夜間戦闘機コン Bf110 G-4 その1
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
シミヤン様 主催の新しい祭りが
発表されました その名も
早速押し入れの奥から 探してきました
すると 月光と
Bf110-G ですか
塗装の面白さ
から言えば
真っ黒よりBf110が、面白いですか。
双戦ではドイツのジェットも
意外なアイテムです この機会に
今まで目を向けなかった機体を
製作したいと思います
まずは夜間戦闘機をエントリー
グラム 1/48
Bf110-G で
行こうと思い
ます 図書館
からも本を借りてきて 資料を
を揃えて どれにしようかと
時間を楽しんでいます。
| 固定リンク | コメント (8) | トラックバック (0)
ホビーボスの72
で行きます
レベルですが私が20代の時の
キットです これを初期のバード
に改造しましょう
英海軍の迷彩で
蛇の目のラウンデルも粋なものかと
操縦席後ろをP40のようにくり抜き
キャノピーのスジ彫りを みんな
削り落として中央天面にふくらみが
出るようにヤスリで削り落としました
1000、1200を使い)
ヤスリ目を落として
コンパウンドで磨くとそれらしくなり
ました。レベルのキャノピーは幅が
広くて長さもあるのでちょうどよかった。
これで一つクリアーしました。
操縦席後ろの開口部はタミヤ48
コルセアに付いていたバードゲイジ
のおまけから切り取った部品を
貼り付けてあります。
| 固定リンク | コメント (5) | トラックバック (0)
キリ番企画133333 29日の21時くらいに
到達したようです 皆さんの支援のおかげです
ありがとうございました
キリ番を踏まれたのは マルボロマンさん
です おめでとうございます ご希望の
タミヤ 紫電 を送らせてもらいます
せっかく参加されたのにキリ番の
コメントがありませんでして
あまっている五個のキット嫁ぎ先が
決まっていませんので
フジミ 1/72 カットラス
ハセドラ 1/48 フォッカーDⅦ
タミヤ 1/48 バッファロー
フジミ 1/48 スカイホーク
御希望のかた キット名を記入の上 コメント
していただいた順に送らせていただきます。
キリ番企画 訪問していただき ありがとう
ございました。
| 固定リンク | コメント (7) | トラックバック (0)
キリ番企画 133333 に到達された方
133332からそれ以降踏まれた方
アクセス番号と賞品をコメントのほうに
申し出てください 6名様まで キリ番企画の
賞品を送らせてもらいます。
| 固定リンク | コメント (8) | トラックバック (0)
133333ヒットのキリ番企画を
このほど計画しました。 2006年1月1日
開設以来 何の節目もありませんが、
色々お世話になったお礼にささやかな
賞品を付けさせてもらいます。
a 133333 ピッタリかまたは133332から後近い方
6名にさせてもらいます。
b この番号のカウンタ踏んだ方は自己申告で
コメント欄に時間とカウント数 商品名を
コメントして下さい。
c 同じ品物が、かぶった時は、こちらで
調整させてもらいます。
品物ですが いくら探しても飛行機しか
出てきません これを機会に航空機にも
近づきになっていただきたいです。
カットラス
フォッカーD。Ⅶ
TA-4F
スカイホーク
ヘンシェル Hs 123
紫電11型
ブリュウスター
F2A2 バッファロー
以上ですが、飛行機ばかりで、かっかり
された方が多かったと思いますが、
めげずに挑戦してもらえると嬉しいです。
| 固定リンク | コメント (18) | トラックバック (0)
コルセアきゃんぺーん をやっと
新しいサイトに、立ち上げました
なにぶん なれないもので
未熟な構成です 提案があれば
宜しくお願いします
また参加しようと思っておられる方も
こちらか新サイトにメーカー、縮尺、機種
を明記してください。 待っています
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
バッファローを完成
しましてこれで19機
7月にセクターの48
フィアットG50フィン空
が二機目(最初はずっと昔レベルのバッファロー)
が初めてです しばらく48ばかり作り今6機
ハセガワのBf109G-6
から始まってやっと爆撃機
キットはブレニム、Dr17
SB-2 等あるのですが
12年間作ってきた
思いはなんだった
のでしょう 各国の機体を涙ぐましい
努力で整備、運用、乗りこなして
ソ連と戦ったフィンランド人の
心意気に大いに共感したから
だと思います。まだまだ作る機体
は いっぱいあります。
| 固定リンク | コメント (11) | トラックバック (0)
筆塗り飛行機コンには
エントリーしていません
完成しました フィン空の
ブルーステルはこれで
イェルビィ上級軍曹の機体
で 本機で11,5 総撃墜
フィンランドの戦いは
資料、戦記を読むほどに
胸を打つものがあります 祖国を守る戦い
だったからです あまりにも多大な動員、
戦費に国が破綻する前に、ソ連の過酷な
講和条件を撤回させて、講和する政府と
軍との連携が、(ソ連の事情もあります
英、米に先にベルリンを落とされないよう)
無条件降伏から領土割譲、賠償金 国内に
駐留するドイツ軍の国外退去の条件に
なりました。1944年9月4日を期して全ての
戦闘行為が停止されました。 しかし
国内のドイツ軍22万の退去は、いままで
ともに戦ってきた戦友に、砲火を浴びせる
ことになり、士気は高まりませんでした
ヒットラーのフィンランド講和の報復作戦により
起こった戦いがラップランド戦争です その為に
さらに4000名あまりの死傷者を出したのです
1945年1月以降青い鉤十字ハカリスティを
廃止してフィンランド空軍は青と白のラウンデルに
なりました。
| 固定リンク | コメント (10) | トラックバック (0)
それらしくしたいの
ですが、そのままで
色分けだけで済ましました。ゴンドラの
後部銃座ハッチからコクピットに乗り込む
切り欠きのかたちが判らないので適当に
あけようとしています。爆撃手の座るシート
でつけていますが、
ハッチから入ると座席
が邪魔をして座れないのに気がつきました。
コクピット横に折りたたみ椅子が付いてる
のでやっと納得したしだいです。(苦笑)
ゴンドラの後部を下げてるのが動きが
あっていいと思います。
尾翼の取り付けは
いつもと逆で胴体に
ガイドが出ています、取り付け角度が
決まりやすいのでよいアイデアです。
尾翼の数字が解らない
と書きましたが、私の
早とちりで、左の機番と右の数字が
みんな対応していました 皆さんハセガワ
さんにはご迷惑をおかけしました。
| 固定リンク | コメント (7) | トラックバック (0)
完成しました 1939
年8月26日羽田を
出発して今年で70年になります。
北海道からアラスカ、アメリカ、コロンビア
ペルー,チリ、ブラジル、仏領アフリカ、
モロッコ、スペイン、イタリア、インド、タイ
をへて10月20日に羽田に帰還しました。
のキットで作りました
リベットは凹ですが
ですけど、そのままで
いきます。
山本海軍次官の英断により96陸攻を海軍から
輸送機に改造した機体
です 戦争前の束の間
世界に日本の航空技術を
示した快挙でした。銀色に
歓迎をうけました
昔LSのキットに日本の
プラモもここまでの水準に来たのだと、思い
ながら作っていたことが、うかんで来ました。
次は筆塗りコンにエントリーしている ハセガワの
Ju88 フィンランド空軍仕様機 をかかって
ゆきたいと思います。
| 固定リンク | コメント (13) | トラックバック (0)
完成しました ニッポン号
より後からでしたが、先に
排気管を真鍮管で加工
してつけました 胴体下面
アンテナ線がよれよれに
なりました0.3のテグス
ですがアンテナ支柱が細いので負けてしまった
エンジンを栄に変えて
零戦とそっくりな機首に
なりまた違った感じの
偵察に使うため陸軍
から借りた97司偵を
改良して98陸偵として採用したものです
開戦前の偵察に日の丸標識も無しで私服で
操縦したとか聞いた事があります
小雨が降って水滴がついてしまいましたが
こんな事もあるということで、見のがして
下さい。
| 固定リンク | コメント (15) | トラックバック (0)
キングを終えてサフを
吹きました。風があった
ました。銀色はタミヤの
スプレーを吹いただけです
白を混ぜてチョット明るめに
してツヤも出しました
マスキングします 塗装図を
72の大きさに縮小してガラスに
した紙にそって一緒に切り抜いて
貼り付けていますが、いっぺんには
出来ませんでした つなぎ合わせると隙間から色がしみる
可能性が大ですがしょうがありません。このデザインは
公募できまったそうで、有名な画家さんの作だそうです
青に白を混ぜてつや消しを少し
入れて半ツヤにしています
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
完成がタミヤ1/50
零式水上観測機
機体をジオラマに
したくて、シミソさんの
を手本に、写真を参考
にして情景が出来ました
一緒に写った写真を
元にこんな感じに
透明な海が上手く
仕上がりません
何枚も重ねてジェルメ
ディウムで固めました
でした。木の葉を切って
掘っ立て小屋を作り
製作は楽しいものでした
フィギアの製作もポーズを
女の子に変身させて
色々やれとすごい
体験でした。三ヶ月もかかりましたが
十分に楽しめました。長い間お付き合い
ありがとうございました。ニッポン号と
神風にかかります。
| 固定リンク | コメント (15) | トラックバック (0)
ジオラマベースに掛かります
南洋諸島の環礁に羽を
休める所なので砂浜と椰子の木が写真にも
ベースは100均にフォト
フレームを二枚かさねて
接着してスチロールで傾斜をつけました
その上からこれはセメント(砂が調合されたもの)
を塗り上げました これは選択を間違えたかも
磨き砂を木工ボンドと水で練り合わせた方が
椰子の木は、この方が
製作記事を載せられていた
のをそのまま使わせてもらっています 紙の
軸に針金と爪楊枝を芯にしています それに
麻紐をまきあげて幹にしています 葉っぱは
色画用紙を葉の形に切り出し細かくきざみ
それらしくかたちを整えます 写真のように
幹に植えつけますが、数が多いので、
頑張って作らないといけません。
ここに零観が浮ぶのはまだ先になります。
| 固定リンク | コメント (16) | トラックバック (0)
締め切りに気合を入れて
作業しないと間に合いません
哲氏の鮮明な写真がある902
空にします。デカールがない
ので、この方 の技法をまねて手書きにしました
ピッチリと決まらなかったのですが、初めてです
息を止めて何回も塗りなおし
ましたが数をこなさないと
Xに張るのですが根元が
太く流線型をしています
これをどうクリアーしようか困っています
ピアノ線にパテ盛りをするのが良いと思い
ますがもう少しです考えます。
椰子の木と浜辺に係留したジオラマに
しようと思っております。
| 固定リンク | コメント (16) | トラックバック (0)
この方と意気投合
しまして下駄きキャン
ペーンに参加させて
の零観です もう30年
前に買ったキットです
一枚目の火星というのが大阪阪急十三(じゅう
そう)駅から東に10分にある模型屋さんです
キットが天井まで積み上げてあり舶来のオーロラ
リンドバーグ、ホーク、フロッグ、エァーフィックス
モノグラム、ラベールと高校生には垂涎の的でした
二枚目の三面図は航空情報に入っている貴重な
資料としてキットの中に入っていました
に鮮明な海軍機が多く
収録されています その
中に零観もあるのです
これに挑戦します
無いので丸メカの
コクピットを参考に
いきます エンジンも
シリンダーヘッドが
別部品になっており凝っています
操縦席風防が三角の形ですが後期
には前後に深い形式になっているので
このキャノピーから切り出したいと
考えています
| 固定リンク | コメント (8) | トラックバック (0)
二日の早朝に義父が亡くなり、葬儀などで
出かけておりました 皆様にはご心配を
おかけしました
年末自分のミスでムラムラになったタミヤの
Me262,風防部品が27日に届きました
田宮さんに感謝します マスキングをし直して
塗りました これで何とか
元に戻して完成とします
ホントに情けない事
でしたが出来上がって
ありません ケッテン
クラートも初めての
戸惑いましたフィギア
を乗せると情景が今まで
本来は主車輪にワイアー
を繋がないと前輪だけ
では牽引できないのです
完成できて嬉しいです
皆さんのおかげです
| 固定リンク | コメント (20) | トラックバック (0)
のでこんなのでお茶を
濁します マルサンの
ました この頃は天井から
糸で吊るしてましたので
ペラ、脚が有りません 40年以上前のもの
です 黒い月光はサンワのピーナッツシリーズ
かな?メッサーシュミット109もマルサンです
こんなのはみんな採って
残しています エァーフィ
クスのふくろ入りです
阪神百貨店の玩具売り場
日模、LSは舶来プラモに
対抗できる私たちの強い
が72ではなく65,70、75と
箱の大きさに合わして
プラモガイドは当時の
バイブルといえる
必需品で資料が乏しい
私には宝物です
発売すると予告しました
が96陸攻になりました
は決定版的な仕上がりと
言われました JU88は
マルサンの海賊版、100式司偵はマルサンの
製品中最高の部類に入るキットです エンジン
に強制冷却フィンがついてます
サンワの1/100
です 日模ヤク9の
高校2年の文化祭に
プラモ同好会として
展示しました 42年前のことです
それから今まで何も変わらずに
歩んできたのです
| 固定リンク | コメント (12) | トラックバック (0)
アオシマの伊400の
完成とします アルミ
ツヤありで塗りました
同じく白でウエーキを
いけませんね 拡大して
みると良く解ります
訓練の時だけ使用して
機材を回収しますが
母艦のそばに着水して
人員だけ救助する予定
でした機体を回収する時間が無いからです
実際は特攻機として母艦には帰ってこないの
です ウルシー攻撃の作戦中8月15日をむかえ
機材を海中に投棄して27日米駆逐艦に捕獲され
横須賀に入港後戦利品としてハワイに伊14、伊401
とともに回航されてパールハーバーの乾ドックで詳細な
調査を受けた後、ハワイ近海で新型魚雷の標的艦となり
生涯を閉じました 学研 伊400と晴嵐 全記録より
抜粋しました
| 固定リンク | コメント (15) | トラックバック (0)
できましたが ベースに
挑戦します この方の
200円のフォトフレーム
を買ってきまして、中を
外して発泡スチロールを入れましたそこに
アルミホイルをくちゃくちゃとして貼り付け
接着します そこに画材店
で買ったジェルメディウムを
波のように盛り上げます 爪楊枝で船体に沿うよう
に付けて波の感じに盛りました 一回では高さがでな
かったのでこれが二回目です 白色が乾燥すると
透明になります 横にずらしましたがもう一隻作り
たいと思っています
止まったままでしたので
次はこれを完成させてから
新しい機種にかかりたいと、始めました
ケッテンクラートの付録もがんばって作ります
| 固定リンク | コメント (8) | トラックバック (0)
フォッカーDⅦが
木曜晩に何とか
O-シンキッズランド
に持ち込めました
間に合わさないと
いけない経験は
は焦りました ローゼンジ
パターンはほとんど筆塗り
と同じくらい後で手直ししてしまい パターンの
繰り返しがなくなっています ここはもっと慎重に
時間をかけないといけないとこでした 上翼の位置
もキットのままだと正規の位置に来なくて、長さを
かえて位置をずらしてたいようしています 今まで
こんな手のかかるキットには出会わなかったはず
です コンテストに何としても出展したいもう意地でも
完成させないとの思いがつのった結果です
8日9日日本橋スパーキッズランドで展示会が
あります 最終完成はまた後日にまわします
| 固定リンク | コメント (9) | トラックバック (0)
ランドにフォッカーDⅦの
コンテスト申し込みに
行きました 8,9日が開催日でそれまでに
完成させないといけませんがまだ苦戦してます
手塗りになりパターンが
繰り返しになってないとか
めちゃくちゃになってます この細い線は何でしょう
デカールで済ますつもりがとても貼れなくて、マス
キングで塗らないと出来そうになかったので、
幅が一定になりませんがとりあえずこれで塗り
あげました ホントに何がおこるか分かりません
まだ主翼の支持支柱に泣かされるはずです
やっと世傑にソ連機のシュツルモビィクが
登場しました内容は素晴らしいのでキットが
無いかと探したのですが、48は作ったので
アカデミィーの72が見つかりませんでした
伊400の進みぐわいはほぼ出来ましたが
海面の波を作ろうと躍人さんの製作記事を
そのまま参考にさせてもらいます。艦底部品の
継ぎ目が合わないのでもう無しにしてそのまま
ジェルメディウムを使っていきます この関係で
フジミの零式小型水偵に興味がでまして作り
たくなり買ってしまいました
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
買ったDODENの
1/72 フォッカー
DⅦをO-シン プラモコンテストに
出品するべく頑張って進めています
が、もうストレスの限界です
とりあえず経過報告しますが
第一次大戦のドイツ機にお馴染みの
ローゼンジ・パターンに手こずっています
モデルアートの塗装とマーキングを参考に
してやっていますが、どうなることやら。
5色分切り出して
あります それを
5回繰り返して進めていく為に 翼を
固定してパターンの位置に0.3mm
のノックピンを打ち込みました これが
うまく合ってくれればいいのですが
決まっていなかったので
どうすればいいかズッと
考えてやっと決まったのですが、穴位置と
パターンがずれています ピンで合わすのは
もっと精密な作業が必要です 塗料が乾かないと
塗ったとこが剥げてしまい 後でみんなタッチアップ
してやらないといけません ローゼンジ・パターン
初めてでデカールですまそうと思ってたのに、手に入りません
でした ゲーリングの白一色にすれば良かったかも。
| 固定リンク | コメント (20) | トラックバック (0)
キャノピーにマスキング
をしました どうもこれは
苦手なのです きれいに巾がでないので
後で手を加えないといけないでしょう
この方に教えてもらいました 烏口コンパスを
サークルカッターにして日の丸を修正します
全部オーバースケールで胴体のを主翼に
まわして胴体のを作りました
の現地応急塗装に
しました ムラのある
のは得意なので こんなのがいいですね
| 固定リンク | コメント (8) | トラックバック (0)
262ノボトニー少佐機
の完成です 今回は
みました 服装や仕草
の分からないとこは
機体だけを置くのとは
違った情景になりました
キットでエッチングパーツ
等は使い切れませんでした
ベースに新ジェット戦闘機隊
がノボトニー少佐のもとに
の脆弱や訓練不足から
故障や事故も多く、さらに
戦死してしまった 最新の
ジェット機ですが ヒットラー
発揮できなかったのは
残念です He280 から
運用を始めておけば もっと
違った展開になっていたかも
東部戦線でノボトニー少佐
が乗った機体です
| 固定リンク | コメント (17) | トラックバック (0)

この方のみんなで
艦船つくろう に
賛同して アオシマ
の1/700 伊400を挑戦します この前
この本を買ったし 晴嵐も乗っけていきた
です タミヤの1/48の晴嵐はまだ作りません
参考に見てるだけです
脚も取り付けて
ほぼ出来上がり
ばって作っています
がみんな使わないで
もよさそうです
しませんでしたので
もう一度のせました
| 固定リンク | コメント (8) | トラックバック (0)
かかります下面はRLM
76ライトブルーで
RLM65から色々まぜてカラーチャートに
合うように調合します 上面の81ブラウン
バイオレットはダークアースからダークグリーン
を混ぜてイメージが合うまで原色をくわえます
少佐機にします ちょうど
世傑の表紙の機体です
しるしてRLM82ライト
グリーンで塗り上げます
マスキングも無しでそのまま一気にいきます
エンジンナセルの前を外して銀色にぬります
ここはエンジンと一体で寿命が平均20から
30時間なのでこのようになります
バイオレットも一回目
を塗りました 垂直尾翼
の模様がノボトニー隊の特徴です
| 固定リンク | コメント (10) | トラックバック (0)
メッサーシュミットMe262は実戦に投入された
世界最初のドイツ ジェット戦闘機です 1942年
7月18日に純ジェット飛行をしたのです
この模型はドラゴンの1/48 スケールのキットで
製作しています もとはトライマスターという日本の
メーカーの金型だそうです。
組み上げます 薬莢
排出シュートが二種類
あってノボトニーの機体にはどちらが付くのか
解りませんのでとりあえずこれでいきます
パーツのレバーとシート
ベルトが付いています
かなり精密に加工されて写真と比べて
胴体との位置決めに
うまく収まりません
無いのでシートを真ん中
にくるようしてシムで
止めました 機関砲の前のカバーもぴっ
たり合わずに銃身取付架を削りカバーの
ました 脚収納部も
エッチングとの組み合わせ
で作ってあります 肉抜きの穴をあけて
おきました
| 固定リンク | コメント (7) | トラックバック (0)
零戦祭りにタミヤの
1/48 32型で応募
したいと押入れから
引っ張り出しました
が整備員が六人も付いて
居ます 今まで知らなかった
のは中を見てない証拠です 新しい52型が発売
されましたが なんの負けてません 暑いので
ぼちぼちと進めます
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
とエァーフィックス 1/72
P40Eが完成しました
pierre k さんとの往年のモノグラムを楽しむ
企画に参加しました 十分に手を入れませんでしたが
(極力その辺りを写さないようにしてます)
今でも遜色ない仕上がりで、さすがモノグラムと
何事もなく使えてよかったです
虎は色を追加して塗り足して
追加して増槽も支えの支柱を
適当に配置してさみしさを紛らして
機体でしたが、色んな資料を読むと
地味ながら各地で頑張っていたのは
静岡でのろかめさんから頂いた
P40E これは北アフリカ
爆弾を探してきまして
同じ様につけました
いけませんが、胴体の
ところがパテを入れないと
下さい 二機そろっての
シャークマスクでした
| 固定リンク | コメント (11) | トラックバック (0)
この方の提供して
いただいたエァフィックス
P40Eも一緒に作ろうと
始めました さすがに三十数年前のモノグラム
製表面仕上げはピカいちですが、この薄い肉厚
は苦戦しそうです パイロットも一番に仕上げて
色にしたらいいのか、本を
見たのですが推測の域を
でませんが中国義勇軍の関係は革ジャンを
はおっているのかな?モノグラムの楽しみに
これからどっぷりとつかっていきます。
| 固定リンク | コメント (8) | トラックバック (0)
メッセ静岡 入り口には
自衛隊の戦闘車両が
並んでいました。日本全国や台湾、韓国から
155のクラブが参加するという壮大な展示会
こちらに来館される子供さん
の目の輝き、お父さんと
一緒に来られて模型に興味を持ってもらえれば
嬉しい限りです そんな光景がよく見られました
直に見られるのはこんなに
素晴らしいことはありません
丁寧に答えていただき
大変参考になりました
17日の晩は親睦会でカトーさんの司会で
水入りするほどの盛り上がりになりました
皆さん持ちよりのキット
ビンゴゲームで盛り上が
らないほうがおかしいというもんです。
それぞれ我こそは最大のねらい目をつけて
挑戦しました。その中で一つ了解をいただいた
お話を rocketeer さんの奥さんがゲットされた
のはF105サンダーチーフが一回目、A-10サンダー
ボルトⅡ、さいごがP47サンダーチーフと雷一家を
全部ご自分で選ばれたのは只者ではないとみました。
それぞれ思いの品物を手に入れて明日に備えます
何も買わないでおこうと思ったのですが、この誘惑
には勝てませんでした
| 固定リンク | コメント (14) | トラックバック (0)
この方のFw190に
影響されて、モノ
グラムのベテラン
凸リベット、凸彫りで
この当時の雰囲気を
ます 資料はこれで
十分すぎるくらいで
負けてしまうかも 素組でやりますので
よろしくお願いします。当時の国産キットは
箱に合わせたスケールで、コクピットは止まり木
があるだけで、外国製に憧れたものですが
高校生の小遣いでは手が出せませんでした。
エァフィックスの袋入りとか、レベルの72をグンゼが
国産したのがよく作りました。
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
完成としましたが張り
線がたるんで主翼支柱
おりまして再度掲載させて
もらいます。
なりますが改めてチェック
してからにします。
にかからないと静岡に
間に合わなくなりそうで
カバーを主翼に取り付け
ますが、かなり隙間ができ
フィギアが付いてなかった
ので左の二点を購入して
考えてます フランク
フルトで買った雑誌に
イタレリの1/48 がでた様に書いてあったのですが
どうもアキュレイトミニチュアの製品ではないかと
思いますドイツ語が読めませんので違っていたら
ごめんなさい。
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
最近のコメント