小野竹喬展 に行きました
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19日に奈良に出かけて
きました 四天王四体が
揃ってみえるので朝早く
出かけて正解です
甲斐がありました 本来
金堂の中では暗くてよく
分からないことがあるので、しっかりとお顔も
拝見してきました 台座と天蓋も普段は、気が
付かない細かい所まで見ることができました
(たかばたけ)にある頭塔
に今回は入れることが
おじさんの解説で発掘当時
の話も聞かせていただいて
発見で取り上げられて、
その時はすごい人が見学に
木が植わった状態で
崩れる恐れがある為に
そのままの姿ですが
四辺とも同じつくりに
奈良町に入ると
十輪院というお寺
いるのに初めての
所で驚きです 境内は
蓮の花の咲く池もあり
見所が一杯です
書かれてあり なぜ?
と突っ込みたくなります
落ち着いた雰囲気のある
庭を廻ります
商店街の中 山崎屋
さんでお昼にします
いつもの寧楽(なら)弁当です
PS 話は変わりますが OHK 18時10分
からのホリデー日本 夢は究極のプラモデル
でファインモールドが取り上げられていました
私も金型作りに携わっており 興味深く見せて
もらいました プラモメーカーをこのように
取り上げてもらうのは非常に嬉しい事です
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8000件をこえる発掘
調査が行われた中から
た特別展なのです 全
国紙には載らなかった
出土品に驚きと驚嘆
を覚えました。今回は
撮影が自由という事で
(三脚とフラッシュはダメ)
こんな事あるのですね
この埴輪は異人さんの
趣があります、誰が
モデルになったの
次はこれも変わって
いました、初めて見る
だそうです 不思議な
造形でイヌイットの雪
メガネを思い出させます
亀岡市時塚1号墳出土
埴輪のデザインとして
の形を持っているのは
すごいデザイナーでは
ないでしょうか。裏は
顔には目の周りに入れ
墨の模様がはいっています
鼻は欠けていてありませんが、ズラッと並ぶと
すごい恐怖を感じるのではないでしょうか。
日本の地中には、まだまだ貴重な文化財が
埋もれているのを実感しました。
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美術館で、日本の屏風展
が開かれています。
美術館に入るときはチケットを
見せるだけでいいのですが
平松さん何とかして。
江戸時代将軍家から
オランダ王室に贈られた
のが里帰りしていまして
の図柄が多いのも 今も
変わらないパターンです
公園内には茶臼山があります、大坂冬の陣
では家康が夏の陣では真田幸村が本陣を
置いた所ですが、そんな記述は無かったですね。
美術館の裏の慶沢園は住友家の持ち物だった
新世界なのです、串かつ
たこ焼きと 若い人が多く
訪れる所となりました
みなさん食べています
8個300円で雰囲気を
行列ができる盛況でした
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海自 輸送艦 おおすみ
の一般公開がありさっそく
駅から埠頭までバスが迎えに来て
くれて海自の意欲がわかります
盛況です、各部署におられる隊員の
方も元気に挨拶され質問にも
のホバークラフト(輸送用エア
クッション艇)を装備しています
の様な広い甲板があり右側に
艦橋が有るのは何ら変わらない
バルカン砲が2門とチャフ6連装
4基ですが輸送艦に必要なので
しょうか。レーダー照準のバルカン砲
が艦橋の前後にあり艦内の指令所
裏側で弾装から銃弾が送られる
機構が解ります。
親切で制服と制帽で記念
写真を撮ってもらってました
うちの子供も しらせ を見学
した時におんなじ写真を撮り
ましたが、別に何もありません
昔と違って伝声管が無いのと
スクリーンを見ているのが
やはり階級は絶対のもの
なのでしょう みんな一緒
思いますが、けじめは
必要なのですね。
もっと大きかったの
すね 艦橋の前に
20mmバルカン砲が見えます
いつの間にか大きな戦力になって
きています自衛隊という名前で。
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司馬遼太郎記念館に来ました
家から車で40分の所にある
住宅地の中にあり、庭は司馬さん
が好きだった雑木林をイメージした
書斎があります 机の前のいすで
資料を読みながら休息されてたそうです
執筆の構想にふけっていたのが
見えるようです。
安藤忠雄氏設計の記念館がガラス
の回廊を抜けて入り口きます
に書棚がとりつけて2万冊の蔵書が
展示されてます 見上げるばかりの
驚きで 資料となる本は専門書が
よくぞこれだけの物を読破して作品の
骨格としたものだと感心するし これだけの資料に裏づけ
られた作品の完成度がよく分かります。一つミステリーを
白いステンドグラスがある天井面に坂本竜馬の顔が浮んで
来たのです 本当に竜馬が上から覗いている姿そのもの
なのです。司馬さんが呼んだのでしょう。
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大和ミュージアムにある0戦62型は、昭和53年1月、琵琶湖から引き揚げられました、機体は京都嵐山美術館で修復され完成後はアメリカから里帰りした疾風と、ともに並んで展示されていました。昭和58年9月発行の丸メカニック別冊 零戦 に引き上げ後からの貴重な写真が沢山掲載されています。
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