少年ジェット

OHK トップセールス が始まり

ました 私ら段階の世代をターゲット

にした様なドラマで つい見入って

しまいます。 ウー ヤー タァー

って一瞬笑ってしまいます こんなところで

聞くなんて驚きで、ビックリしました

私の世代しかわからない呪文でしょう

昔少年ジェットというテレビドラマの

主人公が悪をやっけるときに、

衝撃波を出す時発するジェスチャーから

の掛け声なんです 火事場のくそ力が

必要な時に使いましょう。

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硫黄島からの手紙

硫黄島からの手紙 の影響でしょう

硫黄島関連の本、雑誌、記事を目に

する機会が増えています こんなに

戦争を身近に考える事が出来るように

なりました。私達の年代も、若い人にも

関心が持てるのは喜ばしい事だと思います。

雑誌 歴史街道 の記事は解りやすく 梯 久美子氏

の寄稿は読み応えがありました、昨日の朝日新聞に

硫黄島から来た手紙の住所に、その書かれた日付を

紛れ込ませる細工をしてあるのが、見つかったとの

記事が出ていました 家族宛の手紙でさえこの様に

規制がかかる、当時の状況に驚かされます。

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戦場の郵便配達

硫黄島からの手紙 の公開に先立ち

新聞やTVで硫黄島が取り上げられて

います、渡辺謙さんも、高校生に戦争

についての講演などをされておられる

ようです、戦争について考えるいい機会

だと、思います。10日にTYで 戦場の

郵便配達 がありましたが、よく描かれていました

実際の手紙や写真とだぶらせて、残された

家族を通じて、その人達の思いが伝わってきます。

毎日新聞夕刊に、

戦艦大和 生還者たちの平和希求 も

今に伝えるためにもう時間がない

そんな気迫が伝わってきます

もう一つ毎日12日朝刊の

発信箱 合理主義という異端

も知らない事柄でした、まだまだ

これからも勉強していかなければ

ならないと、思うしだいです。

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父親たちの星条旗

久しぶりの映画でした、散るぞ悲しき を読み終えて いざどの様な

仕上がりかなと、期待を膨らましたのですが アメリカの人から見ると

英雄の偶像が壊された気持ちだったと、思います。硫黄島摺鉢山

に星条旗を掲げた6人の兵士のうち、3人の物語です、アメリカにも

世論に呼びかける英雄が必要だったのです。マジソン郡の橋

とよく似た構成でした。次は硫黄島からの手紙です 乞うご期待

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SAYURI

主演のチャン・ツィイーがいいです、初恋のきた道 が初めて見た映画ですが、その当時とかわらないです。この映画が不思議な感じがしたんは、日本の風景、日常、人、がみんな英語をしゃべってるのをなかなか受け入れられないからでした。

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ナイト・オブ・ザ・スカイ

ナイト・オブ・ザ・スカイを見てきました、フランスのミラージュ戦闘機がふんだんに出てきます、飛行機が画面一杯に飛び回るだけで十分満足できます。ヨーロッパの飛行機はアメリカ機と違い線がやわらかいので見ていても気持ちが楽です。 ケアンズを舞台に柴田よしきさんのワーキングガールズ・ウォーズが面白いですよ、この人の本は色んなジャンルがあり、なかなか読むほうもとまどいます。

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