零戦祭り タミヤ32型  1

Img_5241 次に始まりました

零戦祭りにタミヤの

1/48 32型で応募

したいと押入れから

引っ張り出しました

Img_5243 かなり古いキットです

が整備員が六人も付いて

居ます 今まで知らなかった

のは中を見てない証拠です 新しい52型が発売

されましたが なんの負けてません 暑いので

ぼちぼちと進めます

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ドラゴン Me262 その1

Img_5147 お手つきキットを

整理したいので

ドラゴン1/48を

取り出してきました ノボトニー少佐

機をFw190で完成したので次に

Img_5149 262をと思ったの

ですが、胴体に

99,8,11とあります

から9年前になります 何としても完成させ

たいと思っているのですが 48はまだ作ったことがなく

72はレベル、エァーフィックス、エレール、

ハセガワとそろっています タミヤのも一緒に

作るには無理があるのでケッテンクラートで

おいておきます

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モノグラムP40B その7

Img_5125 モノグラム 1/48 P40B

とエァーフィックス 1/72

P40Eが完成しました 

pierre k さんとの往年のモノグラムを楽しむ

企画に参加しました 十分に手を入れませんでしたが

(極力その辺りを写さないようにしてます)

今でも遜色ない仕上がりで、さすがモノグラムと

Img_5131 いえます デカールもそのまま

何事もなく使えてよかったです

虎は色を追加して塗り足して

Img_5129 います 脚はブレーキパイプを

追加して増槽も支えの支柱を

適当に配置してさみしさを紛らして

Img_5130 おきました あまり馴染みのない

機体でしたが、色んな資料を読むと

地味ながら各地で頑張っていたのは

Img_5137 共感をよびます もう一つは

静岡でのろかめさんから頂いた

P40E これは北アフリカ

Img_5136 リビアの写真にあるので

爆弾を探してきまして

同じ様につけました 

Img_5139 キャノピーの枠が

いけませんが、胴体の

ところがパテを入れないと

Img_5143 ダメなのか あまり見ないで

下さい 二機そろっての

シャークマスクでした

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モノグラムP40B その6

Img_5118 後回しになっていた

小物を進めます主脚に

ブレーキパイプを付けないと

Img_5119 いけません 上面は二回

塗りましたがもう一回塗って

キャノピーも枠を書きます

Img_5120 上のフィギアはどう見ても

ドイツ人ですね E型は胴体

下面に爆弾を吊るしたGA-Y

Img_5121 の写真がありますから、この

機体にします 爆弾は似たような

のを探してきました B型は

排気管に穴を開けておきました 機首をもう一度

はずして中から排気管を入れないとあきません

Img_5122 毎日30分でも製作に取り組めば

いいのですが、何かと手が

着かない事がありまして

進みません このテンポでいけたらよいのですが。

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モノグラムP40B その5

Img_5113 やっと動き出したP40ですが

フライング・タイガーのほうが

塗装がよく分かりません、下面

がグレーかスカイなのかはっきりしませんが、一応

グレー系にE型はダークアースとミドルストーンに

下面はアズールブルー(といってもどんな色調か

Img_5114 わかりません) ということで

箱絵やカラー図を参考に

イメージしました まだ2,3回

塗り重ねていかないとむらがなくなりません

小物が残ってしまい主脚やカバーに手がかか

りそうです。

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モノグラムP40B その4

Img_5051 モールドが暗いので

同じ様にサフを吹き

明るくしました

Img_5053 凸モールドが一段と

浮びますが、モノ社の

当時最高のレベルを

味わっております いいプロポーションに

仕上がっています

Img_5055 エァーフィックス 72の

方は、主翼と胴体との

つなぎに隙間ができました

Img_5056 のでパテで補修しておき

ました。P40B、Eの違いも

わかり並行で作るのも

なかなかいもんです。

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モノグラムP40B その3

Img_5048 胴体をくっつけます

肉が薄いので段が

出来ないように慎重に

Img_5049 しましたが、合わせ面

のリベットは消えて

しまいました。脚部の

Img_5050 膨らみは別部品に

なってます フラップも

可動にしました 左右を

間違えないようにダボも変えてありよく出来て

います 主翼の上半角がゼロだったので無理やり

引っ張っています うまく出来るといいのですが。

胴体と主翼の取り付けはフラップを可動にしたので

接着面が少なく手がたりませんでした。

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モノグラムP40B その2

Img_5043 この方の提供して

いただいたエァフィックス

P40Eも一緒に作ろうと

始めました さすがに三十数年前のモノグラム

製表面仕上げはピカいちですが、この薄い肉厚

は苦戦しそうです パイロットも一番に仕上げて

Img_5044 乗せました 服装もどんな

色にしたらいいのか、本を

見たのですが推測の域を

でませんが中国義勇軍の関係は革ジャンを

はおっているのかな?モノグラムの楽しみに

これからどっぷりとつかっていきます。

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静岡ホビーショー その2

Img_5010 懇親会でゲットしました

ドルニエDo17とキティーホーク

Do17の中にBf109Fが

入ってました ありがとうございます トラン・

ペッターはさすがに大きすぎて手に負えません

Img_5012 それ以外にアオシマの

紫電とLAGG-3を1/72

でみんな揃えましたが

デカールはみんな48で矛盾してますね

とりあえずこれで購買意欲はおさまったかな?

Img_5007

18日をもう一泊して

19日は由比に桜海老を

食べに来たのですが

月曜は休みの所が多くてうまく、巡り会えません

日曜は漁が無く富士川の河川敷での天日干しも

無いそうでがっかりの一日でした それでも

お土産を積んで帰途につきました。

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静岡ホビーショー その1

Img_4961 やって来ました ツイン

メッセ静岡 入り口には

自衛隊の戦闘車両が

並んでいました。日本全国や台湾、韓国から

155のクラブが参加するという壮大な展示会

Img_4962 に出展できたのは光栄です

こちらに来館される子供さん

の目の輝き、お父さんと

一緒に来られて模型に興味を持ってもらえれば

嬉しい限りです そんな光景がよく見られました

Img_4982 ブログの中で見た作品が

直に見られるのはこんなに

素晴らしいことはありません

Img_4983 私の初歩的な質問にも

丁寧に答えていただき

大変参考になりました

17日の晩は親睦会でカトーさんの司会で

水入りするほどの盛り上がりになりました

Img_4967 その震源はこれです

皆さん持ちよりのキット

ビンゴゲームで盛り上が

らないほうがおかしいというもんです。

それぞれ我こそは最大のねらい目をつけて

挑戦しました。その中で一つ了解をいただいた

お話を rocketeer さんの奥さんがゲットされた

のはF105サンダーチーフが一回目、A-10サンダー

ボルトⅡ、さいごがP47サンダーチーフと雷一家を

全部ご自分で選ばれたのは只者ではないとみました。

それぞれ思いの品物を手に入れて明日に備えます

何も買わないでおこうと思ったのですが、この誘惑

には勝てませんでした

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イリューシン Il-2m Ⅹ

Img_4933 アキュレイト・ミニチュア 1/48

シュトルモビクができました

これで静岡に持っていけます

Img_4936 今回は頑張ってフィギアを

配してみました 製作に苦心

しましたが、その甲斐があり

Img_4942 今までにない絵に仕上がり

ました。これも皆さんの

助言のおかげです。

Img_4950 フィギアの完成度も

高めれるように勉強

してきます。また

Img_4952 いろんなアドバイスや

製作テクニック、作品に

見て、ふれて、感じて、

来たいと思っています。

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モノグラムP40B その1

Img_4927 この方のFw190に

影響されて、モノ

グラムのベテラン

Img_4928 キットを探し出しました

凸リベット、凸彫りで

この当時の雰囲気を

Img_4931 味わってみようと思い

ます 資料はこれで

十分すぎるくらいで

負けてしまうかも 素組でやりますので

よろしくお願いします。当時の国産キットは

箱に合わせたスケールで、コクピットは止まり木

があるだけで、外国製に憧れたものですが

高校生の小遣いでは手が出せませんでした。

エァフィックスの袋入りとか、レベルの72をグンゼが

国産したのがよく作りました。

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イリューシン Il-2m Ⅸ

Img_4921 フィギアにかかったの

ですが、慣れないもので

手順がうまく分かりません

手などを全部くっけるとまずいような感じで

塗装後組むのがいいかなとおいてます

爆弾運搬車はドイツ軍のですが、これは

許してもらえるかな? この組立はなかなか

難儀しました、もう少しうまく分割してほしい

ものです  さぁーあと一日がんばって

行きましょう

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イリューシン Il-2m Ⅷ

Img_4502 もう少しなのですが

一気に進みません

Fw190が完成して

Img_4499 集中できるので

このGWでなんとか

しなければなりません

Img_4505 デカールを張って

みるとソ連機だなと

思えてきます

タミヤのソビエト将校セットがありましたので

これを並べてみようと大胆にも行動したのです

フィギアはほとんど作った事ないので、存在感

のある仕上がりになるか心配ですが、やって

みます。

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Fw190祭り その4

Img_4460_2 ハセガワ1/72 FW190 A5

ヘルマン・グラーフ小佐機

完成しました 皆さんの

Img_4462 製作工程を十分参考に

させて頂きましたが、どれ

ほど反映できたか、

Img_4466 冷や汗がでます 

エァーブラシが使えない

ので筆塗りでやってみました

Img_4468 が、満足のいく結果には

まだ遠いです グラーフの

派手なマーキングで

Img_4476 うまく紛らしております。

前にBf109のグラーフ機

を48で作りましたので

Img_4485 並べてみました 

あまりにも、短期間に

英雄になった彼の人生は

ナチスに利用されただけでしたが、総撃墜数

212機の彼の功績は、彼の祖国に対する忠誠

を物語っているはずです。

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Fw190祭り その3

Img_4438 皆さんの完成報告に

焦りを感じるこの頃です

塗装まで終わったのですが

このモットリングに今一な感覚がぬぐえません

が、直すすべがありません もうちょっとさわら

ないと箱絵のようにならないみたい。機首は

もう少しオレンジがきいてもよいかなァー

なかなかこれっときまりません。

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イリューシン Il-2m Ⅶ

Img_4426 アキュレイト・ミニチュア

48のシュトルモビク

まず終わらせないと

落ち着かないので(これを静岡に持って

行きたいのです)残りの作業に集中しま

しょう、排気管に0.3mmの孔をあけ

カッターでほじくりました。

Img_4434 脚柱の取り付けです

が、まったく不明瞭な

取り付け方で強度が

Img_4435 維持できるか不安です

そのまま組みにくいでした

が、何とか形にしました。

排気管は前のスピナー部から入れましたので

塗装後に組めます、これは便利です

後はフィギアを揃えてみたいと思っています。

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イリューシン Il-2m Ⅵ

Img_4430 ツヤがまだきつかったので

もう少し炭酸カルシューム

を混ぜて三回目を塗り

まして、境目もシンナーでぼかしを入れたのですが

撃墜されて胴体着陸したような、変なアングルで

ゴメンナサイ。

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Fw190祭り その2

Img_4236 しばらく手をつけて

ませんでしたが、完成の

便りが出始めて、

Img_4238 気合を入れなければ

と、まず機首の空気

取り入れ口を防塵フィ

ルターに取り替えます モデルアートNo

316のFw190にこの機体の折込カラー

が載っていますので参考にします。

Img_4427 操縦席は何もせずに

そのまま組み上げて

一応ここまでもって

きました 恥ずかしいので途中はカット

させてもらいます。

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イリューシン Il-2m Ⅴ

Img_4271 いよいよ上面三色

迷彩です 1回目の

粗塗りでむらむらが

Img_4272 でますが、気にせずに

二回目をチョット慎重に

境界面をなぞってやります

Img_4273 ボカシがあるといいの

ですが、シンナーでなぞって

明確なラインを消すように

します

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イリューシン Il-2m Ⅳ

Img_4229 何がいそがしいのか

Il-2mにかかれません

がやっと、下面にブルーが

はいりました。上面は銀を

吹き付けて塗装のはげを

Img_4230 出すようにしたいのです

三色迷彩の色の感じを

掴みたいので富士重工の

カレンダーと本のカラーイラ

ストを見比べております

Img_4235 キャノピーを以前知った

ハイテクテープでマスキング

して機内色を塗って銀を

Img_4239 その上に塗っておきます

迷彩パターンを鉛筆でなぞり

感じを掴んでおきます。

とりあえず今日はここまでにします。

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IL-2m ローランドC11 その5

Img_4132 前回ローランドC11

完成としましたが張り

線がたるんで主翼支柱

Img_4135 の前が塗装が剥がれて

おりまして再度掲載させて

もらいます。

Img_4123_2 完成したら直ぐに載せたく

なりますが改めてチェック

してからにします。

Img_4136 しばらく滞っていたli-2

にかからないと静岡に

間に合わなくなりそうで

Img_4137 集中していきます 脚

カバーを主翼に取り付け

ますが、かなり隙間ができ

Img_4142 てパテのお世話になりました

フィギアが付いてなかった

ので左の二点を購入して

Img_4145 動きをつけたいなぁーと

考えてます フランク

フルトで買った雑誌に

イタレリの1/48 がでた様に書いてあったのですが

どうもアキュレイトミニチュアの製品ではないかと

思いますドイツ語が読めませんので違っていたら

ごめんなさい。

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買い物の中身

Img_4108 日本橋のジョーシン

スーパーキッズランド

に真鍮管を買いに

Img_4109

出かけたついでに

見つけたんです

ウーデットのDⅦを

Img_4110 三枚目の一番下に

あるのが何か解る

方は人間国宝?

Img_4113 高校の時に使った

計算尺ですそのケース

をウーデットの赤、白

にビニールテープでデコレーションして

いたのでした。その思い入れがやっと

実現しました。製作はまだ5月の静岡

以降になりますが見てるだけで気分が

高揚します。エンジン、プロペラが二種類あって

選べるようになっています。

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ローランド C-11 その3

Img_4065 pierre k さんに

背中を押してもらい

二人して意気投合の

Img_4066 WWⅠ機を完成です

魚のようなかたちの

面白さでローランドを

Img_4067 選んだのです、初めて

の張り線を挑戦できて

緊張の連続でした 

Img_4072 ランナー伸ばしでは

チョットしましたが

テグスではやったこと

Img_4070 なかったです、みなさんの

アドバイスでめでたく完成

しました 単葉機とは作り

方が違いよい勉強になりました。また作りたく

なります、本当は一機買っちゃいました。

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Fw190祭り その1

Img_4042 Fw190祭りが

始まり、押入れから

探し出しました

Img_4039 本当はアオシマの

Ta152H-1にしたかっ

たんですが、ハセガワ

Img_4040 72 190A-5ヘルマン・

グラーフ少佐機の

派手な塗装でいきます

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IL-2m ローランドC11 その4

Img_3730 ローランドC11 いよいよ

張り線になりました 箱絵

とモデルアートの写真を

Img_3732 参考に0.3mmのドリルで

貫通しないといけないとこ

と穴だけでいいとこをあけ

Img_3740 0.3号のテグスを瞬間で

片側を止めて、貫通穴に

通してテンションをかけて

Img_3744 たるみをなくして接着しま

した この穴をもう一度パテ

で埋めるみたいですが

すごい作業をされているのですね。初めての

ことで解らない事ばかりおこり、とまどいながら

ここまで来ました。テグスに黒を塗った時筆から

散った小さい斑点がいっぱい翼につきました

今日は疲れました。

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IL-2m ローランドC11 その3

Img_3686 IL-2mの下面翼を

つけて組みあがりです

面白い分割で、なかなか

Img_3695 頭の体操になります

キッチリとしてますが

パテのお世話には

なります 組みあがってくると大きさが

実感できます

Img_3688 ローランドも国籍

マークを白ふちを

マスキングして十字

Img_3690 はデカールを黒の

部分を切り取って

張りました まだ十分

Img_3689 使えました。脚はまだ

接着していません

これから張り線用の

Img_3691 穴を0.3mmのドリルで

あけようと思っていますが

ほとんど未知の世界に

入るようです はたしてうまくいくのでしょうか

パイロットを乗っけてみました これで完成でも

いいんとちゃう。

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IL-2m ローランドC11 その2

Img_3677 IL-2は機首と翼下面を

くっけました、少し隙間が

出ましたが、パテで整形

Img_3678 胴体と翼の分割はこの

フィレットのアールの変化

に合わせて考えてありますが、

主翼上面の胴体と合う所を、それはヤスッテおさめ

ました それでも隙間が小さくなりませんでした

説明書どうりの組立にはならずに、様子を見ながら

いい方法を採らないといかないみたいです。

Img_3682 ローランドも全面何色なん

でしょう 白に黒、赤、黄

ブルーといっぱい混ぜて

Img_3683 こんなもんでしょうと、

納得しました。部品を

塗ってから組み上げる

のが、なれないもので迷いながら進めて

います 張り線もどないしようかだんだん

不安になってきました。

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IL-2m ローランドC11

Img_3628 IL-2  胴体がやっと

くっ付きました、どの

方法で組み立てて

Img_3629 いいのか仮組しながら

様子を見ないとうまく

いきません。次は機首

Img_3630 と主翼下面を合わします。

ローランドも上翼は仮組で

下翼は接着しました、あと

塗装をどの様に進めていくかですが、白一色?

なので部品ごとでなく組み上げてからでも、いいかな

と思っています。

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ローランド C-11 その2

Img_3579 なかなかローランドに

関する資料が見つかり

ませんので、箱絵を

Img_3584 参考にします。モデルアート

にエァフィックスのキットの

紹介があるくらいで、複葉機

の気分に浸るのと、張り線に免疫をつける為

読み込んでいます あまり深く考えないで進め

る所をみつけてがんばります

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イリューシン Il-2m Ⅲ

Img_3577 シュトロモビクの操縦席の

後ろにある燃料タンクが

防弾鋼板に囲まれてパイロット

と共に守ってあります ラジエータも操縦席の下に

Img_3573 あって被弾に強い設計になって

います そんなのがよく解ります

しかし説明書の製作ではうまく

Img_3574 いきませんので、仮組をして

様子を見ながら進めます

後部座席の銃手は防弾鋼板

に囲まれてないので損害が多かったみたいで

政治犯の人員をのせていたそうです。

  

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ローランド C-11 その1

Img_3570_2 この方の後押しで

ズッートしまい込んで

あったエアーフィックス72

Img_3571 ローランド C-11  に挑戦

します横から見ると金魚の

ようなフォルムと口と目が

カワイイです それがきっかけだったように

思います。支柱も一本で簡単そうにおもえたの

ですが何故かいままで眠ってました。

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イリューシン Il-2m Ⅱ

Img_3561 アキュレイトミニチュアの

シュトルモビクにかかり

始めましたが機内色から

Img_3560 して解らないので説明書

にある色は水性でH70

RLM02なんてドイツと

同じはずはないと思います ので適当に色を

混ぜてこんな感じで良しとしました。

組立は説明書を見てもわかりずらい所が

多くて難しいようです