岩国フレンドシップデー US-1

5月5日 米海兵隊岩国基地のフレンドシップデーに

行ってきました 今回は新明和US-1 US-2に絞ります

Img_2209

Img_2220

Img_2223

Img_2224

Img_2225 Img_2227

Img_2228

Img_2231_3

Img_2232

Img_2218

Img_2284

Img_2288

Img_2316

Img_2323

以上US-1とUS-2でした

往年の二式大艇を髣髴する飛行でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

小松基航空祭 2009 その3

Img_1612 F15以外にも

U-125A

救難捜索機

Img_1557 と救難ヘリの

訓練の模様も

紹介されました

Img_1621 UH-60J救難

ヘリです

Img_1723 E-4EJファントム

戦闘機が機動飛行

から戻ってきました

Img_1732 前輪からアームを

牽引車に繋いで

います Me262を

Img_1747 思い出します

同じRF-4E偵察機

も基地に戻る為に

点検に入って

います 

安全に運用する

Img_1769 欠かせない

基本作業です

車輪止めは

必ず付けて置かないといけません。

駐車ブレーキが効かないのです。

| | コメント (8) | トラックバック (0)

小松基地航空祭 2009 その2

Img_1568 F15の軽快な

機動飛行が始まり

ました

Img_1692 低空のフライパス

久しく望遠のカメラ

で追っかけていない

Img_1783 ので心配です

順光のうす曇

条件は良しと

Img_1810_2 スピードについて

いくように集中

します

Img_1835 それにしても

目を見張る

運動性です

Img_1756 編隊飛行も

ピッタリ決まって

素晴らしかった

Img_1652 です F15の

エンジン後ろ

機体はジャッキ

Img_1658 アップして

脚の動作を

点検と確認

している所を見せてもらいました。

Img_1780 小松基地は

国内便と共用

しているので

間に旅客機の離発着を見ること

ができ、アナウンスの案内も

あります。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

小松基地航空祭 2009.11.1

Img_7865 石川県小松基地

で航空祭があり

ました昼から雨と

いう予報に係わ

らず 朝7時の

Img_7856 シャトルバスに

いっぱいの人で

ビックリします

Img_1634 今日のメインは

13時10分からの

ブルーインパルス

Img_1851 飛行展示なのです

この天気が昼まで

持つでしょうか?

Img_1871 予報は豪雨とか

いわれてます

まさに12時40分

Img_1636 に降りだした雨は

小康を保ちながら

降り続き天候調査

飛行の結果中止に決定した途端に

豪雨に変身したのです。

予報どうりの神も仏もない仕打ちでした。

つづきは午前の飛行展示を。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

鳥人間コンテスト その2

Img_5345 実は私も鳥コンに

出場した事があります

第19回の滑空でした

Img_5340 カテゴリーの飛行機に

掲載しています

滑空機が費用もかか

Img_5350 らずに参加できますが

(審査は図面や仕様

どんな団体かエピソード

Img_5352 を添えて申し込みますが

初めてではなかなか

厳しいものがあります)

Img_5353 よほどしっかりしたチーム

でないと(製作にかなり広い

建屋が要ります)ここまで来る

のが苦しいです 

カーボンファイアーの桁を

Img_5358 使うと製作ががぜん楽に

なりますがコストもあがり

ますので簡単に使えません

Img_5366 人力機はもっと費用が

かかり一般のチームでは

とてもでれるもんでは

Img_5356 ありません 大きな

目標をもって機体を

作りあげるのは若い

Img_5357 人にはよい経験に

なると思います

これからのものずくり

に生かして貰えると頼もしい限りです

| | コメント (4) | トラックバック (0)

鳥人間コンテスト

Img_1372 今日鳥コンの放映がありました

好きな番組でずーと見ています

このごろ人力がウエートをしめて

滑空部門がさっと流されるのは

残念です、滑空の方がシンプルで飛ぶ為の要因を追求

できると思うのですが、制作費も安く上がります。

上の写真は第19回に参加した時のものです、富田林

公民館主催のサークルで2回目に出場が決まった

時のもので、この機体が出来るまでがカンカンガクガク

の意見に一つの目標に進む楽しみを見つけました。

| | コメント (2) | トラックバック (0)