をたっぷりと加えただけです

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フィランド空軍 バッファロー その2

Img_7361 胴体の車輪収納部

が、がらんどうなので

写真を探しましたが

はっきりと判るのがなくて、適当に

内臓物を付けました エンジンもプラグ

コードだけでも付けておきたいものです

Ju88 と同時の塗装に持っていきたいものです。

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フィンランド空軍 バッファロー その1

Img_7359 ハセガワ 1/72 の

バッファロー フィン

ランドではブルーステル

又は空の真珠

と呼ばれた機体です

この飛行機がソ連軍を相手に大活躍する

のはパイロットの腕がよかったからでしょう。

キットはキッチリと組みあがりすらすらと

仕上がりそうです 塗装に集中できます。

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筆ぬり飛行機コン フィン空 Ju88 その4

Img_7356 やっと主翼と胴体

がくっ付きました

ナセルをつけて

これで塗装にかかれますが、キャノピー

のマスキングがぐっと肩にノシカカッて

きます。筆塗りならしなくてもいいかな。

Img_7355 何回も同じ窓枠を

塗るのも疲れる

のですが、昔は

みんな筆塗りをしてましたので

今回はマスキング無しでやろうかな。

Img_7357 ユーティライネン著

フィンランド空軍

戦闘機隊を読み

直してると、同時に

ブルーステルも

作りたくなってハセガワのを探しだし

ました 読んでるとモチベも上がります

フィンランドはソ連から侵略された為に

国を挙げて戦ったわけなのに、ドイツ

を頼らなければならなかったのが

残念です。

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筆塗り飛行機コン Ju88 その3

Img_7317 脚の取り付けは

実機同様かっちり

と組みあがるように

出来ています、冶具代わりに差し込んで

主脚と出し入れアームを接着します。

トルクアームに軽め穴を開けました。

Img_7318 胴体とコクピットを

つなぐとこんな感じ

に、主翼取り付け用

Img_7321 のくさびを入れずに

組んだので、後から

差し込みました。いつも

と違う組立設計になっているのは、若い

人の考え方なのでしょうか。いい事です

Img_7319 色んなバリエーションに

対応できるように

分割が巧妙になって

います それでも109ではないですし

何機も作るというわけにもいきません

夜戦型ならもう一つくらい作れるかな?。

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筆塗り飛行機コン フィン空 Ju88 その2

Img_7310 コクピットですが

それらしくしたいの

ですが、そのままで

色分けだけで済ましました。ゴンドラの

後部銃座ハッチからコクピットに乗り込む

切り欠きのかたちが判らないので適当に

あけようとしています。爆撃手の座るシート

Img_7314 が判らずに前の写真

でつけていますが、

ハッチから入ると座席

が邪魔をして座れないのに気がつきました。

コクピット横に折りたたみ椅子が付いてる

のでやっと納得したしだいです。(苦笑)

ゴンドラの後部を下げてるのが動きが

あっていいと思います。

Img_7315 垂直尾翼、水平

尾翼の取り付けは

いつもと逆で胴体に

ガイドが出ています、取り付け角度が

決まりやすいのでよいアイデアです。

Img_7312 デカールの機番と

尾翼の数字が解らない

と書きましたが、私の

早とちりで、左の機番と右の数字が

みんな対応していました 皆さんハセガワ

さんにはご迷惑をおかけしました。

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筆塗り飛行機コン フィン空 Ju88 その1

Img_7305 やっと手持ちのキット

が完成しましたので

筆塗り飛行機コンに

かかれます ハセガワ

1/72 Ju88A-4

Img_7303 フィンランド空仕様

になります フィン空

の写真は左の本には

Img_7304 まったく載ってなく

次の本で塗装の資料

とします 組立までの

Img_7308 詳細はMAがキッチリと

しています。デカールは

十種類があるのですが

マークの塗装図は三種類で貼る指示のない

デカールはご自由にお使い下さい なんて

そんな無責任な(ハセガワさんはサービスの

つもりでしょう)話はないと思いますが、機番と

尾翼の数字とが、どうつながるか判らないです

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LS 1/72 ニッポン号と 神風 その9

Img_7275 LSのニッポン号が

完成しました 1939

年8月26日羽田を

出発して今年で70年になります。

北海道からアラスカ、アメリカ、コロンビア

ペルー,チリ、ブラジル、仏領アフリカ、

モロッコ、スペイン、イタリア、インド、タイ

をへて10月20日に羽田に帰還しました。

Img_7278 LSのがなくてアリイ

のキットで作りました

リベットは凹ですが

Img_7281 モールドがおおきい

ですけど、そのままで

いきます。

山本海軍次官の英断により96陸攻を海軍から

Img_7283 払い下げてもらって

輸送機に改造した機体

です  戦争前の束の間

Img_7294 ですが、神風とともに

世界に日本の航空技術を

示した快挙でした。銀色に

Img_7299 輝く機体は各国で熱烈な

歓迎をうけました 

昔LSのキットに日本の

プラモもここまでの水準に来たのだと、思い

ながら作っていたことが、うかんで来ました。

 次は筆塗りコンにエントリーしている ハセガワの

Ju88 フィンランド空軍仕様機 をかかって

ゆきたいと思います。

Img_7284

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LS 1/72 ニッポン号と神風 その8

Img_7255 LSの神風と98陸偵が

完成しました ニッポン号

より後からでしたが、先に

Img_7254 出来ました。 前回より

排気管を真鍮管で加工

してつけました 胴体下面

Img_7259 に標識燈を追加しています

アンテナ線がよれよれに

なりました0.3のテグス

ですがアンテナ支柱が細いので負けてしまった

ようです。Img_7253

エンジンを栄に変えて

零戦とそっくりな機首に

なりまた違った感じの

Img_7260 98陸偵は海軍が

偵察に使うため陸軍

から借りた97司偵を

改良して98陸偵として採用したものです

開戦前の偵察に日の丸標識も無しで私服で

操縦したとか聞いた事があります

小雨が降って水滴がついてしまいましたが

こんな事もあるということで、見のがして

下さい。

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LS 1/72 ニッポン号と神風 その7

Img_7243 ブルーの塗装が

乾きマスキングを

剥す瞬間の快感は

Img_7245 何度やっても緊張

します 塗料がびったり

付いてナイフでテープを

Img_7249 こじ開けないといけません

にじみは少ししかなかった

のですが接着剤が内側に

Img_7250 流れ込んでいました 最近

こんなミスばかりしております

どうしよう?

塗装もスプレーの銀とデカールをそのまま

貼り付けただけで、なんの変哲もありません

せっかく期待してもらって申し訳ありません

これくらいが限度です。

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LS 1/72 ニッポン号と 神風 その6

Img_7229 キャノピーのマス

キングを終えてサフを

吹きました。風があった

Img_7230 のですが、外で作業し

ました。銀色はタミヤの

スプレーを吹いただけです

Img_7234 98陸偵は明灰白色に

白を混ぜてチョット明るめに

してツヤも出しました 

Img_7235 神風のブルーの塗り分けを

マスキングします 塗装図を

72の大きさに縮小してガラスに

Img_7239 マスキングテープを貼りコピー

した紙にそって一緒に切り抜いて

貼り付けていますが、いっぺんには 

出来ませんでした つなぎ合わせると隙間から色がしみる

可能性が大ですがしょうがありません。このデザインは

公募できまったそうで、有名な画家さんの作だそうです

Img_7241 カウリング、スピナーも同色で

青に白を混ぜてつや消しを少し

入れて半ツヤにしています

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本棚の中身は

Img_6280 しばらく更新と

コメントの返事が

出来ませんが

ご心配に及びません

チョットま休みます

ニッポン号と神風は

Img_6288 サフを吹いたとこまで

です 本棚のつづき

を載せます ファントム

とアタッカーがこの中では一番古いところです

ジェット機はホントに少ないのはプロペラが

ないのが受け入れないのでしょうか?

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LS 1/72 ニッポン号と神風 その5

Img_7217 神風と98陸偵の

マスキングが

終わりました 

タミヤのカッターで枠を切り取りましたが

角がエッジになるんですホントは0.5R

くらいのアールが付くのですがこれは

Img_7216 どうすればいいのか

解らずに角を落とす

か爪でつぶしてます

キャノピーのマスキングがいいのか

筆で枠を書くのいいかどうでしょう

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LS 1/72 ニッポン号と神風 その4

Img_7211 ニッポン号の96

陸攻のキャノピー

をマスキングします

黒を塗ってから、サフを吹いてみます

Img_7213 それから銀を塗ろうと

思います 神風と98

陸偵を同時に行くのが

Img_7214 面白いと考えてエンジン

とキャノピーの背が高い

のと胴体の窓の大きさが

違っています。 98陸偵は開戦前にルソン島

の偵察をおこなっています 塗装は全面

明灰白色なのです

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LS 1/72 ニッポン号 と神風号 その3

Img_7167 ニッポン号はやっと

士になりました 主翼

と胴体とに隙間が

Img_7168 出来ます 上半角を

決めると、上下ともに

パテが要りました 

これからマスキングして銀塗装になります

がどうしようかなと考えています むつかしい

Img_7170 なぁー。神風は98陸偵

と一緒に進めます エンジン

が栄と中島九四式で機首

がまるで違っています。キットの栄はクランク

室が変なのでジャンク品からの誉を7気筒に

してそれらしく組み込みました。キャノピーの

背の高さも同じでないのはよくリサーチして

いますさすがに、LSのキットです。

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旧LS 1/72 ニッポン号 その3

Img_7112 ニッポン号を作って

いる中で同じLSの

神風も作りたくなり

出してきました。その

中にエンジンを栄に

Img_7111 変えた98陸偵も

入ってました 

神風は昭和12年英国王

Img_7115 の戴冠式に朝日新聞が

企画した親善飛行に使われた

機体です。陸軍の97式司偵

と同型です ニッポン号よりも2年前の事です

世界に日本の航空技術を知らしめた二機の

製作にしたいと思いました。

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九九式艦上爆撃機のキット

Img_7159 全日本女学生号の

続きになります

キットを買ったのですが

このステンシルを作るだけの技量がなくて

筆でもかけないもので、置いてあります。

フジミの1/72は赤城搭載機で済ませています

apuro さんの言われた未来の自分に託した

タイムカプセルになるでしょうか?

まだ手付かずです。

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下駄履きキャンペーン 零式水上観測機 その12

Img_0291 今年初めての

完成がタミヤ1/50

零式水上観測機

Img_0296 南の島に翼を休める

機体をジオラマに

したくて、シミソさんの

Img_6994 椰子の木の作りかた

を手本に、写真を参考

にして情景が出来ました

Img_7002 現地の子供たちが

一緒に写った写真を

元にこんな感じに

Img_6996 してみました。

透明な海が上手く

仕上がりません

Img_7056 でしたので、ラップを

何枚も重ねてジェルメ

ディウムで固めました

Img_7137 が透明感が出ません

でした。木の葉を切って

掘っ立て小屋を作り

Img_7083 工具の小物を並べての

製作は楽しいものでした

フィギアの製作もポーズを

Img_0320 変えて服を脱がせて

女の子に変身させて

色々やれとすごい

体験でした。三ヶ月もかかりましたが

十分に楽しめました。長い間お付き合い

ありがとうございました。ニッポン号と

神風にかかります。

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旧LS 1/72 ニッポン号 その2

Img_7045 零観に掛かりきりで

進んでいません コク

ピットは資料が無かったので

Img_7088 適当に部品を置いています

客室も何も無しで胴体を

くっ付けました 後は消えた

モールドを彫りなおさないといけません

Img_7042 零観は透明の海が

思うようにできません

ジェルメディウムの

厚塗りが失敗でした その代わりに

サランラップでやってみましたが透き通る

表現になりません 一応出来ましたがUP

は15日以降になります。

PS 

 零観の最後の追い込みでPCを

留守している間に、アクセスが10万ヒットを

超えていました これも皆様方の応援の

おかげだと感謝しています。 これからも

精一杯更新に努めますので、宜しく

見守って下さい。

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下駄履きキャンペーン 零式水上観測機 その11

             Img_7032 機体は完成しました

あとベースに椰子の木と

掘っ立て小屋を配置して

Img_7023_2 機体を置きます フィギア

も整備員と各種工具も

タミヤのドイツ戦車兵野戦

整備セットから調達しました

フィギアもポーズをかえて

Img_7035 みたり、服を脱がせて裸に

したりしますが、筋肉の

表現がまるで解りません

Img_7040 ミケランジェロの彫刻み

たいなのは無理です

のっぺらぼうでがまんしま

しょう 技術が伴わないので、チャレンジだけは

してみました 小さな女の子?は現地の子供

こんなのでどうでしょう

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下駄履きキャンペーン 零式水上観測機 その10

Img_6982海辺にある椰子の

林を作るにはかなりの

本数がいりますが、葉っぱ

を作るのが大変で奥さんに

助けてもらいました

Img_6983 タミヤ1/50 の零観です

がハセガワの新作に劣らない?

出来でしたが、Xの張り線を

Img_6984 ピアノ線に根元をパテ盛り

して作りましたが、位置が

写真や図面では解りません

でしたのでこんな具合かなと、思うところに

接着しましたが、機体はこれで終わりです

Img_6988 ベースはセメントの上に

水性カラーを塗りました

ツヤがありすぎですが

まぁ良しとします どんなふうになるか

自分でも楽しみです。

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下駄履きキャンペーン 零式水上観測機 その9

Img_6974 機体のほうは、置いといて

ジオラマベースに掛かります

南洋諸島の環礁に羽を

休める所なので砂浜と椰子の木が写真にも

Img_6976 美しく捉えられています

ベースは100均にフォト

フレームを二枚かさねて

接着してスチロールで傾斜をつけました

その上からこれはセメント(砂が調合されたもの)

を塗り上げました これは選択を間違えたかも

磨き砂を木工ボンドと水で練り合わせた方が

Img_6979 いいと思います。

椰子の木は、この方

製作記事を載せられていた

のをそのまま使わせてもらっています 紙の

軸に針金と爪楊枝を芯にしています それに

麻紐をまきあげて幹にしています 葉っぱは

色画用紙を葉の形に切り出し細かくきざみ

それらしくかたちを整えます 写真のように

幹に植えつけますが、数が多いので、

頑張って作らないといけません。

ここに零観が浮ぶのはまだ先になります。

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下駄履きキャンペーン 零式水上観測機 その8

Img_6960_2 3月14日がタミヤコンテストの

締め切りに気合を入れて

作業しないと間に合いません

Img_6965_2 垂直尾翼の識別記号は、榎本

哲氏の鮮明な写真がある902

空にします。デカールがない

ので、この方 の技法をまねて手書きにしました

ピッチリと決まらなかったのですが、初めてです

Img_6967 のでこれで良しとしましょう。

息を止めて何回も塗りなおし

ましたが数をこなさないと

Img_6970 いけません。主翼の張り線

Xに張るのですが根元が

太く流線型をしています

これをどうクリアーしようか困っています

ピアノ線にパテ盛りをするのが良いと思い

ますがもう少しです考えます。

椰子の木と浜辺に係留したジオラマに

しようと思っております。

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下駄履きキャンペーン 零式水上観測機 その7

Img_6951 下面の塗装が終わり

チョットハゲチョロを

作ろうと銀を塗ります

Img_6958 上面色ですがつや消し

がきついようです

メインフロートは一回目

の塗装で手で持つところが無いので分けて

います 前部風防がいつの間にか何処かに

いって再度零戦の風防から削り出しましたが

傾斜角がきついのですが、我慢します

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下駄履きキャンペーン 零式水上観測機 その6

Img_6901 主翼に補助フロートも

付けようと見ると斜め

支柱がフロートからでて

Img_6903 います、ここは目立つので

切り離して付け直します

斜め支柱の主翼取り付けも

中に寄っているので外に開けなおして埋めます

垂直支柱の長さも長すぎてフローとの角度が

Img_6905 合わないので中間で切り

取り短くしました。なかなか

すんなりと組ましてもらえ

ません ちなみに物凄いテールへビィなので

フロートに錘を入れたほうがいいです。私は

Img_6907 忘れました 案の定上翼

の支柱がキッチリと合いません

まだ接着してませんが一本支柱

Img_6911 を合わせてから、塗装に

掛かります 上翼との位置

決めが大変そうな最後の

関門ででしょう

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下駄履きキャンペーン 零式水上観測機 その5

Img_6896 下翼が出来ましたので

胴体にくっけてエンジンと

カウリングも着けました

フロートと胴体の合い具合をみました

後ろのV支柱との関係も良好でこれを

Img_6899 付けて下面の塗装に

しないといけません

X型になる張り線も

根元が太いのでどうしようかと迷って

います

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下駄履きキャンペーン 零式水上観測機 その4

Img_6889 タミヤの48零観です

下翼のフラップと補助翼

のアームがモールドとは

Img_6892 違っているので削り落として

写真と丸メカを参考にそれ

らしく付けました シミソさん

に教えてもらったのが役立ちました。零観の

写真は細部からも美しい外観を捉えた素敵な

写真が多数あります これらに負けないように

頑張りましょう

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旧LS 1/72 ニッポン号 その1

Img_6888 1939年(昭和14年)

8月21日羽田を出発

した毎日新聞のニッポン号

(海軍96式陸上攻撃機の武装を外し燃料タンク

を増設し輸送機に改造した機体)が北海道から

アラスカ、カナダ、北アメリカ、南アメリカ、アフリカ

イタリア、インド、タイ、台湾とまわり10月20日

羽田に戻ってきました。純国産機で世界一周

した事は世界に、日本の技術水準、操縦技術の高さ

を示しました。 今年は70周年になるのです

Img_6883 旧LSから発売されていた

のは持っていないので

アリイの72で挑戦します

零観が進んでいないのに、こんなことしても

いいかなと思いますが、何となく手持ちぶたさ

になり並行してやります。

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下駄履きキャンペーン 零式水上観測機 その3

Img_0039タミヤ零観 操縦席が

形になりました これで

胴体をくっ付けることが

Img_6869 何も無かったので

それらしく照明弾、弾倉

無線機、レバーと後部

Img_6870 座席の平衡ブランコ式

旋回銃座を作りました

尾灯をクリアパーツに

Img_6871 するつもりです 上翼に

フラップの掘り込みが

ありパテで埋めます

下翼のフラップ、補助翼連動桿がモールド

ですので、シミソさんに教えてもらった様に

伸ばしランナーで付け替えます まだ士の字

には遠いです

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下駄履きキャンペーン 零式水上観測機 その2

Img_6823 タミヤの零観です

後部座席を丸メカを

見ながら作るのですが

伸ばしランナーとジャンクパーツからで

Img_6830 時間がかかった割りに

スッキリしません

操縦席も計器版と

7.7mm機銃をそれらしく付けました

Img_6828 風防も月光の前部

を切り出してヤスリで

幅と高さを削り何とか

それらしい形になりました これで後期型

に出来そうです

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こんな買い物しました

Img_6818 ハセガワのJu88

フィンランド空軍

仕様でフィン空

となるとほおって置けません

デカールも何種類もあってフロッグ?

のキットにもつかえるかなと思いました

中島91式1型戦闘機は航空情報の

原色図(渡辺利久氏作図)があったので

キットをみつけたので手が出ました

こんなところまでカバーしてもらうのは

日本人として寂しいものです

伊15、伊46は零式小型水偵を

搭載(伊15)しているので前の

伊400と並べたいと思ってました

新年早々こんなに買い込むのは

苦しいものがありますが、がんばって

完成させていきたいです

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下駄履きキャンペーン 零式水上観測機 その1

Img_6793_2 この方と意気投合

しまして下駄きキャン

ペーンに参加させて

Img_6795 もらいます タミヤ1/50

の零観です もう30年

前に買ったキットです

一枚目の火星というのが大阪阪急十三(じゅう

そう)駅から東に10分にある模型屋さんです

キットが天井まで積み上げてあり舶来のオーロラ

リンドバーグ、ホーク、フロッグ、エァーフィックス

モノグラム、ラベールと高校生には垂涎の的でした

二枚目の三面図は航空情報に入っている貴重な

資料としてキットの中に入っていました

Img_6791 榎本 哲氏の海鷲とともに

に鮮明な海軍機が多く

収録されています その

中に零観もあるのです

これに挑戦します

Img_6789 胴体内には何も

無いので丸メカの

コクピットを参考に

Img_6794 装備品を詰めて

いきます エンジンも

シリンダーヘッドが

別部品になっており凝っています

操縦席風防が三角の形ですが後期

には前後に深い形式になっているので

このキャノピーから切り出したいと

考えています 

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タミヤ Me262 その6

二日の早朝に義父が亡くなり、葬儀などで

出かけておりました 皆様にはご心配を

おかけしました

年末自分のミスでムラムラになったタミヤの

Me262,風防部品が27日に届きました

田宮さんに感謝します マスキングをし直して

Img_6760 塗装をもう一度メロメロに

塗りました これで何とか

元に戻して完成とします

Img_6761 同じ事を二回もやるのは

ホントに情けない事

でしたが出来上がって

Img_6764 こんな嬉しい事も

ありません ケッテン

クラートも初めての

Img_6767 経験で組立、塗装に

戸惑いましたフィギア

を乗せると情景が今まで

Img_6775 と違って動きがでました

本来は主車輪にワイアー

を繋がないと前輪だけ

Img_6783

では牽引できないのです

完成できて嬉しいです

皆さんのおかげです

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今年のまとめ

Img_6756 今年はタミヤのMe

262が滑り込みで

完成しまして、全部で

8機+1隻でした 新しく買ったのが

10機とフィギア、兵装セット、野戦整備セット

6個の16個でした  これも皆様方の励まし

の結果です ありがとうございます

今年もよろしくお願いします

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タミヤ Me262 その5

Img_6711 ラッカーシンナーを

かぶった262 表面が

荒れてしまったので

水ペで擦りまくります 塗料が取れても

しようがありません 風防は取り替えないと

しょうがないのでタミヤに発注しましたが

年内には着かないでしょう

Img_6712 翼面の迷彩は風防に

関係ないので塗り上げて

胴体は下面からライトブルー

を塗りました 元のつなぎは上手くごまかせるか

今一つ盛り上がらない年末になりました

次はタミヤ 1/50 の三菱零式観測機に

気分をあらためかかる次第です

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タミヤ Me262 その4

Img_6705 久しぶりに262にかかり

ました 99%も出来上がって

いたところでケッテンクラート

Img_6707 にフィギアを乗せて明日は

写真という時でした 接着剤

に使っていたラッカーシンナー

の缶をひっくり返してしまいました 尾灯の透明

パーツをつけようとした時でした 風防と迷彩が

ムラムラになりすごいショックに呆然となりました

とりあえず風防の部品をタミヤに発注して

塗装をやり直そうと やるきゃないです

Img_6709 気分転換に次の

タミヤの零観を

開けてみました

40年前のキットに

みえません そんな

意気込みのあふれているのを気持ちよく

作り上げたいものです

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プラモの原点はここにある?

Img_6668 新作分が進みません

のでこんなのでお茶を

濁します マルサンの

Img_6669 1/100  零戦が残って

ました この頃は天井から

糸で吊るしてましたので

ペラ、脚が有りません 40年以上前のもの

です 黒い月光はサンワのピーナッツシリーズ

かな?メッサーシュミット109もマルサンです

Img_6656 キットは残ってませんが

こんなのはみんな採って

残しています エァーフィ

クスのふくろ入りです 

阪神百貨店の玩具売り場

Img_6660 ショウケースに鎮座まします

日模、LSは舶来プラモに

対抗できる私たちの強い

Img_6664 味方です まだスケール

が72ではなく65,70、75と

箱の大きさに合わして

Img_6661 作ってるんですね

プラモガイドは当時の

バイブルといえる

必需品で資料が乏しい

私には宝物です

Img_6663 LSが一式陸攻を

発売すると予告しました

が96陸攻になりました

Img_6679 レベルのメッサーE型

は決定版的な仕上がりと

言われました JU88は

マルサンの海賊版、100式司偵はマルサンの

製品中最高の部類に入るキットです エンジン

に強制冷却フィンがついてます

Img_6681 バッファローは

サンワの1/100

です 日模ヤク9の

Img_6678 尾部だけ残ってます

高校2年の文化祭に

プラモ同好会として

展示しました 42年前のことです

それから今まで何も変わらずに

歩んできたのです

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やはり買いました

Img_6653 ファインモールド1/72

零戦32型はやはり

見のがせませんでした

3200円は前回21型より少しお高いのは

いかがなものでしょう  部品の左側が32用

で2008と刻印されています これが新しく

おこした金型です 最近タミヤ48を作った

のでまた違ったフォルムの究極の72を

じっくりと作ろうと思っています

Img_6655 もう一つ72の

フィギアを見つけて

今までだったら

絶対に買わなかったフィギアも

手に入れて 自分自身に変化が

起きているのが分かります

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タミヤ Me262 その3

Img_6598 少しずつしか進んでません

爆弾ラックの取り付け位置が

ダボがあるのに穴がなく削り

Img_6601 落として付けましたが、はっきり

と書いた図面がありませんでした

タミヤらしくなかったです

Img_6604 脚カバーの色が合って

ませんね ブレーキパイプ

をエナメル線で付けました

ケッテンクラートは二台できましたが、乗せる

フィギアがまだ手付かずでやっぱり苦手は

避けているのです

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次はどっちにしようかな

Img_6522 来年3月にスーパー

キッズランドタミヤ

ワールドでモデラーズ

Img_6529 コンテストがあります

さてどちらにするか

晴嵐も伊400を作って

Img_6527 愛着が出ていますし

零観もショートランドの

浜辺と椰子の木にも

Img_6525 良く似合いますね

どうするか悩んでます

ちなみに零観は1979年

に買ったもので発売は69年のつわものです

金型はタミヤの意気込みを示すすばらしい

仕上がりで未盗掘の石室を開けた時のよう

な興奮がありました 定価は450円なんです

晴嵐は2200円で時代の流れを感じるこの

頃でした

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タミヤ Me262 その2

Img_6471 とりあえずこれを

完成させないと次に

進めないと決めてます

ので、唐草文様の

パターンをニョロニョロと

Img_6473 書き込みます、こんな

迷彩が一番いやですが

根気で作りました ケッテン

Img_6475 クラートもなれない機種で

色も良く解りませんが、かっ

ちりとした精度で気分良く

Img_6476 ここまで組みあがりました 

戦車は色を塗って作ったこと

無いのでホントに未知の世界に

足を踏み入れた感じがしていました まだ後フィギアが

残っています やっとこだわり無くフィギアも作れる

ようになった次第でこれも皆さんのおかげです

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タミヤ Me262 その1

Img_6460 ドラゴンのMe262を

作ったときに比較する

為タミヤの1/48 を

途中まで作って置いたままにしてました

のを完成させようと取り組みます 爆撃機

型のA-2aですので機首の機銃は二門

Img_6461 です おまけに付いている

ケッテンクラートも二台

あるので一緒に作り

ます このケッテンクラートは機体とは

金型の仕上がりが別と思われる出来に

なっています 飛行機と戦車の金型加工

ラインは別なのでしょうか そんな気がします

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フォッカーDⅦ またまた おまけ

Img_6443 もう一度少し手直しを

して撮りなおしました

フィギアを塗りなおして

Img_6451 みたのですが、変わり

栄えがしません ウーデット

の機体と言うだけで

Img_6449 がんばって作りました

高校のとき航空ファン

に塗装図が出てたのです

カラーじゃないのに凄いなと思ってたのです

恋人 LOの 文字にもあこがれたものです

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みんなで艦船つくろう その6

Img_6438 海面ベースもできました

アオシマの伊400の

完成とします アルミ

Img_6431 ホイルに水性のブルー

ツヤありで塗りました

同じく白でウエーキを

Img_6436 つけますが艦首の波は

いけませんね 拡大して

みると良く解ります

Img_6435 晴嵐のフロートは

訓練の時だけ使用して

機材を回収しますが

Img_6439 実戦ではフロートなしで

母艦のそばに着水して

人員だけ救助する予定

でした機体を回収する時間が無いからです

実際は特攻機として母艦には帰ってこないの

です ウルシー攻撃の作戦中8月15日をむかえ

機材を海中に投棄して27日米駆逐艦に捕獲され

横須賀に入港後戦利品としてハワイに伊14、伊401

とともに回航されてパールハーバーの乾ドックで詳細な

調査を受けた後、ハワイ近海で新型魚雷の標的艦となり

生涯を閉じました 学研 伊400と晴嵐 全記録より

抜粋しました

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みんなで艦船つくろう その5

Img_6394 アオシマ1/700 の伊400

できましたが ベースに

挑戦します この方

Img_6395 記事を参考に百均で

200円のフォトフレーム

を買ってきまして、中を

外して発泡スチロールを入れましたそこに

アルミホイルをくちゃくちゃとして貼り付け

Img_6398 その上に船体を乗せて

接着します そこに画材店

で買ったジェルメディウムを

波のように盛り上げます 爪楊枝で船体に沿うよう

に付けて波の感じに盛りました 一回では高さがでな

かったのでこれが二回目です 白色が乾燥すると

透明になります 横にずらしましたがもう一隻作り

たいと思っています 

Img_6429 タミヤのMe262が

止まったままでしたので

次はこれを完成させてから

新しい機種にかかりたいと、始めました

ケッテンクラートの付録もがんばって作ります

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フォッカーDⅦ その4

Img_6389 一応コンテストは

未発表という事で今まで

おいときましたが、ローデン

1/72 フォッカーDⅦ ウーデットができました

この斜めストライプに憧れたのは高校ぐらいの

時だったはずです やっと思いが叶ったかな

Img_6388 今年の富士重工カレンダー

に載っていたんですね

それに完全に魅せられました

十分参考にさせてもらい

ながら製作しました

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フォッカーDⅦ その3

Img_6375 O-シンキッズランドの

展示会に行ってきました

70数名の参加者があり

それは盛況な作品展示でした 何でもありで

ユニークなのもビシット決まった作品もあって

Img_6373 よい勉強になりました

模型、雑誌メーカーの

協賛入賞者の発表も

あり次回の作戦も立てておきました

入賞発表の時に来ていない方がおられたのは

せっかく各メーカーの方が挨拶してトロフィーを

わたそうとされているのに、失礼に当たることだと

思います 会場がしらけました

参加賞に童友社 翼隼Ⅱ型をもらいました

来年はタミヤ モデラーズコンテストが

3月14,15日にあります それも参加したいなー

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フォッカーDⅦ その2

Img_6323 ローディンの1/72

フォッカーDⅦが

木曜晩に何とか

Img_6359 出来まして金曜に

O-シンキッズランド

に持ち込めました

Img_6362 こんな締め切りに

間に合わさないと

いけない経験は

Img_6365 無かったので最後

は焦りました ローゼンジ

パターンはほとんど筆塗り

と同じくらい後で手直ししてしまい パターンの

繰り返しがなくなっています ここはもっと慎重に

時間をかけないといけないとこでした 上翼の位置

もキットのままだと正規の位置に来なくて、長さを

かえて位置をずらしてたいようしています 今まで

こんな手のかかるキットには出会わなかったはず

です コンテストに何としても出展したいもう意地でも

完成させないとの思いがつのった結果です

8日9日日本橋スパーキッズランドで展示会が

あります 最終完成はまた後日にまわします

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ケースの中身はこれなんです

Img_6274 ブログネタがなかった

ので前回紹介しました

のは小さかったので

Img_6302 チョットアップにしま

した こんな作品傾向

で製作しています

Img_6303 やはりドイツ機と

日本機が多いです

それとフィンランド機

Img_6309 にはまっています

スペースから72が

いいのですが48も

Img_6304 手を出してしまいます

もう完全に一杯なので

もう一つケースが必要

Img_6307 になりそうです

置く場所がもう

ありません

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思わぬ買い物

Img_6271 日本橋の0-シンキッズ

ランドにフォッカーDⅦの

コンテスト申し込みに

行きました 8,9日が開催日でそれまでに

完成させないといけませんがまだ苦戦してます

Img_6266 ローゼンジーはほとんど

手塗りになりパターンが

繰り返しになってないとか

めちゃくちゃになってます この細い線は何でしょう

デカールで済ますつもりがとても貼れなくて、マス

キングで塗らないと出来そうになかったので、

幅が一定になりませんがとりあえずこれで塗り

あげました ホントに何がおこるか分かりません

まだ主翼の支持支柱に泣かされるはずです

やっと世傑にソ連機のシュツルモビィクが

登場しました内容は素晴らしいのでキットが

無いかと探したのですが、48は作ったので

アカデミィーの72が見つかりませんでした

Img_6270

伊400の進みぐわいはほぼ出来ましたが

海面の波を作ろうと躍人さんの製作記事を

そのまま参考にさせてもらいます。艦底部品の

継ぎ目が合わないのでもう無しにしてそのまま

ジェルメディウムを使っていきます この関係で

フジミの零式小型水偵に興味がでまして作り

たくなり買ってしまいました

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フォッカーDⅦ その1

Img_4108 今年の2月29日に

買ったDODENの

1/72 フォッカー

DⅦをO-シン プラモコンテストに

出品するべく頑張って進めています

が、もうストレスの限界です 

とりあえず経過報告しますが

第一次大戦のドイツ機にお馴染みの

ローゼンジ・パターンに手こずっています

モデルアートの塗装とマーキングを参考に

してやっていますが、どうなることやら。

Img_6184 パターンを1ブロック

5色分切り出して

あります それを

5回繰り返して進めていく為に 翼を

固定してパターンの位置に0.3mm

のノックピンを打ち込みました これが

うまく合ってくれればいいのですが

Img_6187 最初からこの方法が

決まっていなかったので

どうすればいいかズッと

考えてやっと決まったのですが、穴位置と

パターンがずれています ピンで合わすのは

もっと精密な作業が必要です 塗料が乾かないと

塗ったとこが剥げてしまい 後でみんなタッチアップ

してやらないといけません ローゼンジ・パターン

初めてでデカールですまそうと思ってたのに、手に入りません

でした ゲーリングの白一色にすれば良かったかも。

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零戦祭り タミヤ32型  おまけ

Img_6037 零戦完成写真を

乗せたのですが

フィギアの写って

Img_6043 いるのが少なかった

のでその前の日に

撮ったのを載せます

Img_6056 南方戦線なので晴れた

方がいいと思ったもので

すがフィギアが寂しかった

Img_6047 ので番外編という事で

お願いします プロペラの

秘密はドライアーでしたが

そんなに早く廻りませんでした モーター内臓は

またの機会にしましょう

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零戦祭り タミヤ32型  6

Img_6074_2 タミヤ1/48 零戦32型が

完成しました 最新の

キットではないですが

Img_6081 よく出来ています 

フィギアもパイロットを

含めて7体も付いてる

Img_6094 のは当時では画期的

ではなかったでしょうか

明灰白色の機体を

Img_6107 持ってるので204空

応急迷彩にしました

山本連合艦隊司令長官

Img_6123 の護衛に携わった柳谷謙治

二飛曹の機体といわれて

いるのにしました

Img_6147 整備員の見送りを

受けているので

プロペラが廻って

Img_6154 いなくてはいけないと

思い 一応クルクルと

?で風を当てています

シャッタースピードが速いので回転してる

用には見えませんが雰囲気だけでも

廻ってる気分でお願いします

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みんなで艦船つくろう その3

Img_6023 アオシマの伊400に

搭載されている晴嵐が

完成しました 左の

モデルアートに三面図

も載ってあり参考に

Img_6009 なります 最後の機体は

翼を折りたたみ状態です

これが三機母艦に収納され

Img_6013 ています さすがに1/700は

思うように組み上げられません

イライラしっぱなしです

Img_6014 母艦の伊400はこれからで

すが 大胆にもエッチングに

挑戦して手すりを付けましたが

Img_6020 これがもうひとつイライラする

作業です、なにしろ艦船のエッチング

は初めてで 瞬間でベチャベチャに

しながらの出来上がりです 学研の伊400と晴嵐全記録

の写真資料は素晴らしいです この通りにはなりません

が雰囲気だけでも近づけたいものです

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零戦祭り タミヤ32型  5

Img_5999 いつもはやらない

キャノピーにマスキング

をしました どうもこれは

苦手なのです きれいに巾がでないので

後で手を加えないといけないでしょう

この方に教えてもらいました 烏口コンパスを

サークルカッターにして日の丸を修正します

全部オーバースケールで胴体のを主翼に

まわして胴体のを作りました

Img_6003 次の塗装ですが204空

の現地応急塗装に

しました ムラのある

のは得意なので こんなのがいいですね

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零戦祭り タミヤ32型  4

Img_5824 主翼を組み上げて

胴体とあわせます 段差も

なくピッタリ仕上がります

さすがにタミヤの製品 32型の特徴である翼端

角型が零戦のイメージから外れますが、

違った雰囲気を伝えてくれます

Ta 主脚にブレーキ

パイプをつけました

細すぎたみたいで

よく解りません

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みんなで艦船つくろう その2

Img_5820 みんなで艦船つくろう 

私が選んだのはアオシマ

1/700  伊400 潜水艦

です 晴嵐とのコンビで昭和20年7月20日

舞鶴を出航して津軽海峡を抜けて西カロリン

群島ウルシー泊地攻撃に向った艦です 8月

16日戦闘停止命令を受けてから26日 ワレ

降伏ノ用意アリ を意味する黒色三角旗を

揚げて米駆逐艦に捕獲されたのです

Img_5822 この晴嵐翼を折りたたんだ

状態もあります メガネが

あっても塗装しずらい大きさ

でどうなる事やら解りません この晴嵐偽装の

米軍マークを付けて800kgの爆弾をつけて

あったそうです

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零戦祭り タミヤ32型  2

Img_5808 いよいよ零戦32型に

かかります 皆さん

と同じ様になりませんが

Img_5809 コクピットをそれらしく

しました 1982年製

で計器版は何も彫ってなく

Img_5812 デカールだけの仕上げ

です それでも要所は

キッチリ押さえてあります

Img_5814 シートベルトはマスキング

テープで作りました

次はエンジンにかかります

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ドラゴン Me262 その8

Img_5689 ドラゴンの1/48 Me

262ノボトニー少佐機

の完成です 今回は

Img_5692 フィギアをそろえて 

みました 服装や仕草

の分からないとこは

Img_5697 適当にしています

機体だけを置くのとは

違った情景になりました

Img_5702 細かいとこまで良く出来た

キットでエッチングパーツ

等は使い切れませんでした

Img_5706 1944年9月262実験隊を

ベースに新ジェット戦闘機隊

がノボトニー少佐のもとに

Img_5721 編成されましたがエンジン

の脆弱や訓練不足から

故障や事故も多く、さらに

Img_5725 11月ノボトニー少佐も

戦死してしまった 最新の

ジェット機ですが ヒットラー

Img_5744 運用のまずさから真価を

発揮できなかったのは

残念です He280 から

Img_5749 ジェット機の訓練を兼ねた

運用を始めておけば もっと

違った展開になっていたかも

Img_5711 しれません 左のFw190は

東部戦線でノボトニー少佐

が乗った機体です

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みんなで艦船つくろう

Img_5678

この方のみんなで

艦船つくろう に

賛同して アオシマ

の1/700  伊400を挑戦します この前

この本を買ったし 晴嵐も乗っけていきた

です タミヤの1/48の晴嵐はまだ作りません

参考に見てるだけです

Img_5685 ドラゴン262は

脚も取り付けて

ほぼ出来上がり

Img_5686 フィギアも がん

ばって作っています

がみんな使わないで

もよさそうです

Img_5678 上の写真が拡大

しませんでしたので

もう一度のせました

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ドラゴン Me262 その7

Img_5646 主脚にブレーキパイプを

エナメル線で取り付け

ました 加工が楽なので

Img_5672 これを使っています

迷彩塗装も全部フリー

ハンドで塗り上げて

Img_5673 ます タミヤの方は

下面をオーバーラップ

して側面までです

取りあえずノボトニー機を完成させて

零戦にかかりたいですね

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ドラゴン Me262 その6

Img_5598 いよいよ塗装に

かかります下面はRLM

76ライトブルーで

RLM65から色々まぜてカラーチャートに

合うように調合します 上面の81ブラウン

バイオレットはダークアースからダークグリーン

を混ぜてイメージが合うまで原色をくわえます

Img_5600 ドラゴンのほうはノボトニー

少佐機にします ちょうど

世傑の表紙の機体です

Img_5601 塗り分けラインを鉛筆で

しるしてRLM82ライト

グリーンで塗り上げます

マスキングも無しでそのまま一気にいきます

エンジンナセルの前を外して銀色にぬります

ここはエンジンと一体で寿命が平均20から

30時間なのでこのようになります

Img_5603 RLM81ブラウン

バイオレットも一回目

を塗りました 垂直尾翼

の模様がノボトニー隊の特徴です

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ドラゴン Me262 その5

Img_5585_2 タミヤの262は最新

だけにピタリ、パッチリ

作業が進みます 

Img_5587_2 ドラゴン白い方の

エンジンナセルは

段ができてヤスリで

Img_5588_2 全周削り落とし水ペ

で磨きまくります

主翼裏面もピッタリ

Img_5590_2 きまり 前脚収納部

を先に組み上げて

胴体をあわせています

Img_5592_2 機関砲は二門なので

パネルをかぶせます

ドラゴンのパネルでも

Img_5593_2 ピッタリ合うのはさすが

二社とも凄い技術力に

感心します 前輪のトルク

Img_5595_2 リンクが有るのと無いのが

あるみたいですが写真で

見る限り無いのが多い

ようでタミヤのは削りました いよいよ塗装

になりますがどうなる事やら。

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ドラゴン Me262 その4

Img_5578

ドラゴンの262を

作っていましたが

やはりタミヤの最新

と違いがあるのか気になりだして ついに

同時参戦しました コクピットはドラゴンのほう

がエッチングパーツがあるぶん細かく出来てます

30mm機関砲は同じ出来ですが爆撃機型のため

二門しかないのは寂しいです 機関砲パネルは

開いた状態で両側セットしてるのがグッドです

Img_5575 が開いても二門ではしまりません

ドラゴンと入れ替えようかな

主翼はやはりうすいですね

前輪収納部は亜鉛ダイカストで錘と兼用して

いるのはHe219と同じで良いアイデアだと

思います 暑い中ですが皆さんがんばりましょう

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ドラゴン Me262 その3

Img_5572 主翼に脚室を組み込み

胴体と合わせますが

胴体隔壁との位置関係

を合わすのに手こずり

ました 主翼の上面を

Img_5574 乗せると胴体のライン

より下がり 前縁に

0.4のプラ版を二枚

挟みました なかなか手がかかります

Img_5573 これでエンジン

ナセルを主翼に

取り付けます

細かい部品がまだです 零戦も

進めたいのですが一緒にやりましょう

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ドラゴン Me262 その2

メッサーシュミットMe262は実戦に投入された

世界最初のドイツ ジェット戦闘機です 1942年

7月18日に純ジェット飛行をしたのです

この模型はドラゴンの1/48 スケールのキットで

製作しています もとはトライマスターという日本の

メーカーの金型だそうです。

Img_5296_2 30mm機関砲から

組み上げます 薬莢

排出シュートが二種類

あってノボトニーの機体にはどちらが付くのか

解りませんのでとりあえずこれでいきます

Img_5378 コクピットもエッチング

パーツのレバーとシート

ベルトが付いています

かなり精密に加工されて写真と比べて

Img_5376 すごいとうなっています

胴体との位置決めに

うまく収まりません

Img_5385 止まりのストッパが

無いのでシートを真ん中

にくるようしてシムで

止めました 機関砲の前のカバーもぴっ

たり合わずに銃身取付架を削りカバーの

Img_5390 内側も削りやっと合わせ

ました 脚収納部も

エッチングとの組み合わせ

で作ってあります 肉抜きの穴をあけて

おきました

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零戦祭り タミヤ32型  1

Img_5241 次に始まりました

零戦祭りにタミヤの

1/48 32型で応募

したいと押入れから

引っ張り出しました

Img_5243 かなり古いキットです

が整備員が六人も付いて

居ます 今まで知らなかった

のは中を見てない証拠です 新しい52型が発売

されましたが なんの負けてません 暑いので

ぼちぼちと進めます

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ドラゴン Me262 その1

Img_5147 お手つきキットを

整理したいので

ドラゴン1/48を

取り出してきました ノボトニー少佐

機をFw190で完成したので次に

Img_5149 262をと思ったの

ですが、胴体に

99,8,11とあります

から9年前になります 何としても完成させ

たいと思っているのですが 48はまだ作ったことがなく

72はレベル、エァーフィックス、エレール、

ハセガワとそろっています タミヤのも一緒に

作るには無理があるのでケッテンクラートで

おいておきます

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モノグラムP40B その7

Img_5125 モノグラム 1/48 P40B

とエァーフィックス 1/72

P40Eが完成しました 

pierre k さんとの往年のモノグラムを楽しむ

企画に参加しました 十分に手を入れませんでしたが

(極力その辺りを写さないようにしてます)

今でも遜色ない仕上がりで、さすがモノグラムと

Img_5131 いえます デカールもそのまま

何事もなく使えてよかったです

虎は色を追加して塗り足して

Img_5129 います 脚はブレーキパイプを

追加して増槽も支えの支柱を

適当に配置してさみしさを紛らして

Img_5130 おきました あまり馴染みのない

機体でしたが、色んな資料を読むと

地味ながら各地で頑張っていたのは

Img_5137 共感をよびます もう一つは

静岡でのろかめさんから頂いた

P40E これは北アフリカ

Img_5136 リビアの写真にあるので

爆弾を探してきまして

同じ様につけました 

Img_5139 キャノピーの枠が

いけませんが、胴体の

ところがパテを入れないと

Img_5143 ダメなのか あまり見ないで

下さい 二機そろっての

シャークマスクでした

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モノグラムP40B その6

Img_5118 後回しになっていた

小物を進めます主脚に

ブレーキパイプを付けないと

Img_5119 いけません 上面は二回

塗りましたがもう一回塗って

キャノピーも枠を書きます

Img_5120 上のフィギアはどう見ても

ドイツ人ですね E型は胴体

下面に爆弾を吊るしたGA-Y

Img_5121 の写真がありますから、この

機体にします 爆弾は似たような

のを探してきました B型は

排気管に穴を開けておきました 機首をもう一度

はずして中から排気管を入れないとあきません

Img_5122 毎日30分でも製作に取り組めば

いいのですが、何かと手が

着かない事がありまして

進みません このテンポでいけたらよいのですが。

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モノグラムP40B その5

Img_5113 やっと動き出したP40ですが

フライング・タイガーのほうが

塗装がよく分かりません、下面

がグレーかスカイなのかはっきりしませんが、一応

グレー系にE型はダークアースとミドルストーンに

下面はアズールブルー(といってもどんな色調か

Img_5114 わかりません) ということで

箱絵やカラー図を参考に

イメージしました まだ2,3回

塗り重ねていかないとむらがなくなりません

小物が残ってしまい主脚やカバーに手がかか

りそうです。

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モノグラムP40B その4

Img_5051 モールドが暗いので

同じ様にサフを吹き

明るくしました

Img_5053 凸モールドが一段と

浮びますが、モノ社の

当時最高のレベルを

味わっております いいプロポーションに

仕上がっています

Img_5055 エァーフィックス 72の

方は、主翼と胴体との

つなぎに隙間ができました

Img_5056 のでパテで補修しておき

ました。P40B、Eの違いも

わかり並行で作るのも

なかなかいもんです。

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モノグラムP40B その3

Img_5048 胴体をくっつけます

肉が薄いので段が

出来ないように慎重に

Img_5049 しましたが、合わせ面

のリベットは消えて

しまいました。脚部の

Img_5050 膨らみは別部品に

なってます フラップも

可動にしました 左右を

間違えないようにダボも変えてありよく出来て

います 主翼の上半角がゼロだったので無理やり

引っ張っています うまく出来るといいのですが。

胴体と主翼の取り付けはフラップを可動にしたので

接着面が少なく手がたりませんでした。

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モノグラムP40B その2

Img_5043 この方の提供して

いただいたエァフィックス

P40Eも一緒に作ろうと

始めました さすがに三十数年前のモノグラム

製表面仕上げはピカいちですが、この薄い肉厚

は苦戦しそうです パイロットも一番に仕上げて

Img_5044 乗せました 服装もどんな

色にしたらいいのか、本を

見たのですが推測の域を

でませんが中国義勇軍の関係は革ジャンを

はおっているのかな?モノグラムの楽しみに

これからどっぷりとつかっていきます。

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静岡ホビーショー その2

Img_5010 懇親会でゲットしました

ドルニエDo17とキティーホーク

Do17の中にBf109Fが

入ってました ありがとうございます トラン・

ペッターはさすがに大きすぎて手に負えません

Img_5012 それ以外にアオシマの

紫電とLAGG-3を1/72

でみんな揃えましたが

デカールはみんな48で矛盾してますね

とりあえずこれで購買意欲はおさまったかな?

Img_5007

18日をもう一泊して

19日は由比に桜海老を

食べに来たのですが

月曜は休みの所が多くてうまく、巡り会えません

日曜は漁が無く富士川の河川敷での天日干しも

無いそうでがっかりの一日でした それでも

お土産を積んで帰途につきました。

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静岡ホビーショー その1

Img_4961 やって来ました ツイン

メッセ静岡 入り口には

自衛隊の戦闘車両が

並んでいました。日本全国や台湾、韓国から

155のクラブが参加するという壮大な展示会

Img_4962 に出展できたのは光栄です

こちらに来館される子供さん

の目の輝き、お父さんと

一緒に来られて模型に興味を持ってもらえれば

嬉しい限りです そんな光景がよく見られました

Img_4982 ブログの中で見た作品が

直に見られるのはこんなに

素晴らしいことはありません

Img_4983 私の初歩的な質問にも

丁寧に答えていただき

大変参考になりました

17日の晩は親睦会でカトーさんの司会で

水入りするほどの盛り上がりになりました

Img_4967 その震源はこれです

皆さん持ちよりのキット

ビンゴゲームで盛り上が

らないほうがおかしいというもんです。

それぞれ我こそは最大のねらい目をつけて

挑戦しました。その中で一つ了解をいただいた

お話を rocketeer さんの奥さんがゲットされた

のはF105サンダーチーフが一回目、A-10サンダー

ボルトⅡ、さいごがP47サンダーチーフと雷一家を

全部ご自分で選ばれたのは只者ではないとみました。

それぞれ思いの品物を手に入れて明日に備えます

何も買わないでおこうと思ったのですが、この誘惑

には勝てませんでした

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イリューシン Il-2m Ⅹ

Img_4933 アキュレイト・ミニチュア 1/48

シュトルモビクができました

これで静岡に持っていけます

Img_4936 今回は頑張ってフィギアを

配してみました 製作に苦心

しましたが、その甲斐があり

Img_4942 今までにない絵に仕上がり

ました。これも皆さんの

助言のおかげです。

Img_4950 フィギアの完成度も

高めれるように勉強

してきます。また

Img_4952 いろんなアドバイスや

製作テクニック、作品に

見て、ふれて、感じて、

来たいと思っています。

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モノグラムP40B その1

Img_4927 この方のFw190に

影響されて、モノ

グラムのベテラン

Img_4928 キットを探し出しました

凸リベット、凸彫りで

この当時の雰囲気を

Img_4931 味わってみようと思い

ます 資料はこれで

十分すぎるくらいで

負けてしまうかも 素組でやりますので

よろしくお願いします。当時の国産キットは

箱に合わせたスケールで、コクピットは止まり木

があるだけで、外国製に憧れたものですが

高校生の小遣いでは手が出せませんでした。

エァフィックスの袋入りとか、レベルの72をグンゼが

国産したのがよく作りました。

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イリューシン Il-2m Ⅸ

Img_4921 フィギアにかかったの

ですが、慣れないもので

手順がうまく分かりません

手などを全部くっけるとまずいような感じで

塗装後組むのがいいかなとおいてます

爆弾運搬車はドイツ軍のですが、これは

許してもらえるかな? この組立はなかなか

難儀しました、もう少しうまく分割してほしい

ものです  さぁーあと一日がんばって

行きましょう

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イリューシン Il-2m Ⅷ

Img_4502 もう少しなのですが

一気に進みません

Fw190が完成して

Img_4499 集中できるので

このGWでなんとか

しなければなりません

Img_4505 デカールを張って

みるとソ連機だなと

思えてきます

タミヤのソビエト将校セットがありましたので

これを並べてみようと大胆にも行動したのです

フィギアはほとんど作った事ないので、存在感

のある仕上がりになるか心配ですが、やって

みます。

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Fw190祭り その4

Img_4460_2 ハセガワ1/72 FW190 A5

ヘルマン・グラーフ小佐機

完成しました 皆さんの

Img_4462 製作工程を十分参考に

させて頂きましたが、どれ

ほど反映できたか、

Img_4466 冷や汗がでます 

エァーブラシが使えない

ので筆塗りでやってみました

Img_4468 が、満足のいく結果には

まだ遠いです グラーフの

派手なマーキングで

Img_4476 うまく紛らしております。

前にBf109のグラーフ機

を48で作りましたので

Img_4485 並べてみました 

あまりにも、短期間に

英雄になった彼の人生は

ナチスに利用されただけでしたが、総撃墜数

212機の彼の功績は、彼の祖国に対する忠誠

を物語っているはずです。

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Fw190祭り その3

Img_4438 皆さんの完成報告に

焦りを感じるこの頃です

塗装まで終わったのですが

このモットリングに今一な感覚がぬぐえません

が、直すすべがありません もうちょっとさわら

ないと箱絵のようにならないみたい。機首は

もう少しオレンジがきいてもよいかなァー

なかなかこれっときまりません。

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イリューシン Il-2m Ⅶ

Img_4426 アキュレイト・ミニチュア

48のシュトルモビク

まず終わらせないと

落ち着かないので(これを静岡に持って

行きたいのです)残りの作業に集中しま

しょう、排気管に0.3mmの孔をあけ

カッターでほじくりました。

Img_4434 脚柱の取り付けです

が、まったく不明瞭な

取り付け方で強度が

Img_4435 維持できるか不安です

そのまま組みにくいでした

が、何とか形にしました。

排気管は前のスピナー部から入れましたので

塗装後に組めます、これは便利です

後はフィギアを揃えてみたいと思っています。

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イリューシン Il-2m Ⅵ

Img_4430 ツヤがまだきつかったので

もう少し炭酸カルシューム

を混ぜて三回目を塗り

まして、境目もシンナーでぼかしを入れたのですが

撃墜されて胴体着陸したような、変なアングルで

ゴメンナサイ。

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Fw190祭り その2

Img_4236 しばらく手をつけて

ませんでしたが、完成の

便りが出始めて、

Img_4238 気合を入れなければ

と、まず機首の空気

取り入れ口を防塵フィ

ルターに取り替えます モデルアートNo

316のFw190にこの機体の折込カラー

が載っていますので参考にします。

Img_4427 操縦席は何もせずに

そのまま組み上げて

一応ここまでもって

きました 恥ずかしいので途中はカット

させてもらいます。

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イリューシン Il-2m Ⅴ

Img_4271 いよいよ上面三色

迷彩です 1回目の

粗塗りでむらむらが

Img_4272 でますが、気にせずに

二回目をチョット慎重に

境界面をなぞってやります

Img_4273 ボカシがあるといいの

ですが、シンナーでなぞって

明確なラインを消すように

します

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イリューシン Il-2m Ⅳ

Img_4229 何がいそがしいのか

Il-2mにかかれません

がやっと、下面にブルーが

はいりました。上面は銀を

吹き付けて塗装のはげを

Img_4230 出すようにしたいのです

三色迷彩の色の感じを

掴みたいので富士重工の

カレンダーと本のカラーイラ

ストを見比べております

Img_4235 キャノピーを以前知った

ハイテクテープでマスキング

して機内色を塗って銀を

Img_4239 その上に塗っておきます

迷彩パターンを鉛筆でなぞり

感じを掴んでおきます。

とりあえず今日はここまでにします。

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IL-2m ローランドC11 その5

Img_4132 前回ローランドC11

完成としましたが張り

線がたるんで主翼支柱

Img_4135 の前が塗装が剥がれて

おりまして再度掲載させて

もらいます。

Img_4123_2 完成したら直ぐに載せたく

なりますが改めてチェック

してからにします。

Img_4136 しばらく滞っていたli-2

にかからないと静岡に

間に合わなくなりそうで

Img_4137 集中していきます 脚

カバーを主翼に取り付け

ますが、かなり隙間ができ

Img_4142 てパテのお世話になりました

フィギアが付いてなかった

ので左の二点を購入して

Img_4145 動きをつけたいなぁーと

考えてます フランク

フルトで買った雑誌に

イタレリの1/48 がでた様に書いてあったのですが

どうもアキュレイトミニチュアの製品ではないかと

思いますドイツ語が読めませんので違っていたら

ごめんなさい。

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買い物の中身

Img_4108 日本橋のジョーシン

スーパーキッズランド

に真鍮管を買いに

Img_4109

出かけたついでに

見つけたんです

ウーデットのDⅦを

Img_4110 三枚目の一番下に

あるのが何か解る

方は人間国宝?

Img_4113 高校の時に使った

計算尺ですそのケース

をウーデットの赤、白

にビニールテープでデコレーションして

いたのでした。その思い入れがやっと

実現しました。製作はまだ5月の静岡

以降になりますが見てるだけで気分が

高揚します。エンジン、プロペラが二種類あって

選べるようになっています。

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ローランド C-11 その3