阪神沿線そぞろ歩き
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かなと 吉野に桜を探して
やって来ました 上千本も
もう終わりに近く 水分神社
の しだれ桜が、ちょうど見
休日を桜と過ごそうと、多くの
人達が上へ上へと登って
神社から金峰神社まで
かなりきつい登りで、そこを
車も通るのです 金峰神社
から奥千本まで雨で
登ります、左は義経隠塔
があります
ので今が見ごろに、ここ
まで登ってきた甲斐が
あります この広場に
西行庵が残されていま
の修行者しか通らない
所で、芭蕉も訪れて
います 苔清水で
一句詠んでおられます
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このように切り立って
おりスリルがあります
本丸から国見櫓跡を
みて宇陀門跡まで
石垣も崩れている箇所
もあり整備の大変さが
から見た大和平野奥の
コブが在るのが二上山
左が葛城山、右が生駒
中央が橿原神宮
みた猿石、右に行くと
石舞台につきます
土佐に、途中家老屋敷
長屋門まで40分の
だします、こちらからの
登りは薦められません
城下の町なみに
はいり道の両側を
当時の面影が残る
軒先におひなさまを
見ながら、近鉄壷阪山駅に来ます
ここからバスで壷阪寺に戻り車で
帰途につきました。
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回廊をへて車道に出て
少し行くと城への上り口
五千石の城郭は近世の
山城の形態をよく残して
登っていくと石垣が
あらわれます
れた石垣もありますが
きれいに整備されて
くれています。こちらが
壷阪口になります
短編全集四に おお
大砲 というのがあり
城を攻めた時のことが
描かれています
きますと、とても槍と
刀で落ちるような
が、太平をむさぶって
いた武士では守り
切れたか疑わしいです。当時の櫓が
この石垣の上にあったのです。
杉の木がなく漆喰の白さに
巽高取雪かとみれば
雪でござらぬ土佐の城
と読まれたぼどの美しさだったのです。
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有るというので、車で
壷阪寺まできました。
の拝観はパスして高取
城に向いますが途中に
そこを巡って行きます
落ち葉が一面敷き詰めた
込まれた仏様がみえます
こんな一枚岩に沢山の
いるのは初めて見ました
岩がもろく割れて崩れてる
感じられます 曼荼羅も
岩に掘り込まれており
あるとそこに、いろんな
仏様が現れてくるのです
こんな素晴らしい演出が
がされてるなんて、
驚きの連続でした
見のがしてしまうおそれ
がありました
容姿の違った仏様が
見える場所は他に
次は高取城です
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奈良でありました
中和幹線道路の工事に
試掘したところ、発見
されたそうで、弥生前期
囲まれた大規模な農耕
集落です、人口増加に
大溝9までなってそこに
橋が架けられた跡もわか
りました。川西根成柿遺跡の南500mの
所にもう一つ萩之本遺跡も見つかりそこが
弥生時代の水田遺構とそれに関連する灌
漑施設である事が解りました。
高さ10Cmの畦で区切られた
長方形の小区画に細かく
平坦面を作りやすくする為の
工夫で畦には水口と呼ばれる
まわして貯めていったようです。
水田の北側に矢板や杭を幾重
灌漑施設跡も見つかり
ました手の
こんだものです。このような水田を
営む事が生活の中心だった当時の
すごい意義のあることだと思います
が道路建設のための調査で、この
上に橋脚が立ち遺跡が破壊されるのを、みているだけ
しかできないのには心が痛みます。歴史遺産をこわして
まで作る必要があるものでしょうか。
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にぎあわせた
真弓鑵子塚古墳
(かんすづか)の
現地見学会に何は
なくてはと、明日香村
に出かけました。ドーム
古墳の玄室より大きいと
言うのであれば、見のがす
分けにはいきません。
家を出たときから雪でしたが
降り出したのには驚きです
12時前に着いたのですが
られました。降りしきる雪の
中、見終わった方の3時間
ショックを受けながらじっと
寒さに耐えていました。道路
というすごい状態です。左の
こんもりとしたのが目指す古墳
この天気の中引き付けた魅力
が目の前にせまってきました。
羨道から入ります どきどき
しながら進んで行く
400個の石をドーム状
に組み上げて形作られて
高い天井と石の集まりの
空間は素晴らしいもの
だと感心させてくれます
今回は通路が通してあり
下から見ればもっと感動が
違うと思います 奥室から
抜けて出るようになってます
実は4月以降に いつでも
内部に入れるとおっしゃったのにはびっくりで
電気はないので、懐中電灯を持ってくるように
との事でした。
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明けましておめでとう
ございます
誉田八幡宮に初詣に
行きました、今年の
家族、皆様の健康と安全を祈りました。
昨年は15000件のアクセスを頂き、多くの
コメントに元気づけられ、更新する事が
できました、模型の方も昨年は1/72
ばかりですが、17機の完成をみました
これも皆さんの応援と素晴らしい企画の
賜物です、ありがとうございました。
モニュメントに出会い
ました、この辺りは
初めての場所です
古市古墳群の中に
遺跡がまだ他にも
埴輪を焼き上げた
窯跡などがあるそうです、まだまだ
見のがしている所があるみたいです。
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トプカプ宮殿の至宝展が
開かれており紅葉と食事
を兼ねて朝早くから家を
出ました この方の推薦
思いまして、四条烏丸から
歩きます、文化博物館から
さらに北に歩くとありました
ギリシャ正教会の建物です
通りをはさんで裁判所の裏で
した。ちょうどミサが行われて
おり外から見学しました
昼食は市役所裏にある
野菜が食べれるお店
です 寺町通押小路
にある入り口が普通の
民家の建物です。
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細い道を登っていくと
正暦寺に着きます
訪れる人もまばらな紅葉
の名勝でした そんな思いで
入ってくるスポットになって
ました。昔の感動がなかった
遺跡の現地説明会があります
左は京都府相楽郡加茂町に
は早いけどいつも静寂なたたずまい
をみせています。
どちらも最初の感動が
すごい所でした。
渉ると恭仁小学校の裏に
宮跡があります ここも
です草木に覆われて礎石
が顔を出していたすごい
様に広い芝生で整備されて
います 山にかこまれて
木津川にめんしている
のどかな田園地帯に
なのでしょう 当時は
大阪湾から船で琵琶湖
場所ではなかったで
しょうが、不思議です
木造の建物でよく今まで
使われてきたものです
こんな校舎を伝えて
もらいたいです
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